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30歳を過ぎて体重が増えたので早朝ランニングをしていた時の思い出。堤防を走っていると前に走ってる人が。女性が。若い。ペースを上げて追い付くと10代に見えた。少し距離感をあけてお尻をみて走っていると女の子が堤防をかけ降りていった。.
追いかけると女の子は下を脱いで体育座りをしておしっこをしていた。僕は女の子の目の前に仁王立ちし驚いて立ち去ろうとする女の子の両肩を上から押し込み動けないように固定した。おしっこはまだ出続けている。僕はガン見して記憶に焼き付けた。. 女の子は恥ずかしさで泣いていておしっこが終わっても動かない。僕はズボンを下ろしギンギンに反り立ったち○こを女の子の目の前に出すと女の子が自分から口に入れて舌で先っぽをペロペロしていた。. しばらく楽しんだ僕は我慢出来なく女の子をお姫様抱っこをして芝が長くフカフカした場所に移動して寝かせて、まだ毛が生えてないピンクの割れ目を舐めてぷっくり膨れたクリを吸い付いた。「ひやあん」と女の子は身体を震わせて反応した。たっぷりと唾で十分に濡らしたらいよいよち○こをめりめりと押し込んだ。処女ではないようだが入り口がキツい。. 中も狭い。めちゃめちゃ気持ちいい。「あ、あん、うん、あん、はあん」と悶えてる女の子はよく見ると可愛くて歌手の大原櫻子によく似ていた。女の子は快感に負けたのか僕の首に腕を回して引き寄せてきたのでキスをしつつ突き上げていくと「いっ・・く・・あ・・ああ」と締まりがもっとキツくなった。. まもなく僕も絶頂になりお腹に精液をぶちまけた。女の子は僕の腕の中で息を整えるとゆっくり立ち上がり短パンを履く。僕もズボンを履くとポーチからピッチを出したので僕は携帯番号を教えてその場は別れた。何日かして電話がかかってきてデートした後に僕の家に行って朝までセックスした。. 名前は綾華○5歳の○3だった。今考えると恐ろしいが(笑)受験生だった事もあり○校受験の家庭教師になったついでにセックス三昧。それからも関係は続き大学受験の家庭教師もしながら関係継続し10年以上続いた。ただ綾華が大学を卒業して海外に行ったのを機に自然消滅した。. 僕は別れてすぐ親の知り合いのお嬢さんを紹介され結婚した。綾華との事は誰にも話してないし誰も知らないが今年中3になる娘を見ていると思い出してしまう。. .
ソース:インターネット