. 「ちょっと休憩しようか」 いつも課長の一言を合図に始まります。 私は「失礼します」とか言って 席に座っている課長の前にひざまずきます。 ズボンから柔らかいおちんちんを出すと 少しすっぱい臭いがして、舌先でペロッと舐めると しょっぱい味がするんです。. 最初のうちは、その臭いと味が苦手だったんですが だんだん慣れてしまい、 それがないと物足りなくなりました。 一番好きなのは袋と肛門の間の臭いです。 そこに顔を埋めながらお尻を舐めさせられるのが やっぱりたまりません。 とにかく課長にフェラチオしながら隣を見ると 同じように後輩の子が別のおちんちんをしゃぶっています。. 課長たちはネクタイまで締めているのに 私たちは、ときどき全裸で奉仕させられます。 なんだか不思議な気分になります。 デスクワークしている同僚の机の下に潜り込んで しゃぶらされることもあります。 課長たちは平然と仕事してるのに 私たちは裸になって息を荒げているのです。 やっぱり変な気分になります。 . 営業所からの電話に出ているときに バックから攻められたこともあります。 あのときは困りました。 だって、やっぱり声が出ちゃうんですもん。 私はやせっぽっちで貧乳なもんですから あんまりおっぱいを攻められるとか そういうのはあまりありません。 唇で奉仕させられることの方が多いですね。 後輩は胸もあるし、お尻も大きいので いっつもヒイヒイ言わされています。 ちょっと悔しい。. あるときなんか、その子に中出しして 抜いたばかりのおちんちんを綺麗にしたこともありました。 いま考えるとグロいんですけど、そのときは自然にできました。 すごく変な味で妙なぬめりがあったけど やっぱり臭いの虜になってしまいました。 こんな私なので、もちろんおしっこも飲まされました。 エッチのあとに「おつかれさま」って差し出された私の湯飲みには なみなみと黄色い液体が注がれていました。 . あのときも臭いに誘われて一気に飲み干しました。 すごく苦かったです。 やっぱり飲むなら精液だと思います。 ザーメンは後輩も好きなので口移しに交換したりもしました。 口移しを繰り返すうちに唾液でだんだん薄まり 飲み下すときも喉にひっかかりません。 . 課長は先に帰ってしまうので、後半は私と後輩で 同僚の男の子を責めます。 彼ってば、後輩にはしないんだけど 私には必ずクンニをしてくれます。 びらびらを指で開いて穴に舌を差し込んだり(実は苦手) クリトリスを唇でしごいたり(これは大好き) やっぱりクリを舌で弾いたり(もちろん好き) 私がいくまでしてくれます。 いったところで、あそこににゅるんと入ってきます。 彼のおちんちんは、あまり太くないんだけど . 長さがあるから奥の方に当たるんです。 これが気持ちいい。 じゅぽじゅぽさせて私を気持ちよくしてから 口に出してくれます。 これが美味しい。 お礼にお掃除してあげます。 . 自分のジュースで濡れたおちんちんを優しく舐めて 綺麗になったところパクッとくわえます。 音をたててしゃぶると喜んでくれます。 それから最後におちんちんの先に唇を当てて吸い込むと じゅるっとザーメンの残りが口の中に入ってきます。 まるでウィダー・イン・ゼリーみたい。 後輩に教えてあげたら、彼女も欲しいと言って それから一緒に舐めるようになりました。 これも変です。 . 一本のおちんちんを女二人で舐めるなんて。 私たち動物みたい。 彼もしょうがねえなあって顔で 復活したものを私たちに挿入してくれる。 ふたりで四つんばいになって並び 彼が後ろから交互に入れてくれるんです。 彼って気が利くから、おちんちんの入っていない方は 指でいじってくれます。 私たちは競っていやらしい言葉を口にし 女同士で唇を求め合いながら絶頂に達します。 もちろん彼も一緒に。 . 後輩の背中にかけたときは、私がそれを全身にこすり付けて 最後にくまなく嘗め回しました。 あのときも普通にあそこも舐めてあげました。 . 濡れそぼった陰毛を唇で挟んで引っ張ったりしてたら いすのまにかシックスナインになっていました。 それを見ていた同僚が 「お前たちエロすぎ」とか言って喜んでいました。 長くなりましたね。 書いているうちに思い出して かなり濡れてきました。 っていうか、いじりながらキーを叩いていたせいなんですけど… 自分勝手な告白でごめんなさい。. .
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