. いきなりベッドに行くのはなんだと思い、飲み物を用意し軽く話した. 『今日まだ時間ある?』. と聞くと、うんと答え、俺はついに切り出した. 『俺としない?』. 彼女は同様して、見えていた胸元を隠した. 『だめかな?』. と聞くと、興奮したのか彼女の口からよだれが垂れた. 『やりたいんじゃないの?』. そう言って僕はベッドに行かずフローリングの床に彼女を押し倒した. 彼女の口からまたよだれが垂れた. 軽くキスをして、服を脱がせた後、おっぱいを揉み、匂いを嗅ぎ、乳首を舐めまわした. 『あぁん…』. 今まで一言も喋らなかった口から声が出た. 『気持ちいい?』と聞くと、首を振った. そして、ズボンを下ろし、濡れたパンツを触った. そして匂いを嗅いで、『おしっこ臭いよ?』. と虐めると、. 『臭くないよ…』. と否定した. こうして見ると僕が責めているように見えるが、彼女も俺の背中に手を当てて、舐めてと言わんばかりに押してきた. それからパンツを下ろし、舐めまわした. 彼女はよだれを垂らして、ヨガリはじめた. 見ているだけでイキそうになってくるので、無理矢理モノをぶち込んだ. 『あぁああぁん??』. 口の両端からよだれを垂らし、ヨガリながら喘いだ. 『汚いなあ…よだれ拭けよ』. 『よだれなんて…出てない!』. そんなのは無視してピストンの速さを加速した. 『あぁあああ??ダメ!』. バックに変わるとさっきよりよだれが出ていた. 床がよだれだらけになっていた. 10分くらいやっていると彼女も狂い始めたようで. 『もっど??もっど責めて??まんこグチャグチャにして??』. 唾を飛ばしながら、下品におならをして、床を爪でひっかいていた. 『そろそろ出すぞ』. 『いいよ??出して!精子いっぱい出して!』. 中には出せないので一回モノを出して、自分でシゴいて彼女の背中にぶっかけた. 抜かれたのに怒った彼女は. 『なんで抜くの??死ね??死ね??』. と言い始めた. 普段は死ねなんて絶対言わないのに、その時はふと言ってしまったようだ. 『仕方ないなぁー』. そういってもう一度入れ直し、再びピストンした. 彼女の口から何本も糸を引いてよだれが垂れていた. 汚れていく床を気にせず喘ぐ彼女の姿は、メスだった. 『もうイク??ダメ??』. 彼女が出した後、俺も背中に出した. 彼女はよだれだらけの床に倒れ、そのまま寝てしまった. しばらくして、彼女は目を覚まし、僕に. 『いきなり酷いよ…』. と言ってきた. 『あんなに感じてたじゃん、床見てみ?全部お前のよだれだよ?』. 『えっ…やだ…』. 彼女は慌てて汚れた床をティッシュで拭いた. 『あーあ、臭くなっちゃった』. 椅子に座って呑気に彼女を虐めていたが、心の中には罪悪感もあった. 『ごめんね…、床掃除するから…すごい気持ち良くて…よだれ抑えられなかった…』. 『そんなに気持ち良かったんだ、なら良かった』. 最後は丁寧にファブリーズまでかけてくれて、僕も謝った. その後も、何度かエッチしたが、そのたびに床やベッドのシーツを汚している. たかしさんからの投稿. .
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