1度、会ってからまたテレビ電話でオナニーの見せ合いや、エロい写メの交換を日常的にしています。. M子は旦那とは不仲らしいが旦那と月一でセックスをしているらしい。. 俺と出会う前は多数の男と浮気をしていたようだが、最初に恥じらっていたおマンコの写メも自然と撮れるまでになっていた。. 2度目に会った時もかなり濃厚なセックスをした。.
2度目は俺の家に迎えたのだが、家を一通り案内した所でリビングに。. 殺伐と案内が終わり、M子は待ちきれない感じで話の途中で俺の口を口で塞いだ。. 俺は、今回多種多様な大人の玩具を用意してるとも知らずに。. M子はキスも激しい。舌をレロレロと俺の口内へ入れ、顔もベロベロと舐める。. 俺はリビングのソファーにM子を触らせアイマスクをつけた。. それから、M子をソファーに縛り付けた。. スカートで来たM子のパンティーのみを脱がし、匂いを嗅いだらこの前とは違うかなり強い香りを放っていた。. 俺はその匂いだけで勃起してしまった。. アイマスクをつけられたM子は俺が何してるかなんてわからない。. 俺はアイマスクの上からM子の脱ぎたてホヤホヤのパンティーを顔面に被せた!. それが自分のパンティーだと悟ったのだろう。. M子は「おマンコの匂いが…」. と言った。. 「そうだよ。M子。どうだい?自分のおマンコの匂いは」. 「臭い」. 「そのまま暫く、嗅いでなね。俺はこれからその匂いのする元を味わってやる」. 早速、黒く色付いたビラビラを開いてみた。. M子は「あまり見ないで」といいながらも穴をヒクヒクさせている。. 中からは白濁したトロトロしたマン汁を垂れ流している。. その汁をすすりながら、クンニをした。. ふと、M子を見ると被せたパンティーをレロレロ舐めている。自分のマン汁で汚れた部分を舐めては口に含んだりしているではないか。その光景とエロいマンコの匂いと味で俺の興奮も高まる。. ここで用意しておいた太めのバイブをマンコにヌチュヌチュっと挿入。. 「ああああ~~」っと。. M子のアイマスクのみを取り、自分のおマンコに何が挿さっているのかを見せた。. 「M子。まだまだこれからだぞ。」. 俺はそう言うと、バイブのスイッチ入れた!. ウニュウウニュウと音を立ててM子のマンコを?きまわすバイブの音。. 部屋に響くM子の喘ぎ声。. 出し入れを繰り返すと、マンコから大量のマン汁が溢れてくる。. 「ダメ!頭がおかしくなっちゃいそう!ああああ~~」. 「なぁ、M子。このビラビラの黒くなったマンコは今まで、何人のチンポを咥えて来たんだ?」. 「あ~~!」. 「あ~~じゃ、わからんだろ?」. 「32人です。」. 「そんなに咥えて来たのか!だらしのないマンコにお仕置きしてやろう。」. 俺はバイブをマックスにして、電マを勃起したクリに押し付けてみた。. 「ダメダメあ~~~~」. 言葉にならないような声を上げて、M子は大量の潮を撒き散らし、昇天した。. ビクンビクンと腰を動かし身体を震わせて。. .
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