. タクシーに乗せて部屋まで俺とYが担ぎ、Mはバッグと靴を持ってきたんだけど、 人ひとり運ぶのは想像以上の重労働だった。 なんとか部屋に入れて布団に寝かせようとしたんだけど、さっき吐いた時にちょっと服の襟にも かかっていて、それをYが布団に付くのを嫌がった為に仕方なくブラウスを脱がす事にした。 . いいのかなぁと思いつつボタンを3人で外していき、体を半分起こしてずるずると腕から抜き・・・ ブラジャーの胸がまぶしくてどきどきした。 スカートは汚れていないと思ったんだけど、Mがシワになるからというのでこれまたやむを得ず 3人で脱がせた。みんなクスクス笑っていたのはきっと照れ笑いだろう。 . 下着姿になった女の子(Aさん)を3人で囲み、みんな心配そうに?観察した。 おーい、大丈夫かーと声をかけてもAさんは無反応だったから、3人でブラやパンツをつついて しばらく遊んでいたら、そのうちMがブラも取りたいと言い出した。 俺とYは「ド変態!」と罵ったけど、けっきょく外すことになってしまった。 . 何度か声をかけてみて起きないのを確認してから、身体を持ち上げてホックを外して・・・ ゆるんだブラを持ち上げるとふたつの丘がぷるんと現れ、俺の心臓はバクバクだった。 下乳をつついて感触を楽しみ、その指をだんだん乳首に近づけていき、軽く触っても起きない のでだんだん大胆にいじったり・・・童貞の俺はおっぱいの柔らかさに夢中になっていた。 . Mがパンツを引っ張ったり、少しずつ下ろしていたが、今度は俺もYも止めずに見守っていた。 ・・・と言うか、悪戦苦闘していたので手伝ってやった。 . 腿まで下ろしたけど脚を開かないとよく見えないので、結局全部脱がして大股開きにして観察。 この子は知らない間に男にお尻の穴まで見られちゃってかわいそうだなぁと思ったりもしたけど 欲望が勝り、あそこに顔を近づけ匂いをかいだり、乳房にくちびるを這わせて乳首を舐めたり 思いもよらないチャンスに1時間ぐらい楽しませてもらった。 . 終わったあとばれないように下着を直したんだけど、これがすごく大変で、パンツを穿かせるだけで 一苦労。. そのあとパジャマも着せ、これだけで1時間ぐらいかかった。 結局彼女は翌朝9時過ぎにようやく目覚め、ちょっと混乱していたけど、自分で着替えたと 伝えたら一応は納得?した。 頭痛がひどいらしくて夕方まで休んでいき、俺とYもつきあってみんなで帰った。 しばらくは本当にバレてないか不安だった。 ああ、本番まではしませんでした。. .
ソース:インターネット