. 先日、私は栃木県のある温泉に行ってきました。. そこにはサウナがあり、男女混浴でした。. 水着着用だったので、私は青いビキニを着て入りました。. 家族と一緒だったのですが、その時私は一人でした。. サウナの中には、私と、おじさんの二人づれだけ。. すいていたので、私はのんびりと入っていました。. すると、そこに3人組の男性が入ってきました。. 3人とも茶髪で、チーマー系の人たちでした。. そして驚いたことに、3にんとも全裸で、タオルで前を隠して入ってきました。. お尻は、丸見えです。私は、慌てて目をそらしました。. すると3人は私に気付き、近づいてきて、私を囲むように座りました。. 「こんにちはあ」. まったく経験のない私の、すぐ30センチくらいの距離に、. タオルで隠しただけのおちんちんが3つもあるのです。. 私は何も言えずに、じっとしてました。.
「どこから来たんですか?」. しかし、彼らがあまりに紳士的なので、私の気持ちは緩みました。. 「あ、東京です…」. 「東京のどこ?」. 会話は結構弾みました。. 途中、その一人が、「あっちいなあ」と言って、タオルで顔を拭きました。. おちんちんがちらっと見えました。私はドキドキしました。. すると、その内に中の一人が、こういいました。. 「ねえ、野球拳しない?」. 「ええ? やだよー」私は言いました。. 「違う違う! やらしいんじゃなくて、ほんとーに明るいヤツ!!」. 「ね? いいじゃん。君が負けても、ブラちょっとずらすだけでいいから」. 私は考えました。. 私は男の人のおちんちんに、ちょっとは興味がありました。. 単純に4分の3の確率で、どれかを見ることが出来る。悪くありません。. 迷っている私を見ると、3人は喜んで言いました。. 「オッケー! じゃいくよー!!」. 「じゃんけん…ぽん!!」 すると、背の高い男が負けました。. よし! 私は心の中で叫びました。. 「まじかよ~」その人は、そういいながらも嬉しそうでした。. 「ちゃんと見せろよ!」 他の人たちが言います。. 彼は、私の目の前20センチくらいのところに立つと、タオルを遠くに投げました。. モロに、おちんちんが視界に飛び込んできました。. ボッキしていていました。. 「じゃ、次いくぞ、次~!」. え? 私は驚きました。1回で終わりじゃないの?. 「じゃんけんぽーん!」. みんなが出すのにつられて、私も出してしまいました。. すると、私の負けでした。. 「やったあ!!」「ブラいこうぜ、ブラー!!」. しょうがないので、私はブラを1センチほど、ずらしてみせました。. 「…はい」. すると、彼らは明らかに不機嫌そうに言いました。. 「何いってんだよ、とるにきまってんだろ」. 「え?」. 「こいつは脱いだんだから、お前も脱ぐんだよ」. 雰囲気が急に変わりました。. 私は怖くなって、負けたんだからしょうがない、と思ってブラを外しました。. 「お~、でっけえ~!!」. 「乳首きれーじゃん!!」. 男たちは口々に卑猥な言葉を言います。. 私は慌てて、両手で胸を隠しました。. 「はい、じゃあ次いこうかあ、次~!」. さすがにマズい、と思って私は逃げようとしました。. でも、男たちが周りを囲んでいて、逃げることが出来ません。. 離れたところにいたおじさん二人も、ニヤニヤしているだけで助けてくれません。. 「出さないと負けだよ~! じゃんけんぽ~ん!!」. 私はしょうがないので、片手でオッパイを隠しながら、片手で出しました。. すると、他の男が負けました。. 男は嬉しそうに、「じゃあ脱ぎまーす!」と言って、私の顔のそばでタオルを投げ捨てました。. やっぱり勃起していました。. 「サービスでーす!」そう言うと男は、私の顔を押さえつけて、. 顔におちんちんをおしつけ、こすりつけてきました。. 「あ、オレも~」. さっき脱いだ男も、もう片側から私のほっぺたにこすりつけてきます。. 