. 姉さんが13才の時に、8才だった僕は犯されました。. お風呂上りに部屋に呼ばれて、部屋に入った瞬間にベッドに押し倒されたんです。. 「今から気持ち良い事してあげるね~」. そう言って僕の服を脱がし、姉さんも服を脱いで僕の顔に跨りました。.
「ほら、見えるかな?これがオマンコだよ」. ピンク色した肉の割れ目を見せられ、グロいと思ったけど不思議とチンコが勃起しちゃいました。. 「今からここに、このチンチン入れるから舐めて濡らしてね」. 返事をする間もなく口にマンコを押し付けられ、強制的にクンニさせられました。. 「はぁぁぁ…オナニーより気持ち良い~」. オマンコからヌルヌルした液がどんどん溢れてきました。. 「ちょっとだけ我慢してね」. そう言って僕の顔中にマンコを擦り付けてきます。. おかげで僕の顔はベチョベチョになってしまいました。. 「顔中お姉ちゃんのマン汁だらけにされて嬉しい?嬉しいよね?」. 返事なんて出来る状態じゃありません。. 「あ!お姉ちゃん逝っちゃう!」. 顔を腿でギュッと挟まれて痛かったけど僕には振り解く力がありませんでした。. そして思い切り潮を吹かれました。. 「あはは、お姉ちゃんだけ先に逝っちゃった!ゴメンね~」. 絶対に悪いと思ってません。. 「それじゃあ、オチンチン食べちゃうね~」. 屋っと顔の上からどいたと思ったら、今度はチンチンの上に跨りました。. チンチンを手で握って、そのまま腰を下ろしてきます。. 温かくて柔らかい感触をチンチンの先っぽに感じたと思ったら、一気に根元までマンコに飲み込まれました。. 「ふぁぁ…どう?お姉ちゃんのオマンコ気持ち良い?お姉ちゃんはオチンチン気持ち良いよ!」. 僕は気持ち良過ぎて声が出せなかったので、何度も必死に頷きました。. 「それじゃ動くよ~!なるべく我慢してね!」. 姉さんが僕の上で縦横無尽に腰を振ります。. 僕はあっという間に射精してしまいましたが、姉さんは御構い無しに腰を振り続けました。. 「お姉ちゃんが逝くまで抜かないから頑張ってね!」. 何度射精したか分からないけど、本当に姉さんが逝くまで抜いてもらえませんでした。. 精子も体力も全部持って行かれてグッタリした僕はベッドから動けなくなりました。. 「もっと体力付けなきゃダメだぞ!コレから毎日お姉ちゃんが鍛えてあげるからね!」. その日から本当に毎日姉さんに部屋に連れ込まれ、犯され続けました。. 少しづつ射精までの時間が伸びていきましたが、姉さんの性欲と持久力も上がってくので、一方的に搾り取られるのは変わりません。. それから7年経ちますが、いまだに犯され続けています…. .
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