. 中学生の頃. 俺の中学(川○北中)では授業をサボって. 違うクラスの掃除用具ロッカーに隠れるのがはやっていた. ある日いつものように嫌いな英語の授業をサボろうと. 隣のクラスへ行きロッカーへと入ったら. 同じクラスのA子がすでに入っていた. さすがに掃除用具のロッカーに2人は入れないので. 自分の教室へ戻ろうとしたとき教室へ先生が入ってきた. 教室へ入ってきた先生というのが. 学校で1・2を争う怖い先生だったので無理やりロッカーへと隠れた.
A子とはそれほど親しくなくたまに話をするくらいだったので. ものすごく気まずい雰囲気がロッカーを包み込んだ。. 授業が終わるまでの45分間何も話をせずに入っているわけにもいかず. こそこそとあの先生は怖いだの体育の先生は授業中に体を触ってくるだの. 他愛も無い話をしていたら、授業中の先生がロッカーへ近づいてきたので. 二人で体を丸くして息を潜めていた. 先生が黒板のほうへ戻っていくのを確認しA子のほうを見てみると. 狭いロッカーの中A子はしゃがみこみ丁度俺の股間の辺りに顔が来ていた. その頃全くオンナと言うものとは縁のなかった俺なので. 必然的にチンポがたってきてしまって股間のあたりに妙なふくらみが出来てしまった。. 俺はA子に気付かれないかとドキドキしながら何とか抑えようと必死に. ディスイズアペンなどと荒井注くらいしか言わない英語を心の中で繰り返した。. しかし、若かった俺は納まることもなくさらに大きくなってしまいA子のおでこにあたってしまった。. A子はハッとした表情で俺の顔を見上げ顔を赤くしてうつむいてしまった。. 俺はその表情でプツッと理性が飛んでしまい. ギンギンのままA子に「どうしたの?」と聞いた。. A子は「ううんなんでもない」と言いながらも顔は真っ赤にして. 決して目を合わせようとはしなかった。. コレはいけるんじゃないか?と思いA子に思い切って. 「ゴメンたっちゃった」と告白するとA子は. 「男の子だもんしょうがないよ」と俺のチンポをおでこに当てたまま言っていた。. そのままエロトークへと突入し、授業が終わるまであと10分というとき. A子が「男の子のってどんな感じ?」と聞いてきたので俺は. 「普通の時は椎茸で大きくなると松茸かな?ちなみに今は松茸(笑)」と返した。. A子は「やだぁほんとにぃ?」といってきたので、俺はチャンス!!!と勝手に思い込み. 「本当だよほら」とチャックを開けた. 見せるだけだったはずが狭いせいもありA子の顔面にヒットしてしまい. 第一ガマン汁がA子の顔についてしまった。俺は騒がれるか?と思ったが. A子はガマン汁がついていることに気付かずにギンギンになったチンポに釘付けになっていた. A子が「これが本当に椎茸みたいに小さくなるの?」と聞いてきたので. 「手でこすっていけば小さくなるよ。やってみて」といったらA子は黙ったまま手コキをはじめた。. テコキをするにはロッカーの中は狭くどうしても顔の前でこすらないといけなかった。. A子はこすりながら「どのくらいやればいいの?いくってどうなるの?」などと聞いてきたが. 授業中にみんなが席についている中ロッカーでテコキをされているという状況に. 興奮した俺は何も答えることが出来ずに、30秒ほどでいってしまった。. いく寸前に声をかけようとしたが大きな声が出てしまいそうになったので. 何もいわずA子の顔にかけてしまった。. 俺がいったと同時くらいに授業の終わりのチャイムがなり. 周りが騒がしくなってきたので慌てて俺はチャックを閉めロッカーから出た。. ロッカーから出た二人の周りにクラスのやつが集まってきて. 「二人でよくそんな狭いところに入っていたな」. 「以外に平気だったよ」などと話しているとひとりの女の子が. 「A子ちゃん泣いてるじゃない何したのよ!」といってきたので. ばらされる!と思いA子の顔を見てみるとA子の目の下に拭き残した精液がついていた。. A子は顔を真っ赤にして「汗よ汗!」といいながらトイレに走っていったが. そのあとに取り残された俺は女子にA子の入っていったトイレに連れ込まれてしまい軽く暴行を受けた。. A子とのテコキ体験は以上です。. .
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