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朋子とのセックスをした後、俺は痴漢仲間で師匠でもある山下(仮名)に自慢話をしました。. 山下はその話に食いつくように聞き入りました。. 山下『オマエ旨いことやったなぁー』羨ましそうに言ってきた。. そして、俺が朋子とまだ連絡取れることを聞くと当然『俺にも味見させろ』と言う事になりました。.
山下は俺より年上で50代前半の男です。. 俺は山下に実際に朋子を見せつけて更に自慢したい気持ちから、本当に会わせる事にしました。. もちろん朋子には山下の存在は言わずに呼び出したんです。. そして当日。. 前回と変わらぬ清楚なイメージを前面にだし現れた朋子。. 今回は明るいピンクのフレアスカートでした。. 待ち合わせ場所に1人立っていた朋子に俺達二人が現れて、困惑な表情を浮かべる朋子。. 山下は朋子を見るとやる気満々だった。. 本人を目の前に『いやぁー良い女だ!』を何度も繰り返し、朋子を犯すように見ていました。. この勢いに朋子も怯むばかりでした。. 朋子は戸惑うばかりで何も言って来なかったので、俺から山下を紹介して、今日は3人で楽しむ事を伝えました。. 今にも泣き出しそうな表情をする朋子を俺の車に載せました。. 後部座席に山下と朋子。. 山下はさっそく朋子に襲いかかりました。. ルームミラーに二人の様子が写り、山下が朋子にキスをしていました。. 朋子が強引にキスされてる様子は最高に興奮してしまいました。. 山下との事前の打ち合わせで、その日は朋子にリモコンローターを装置して連れ廻してから、ラブホテルでたっぷり二人がかりで責めるという事から、とっておきの場所に向かいました。. とある公衆トイレ。. 山下は外で見張るように言うと、朋子を連れてトイレの中に消えて行きました。. その光景は嫌がりしり込みする朋子の腕を掴み、強引に引きづり込む姿でした。. 朋子の悲鳴は外に居る俺にもはっきり聞こえました。. おそらく山下が朋子にキスをしてるのだろう…朋子の声にならない『ングーーー』という声が聞こえた。. それから山下の朋子を恫喝する声が聞こえた。. 時折、『ドスン』とか音がして『イヤーーー』と悲鳴が聞こえる。. この外に漏れる悲鳴と音だけで、興奮は最高潮に達し、俺は射精しそうになりました。. 朋子『もぉー許してぇー』. 山下『ほら!ジッとしてろ!』. 朋子『あぁぁぁイヤー』. 山下『おぉぉイイ?』. 朋子『ングッ…あぁぁ…ハァ…ウッ』. 朋子の喘ぎ声でした。. 山下は我慢できなかったと朋子を連れて出て来た時に俺に言って来た。. 朋子はずっとうつむいたまま、全身の力が抜けた感じで立ってました。. 俺もそんな朋子を見て我慢できなくなり、トイレに連れ込んでました。. スカートを捲り上げてショーツを見ると、計画通りリモコンローターが入ってたけど、そんなの取りたった今山下に中だしされたオマンコに突き刺してました。. 長くなるので、区切っ書いていきますので、今回はここまでにします。. .
ソース:インターネット