「う~!!」. 私は慌てて押しのけようとしましたが、. 片手で胸を押さえているので、うまく出来ません。. 「おいおい、こいつらがこんなにサービスしてんだから、お前もサービスしろよ」. そういうと、残った男が私の腕を押さえつけ、万歳させました。. 「ちょっ…!!」. そういうまもなく、私の胸はこぼれました。. 「すっげー! すっごいカッコしてるぜ~!!」. 私は、必死で逃げようとしました。. でも、男たちはものすごい力で押さえつけてます。. その時、新しく3人の客が入ってきました。みんな男でした。. 「助けてください!!」 私は大声で叫びました。. 「おいおい、何してんの、お前ら」. 「あ、こいつと野球拳やってんですよ」. 「へえ、俺らも参加していい?」. 「あ、どうぞどうぞ」. そいつらは、私を助けるどころか、自分たちも脱いで、. 面白がって私の顔や足に、おちんちんをこすりつけてきました。. 「はい、じゃあ全員とジャンケン。一人で勝ったら、出ていいよ」. 「…え、本当?」 私は、死ぬ気でやりました。. 「じゃんけん、ぽん!!」. でも、全部で7人いて、一番に勝つのは、とっても難しいです。. 他の人が勝ちました。. 「はい、じゃあ下もいっちゃいまーす!!」. 「やああああ!!」. 一人が私の口を押さえ、他の奴らが手足を押さえると、. あっというまにパンツを取りました。. 「ごかいちょー!!!」. 私の足が、これ以上ないほどに開かれました。. 「すっげー! 綺麗じゃん!!!」. 今まで誰にも見せたことがないのに、. 一辺に6人の男たちに見られる恥ずかしさが分かりますでしょうか。. その上、さっきいたおじさん2人も、ニヤニヤと近づいてきて、覗き込んでいました。. おじさんたちは水着をずらして、あそこをしごいていました。. 「じゃ、次いくよ!! 今度負けたら、いれまーす!!」. 私は血の気が引くのが分かりました。. 「じゃんけん、ぽん!!」. 案の定、私は負けました。. 「おっけー!! じゃ、オレ行きますー!!」. 男は、あっというまに突っ込んできました。. 「ぎゃっ!!」. 言葉にならない痛みが、体を引き裂きました。. 「おー! しまるー!!!」. 「いたい! いたーい!!」. 男は私の言葉なんかに耳を貸さず、大喜びで動きます。. 私のあそこから、血が出てきました。. 「おい、こいつ処女だよ~!! すっげ~!!」. 男たちは、すごく興奮しはじめました。. 「お、いく、いくー!! 中で出すぞー!!」. 「や、やめてー!!」. すると男は、中でいってしまいました。. 白い液が中からたれてきました。. 「はい次―!! じゃんけんぽーん!!」. そこから先は、地獄でした。. 私が負けるたびに、男たちは私のあそこや口に入れてきて、全部中で出されました。. おじさんたちにもやられました。. 何回か勝ったときもあったのですが、. そのたびに「後だしすんなよ!」と言って、犯されました。お尻にも入れられました。. 後から来たお客さんたちにもやられたみたいでした。. それから5時間ほど、30人以上にずっと犯されつづけました。. 最後に、精液まみれになっている私に、全員でおしっこをかけました。. かけられながらじゃんけんをさせられ、負けたので口を開けさせられて、. 中におしっこされて飲まされました。. 「人間便器~!!」 と言って喜んでいました。. 気付くと、お父さんとお母さんが泣きながら私の体を抱いていました。. 数ヶ月経って、赤ちゃんが出来ていました。おろしました。. あの事件以来、男の人に近づけません。. 始めに軽い気持ちでやっただけなのに…。. ジャンケンするたびに、恐怖が蘇って来ます。助けて。. .
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