. 俺32歳、嫁28歳で結婚して10年になる。. 嫁はかなり上玉の別嬪さんで、お上品な淑女なので、何で俺なんかと・・・と思ったほどだったが、嫁曰く、. 「恋愛しないと結婚までたどり着かないけど、恋愛で終わる人と結婚を考える人って違うのよ。」と言われた。.
交際中も、結婚してからも、俺の女経験の少なさと、嫁の男遍歴の豊富さの圧倒的な差に劣等感を感じる。. 過去の恋愛があるから今の嫁が形成されたのも分かってはいるが、嫁が若かった頃、もっとフレッシュな身体を多くの男達が貪り食っていたのは事実だ。. 俺が彼女すらいない頃、モテモテの嫁は男を選び放題、色んな男達と性の享楽を繰り広げていた。. 嫁だって、自ら進んで元彼の話はしないけど、嫁の友達から聞いた話とか、嫁が酔って時々出てくる昔話などを総合して判断すると、初めて男と付き合ったのは高3の時らしいから、きっと、清らかなセーラー服を脱がされて、処女を失ったんだと思う。. 大学時代には、少なくても3人の男と寝ていて、うち一人は男子高校生の童貞を「お姉さんが教えてあげる」風に奪ったそうだ。. 就職してから俺と知り合った26歳までに、少なくとも2人の元彼の存在が確認されている。. 特に俺の前の彼氏に至っては、そのイケメンを拝んだこともあった。. 嫁と知り合って嫁に恋したが、あのイケメン彼氏を見たときは素直に諦めたほどだった。. 前彼と別れたと知った時、冗談交じりに交際を申し込んだら、喜んで受けてくれた時は天にも昇る気持ちだった。. でも、30年も生きてきて、嫁が5年ぶり3人目の女という俺と、少なくても俺で7人目で前彼と間髪入れずできた男という嫁とでは、キスからしてレベルが違った。. お上品なベッピンさんが、舌を絡めてジュルジュルのキスをして圧倒された。. この唇で、この舌で、何本のチンポをしゃぶったのだろうと思った。. 惜しげもなく広げた嫁のオマンコは、薄紫のヒダヒダの頂点に赤紫に膨れたクリが尖って、豊富な男遍歴を感じさせた。. このオマンコは何人の男が舐めたのだろう、このクリは何院の男が吸ったのだろう、この穴には何本のチンポが何万回ピストンしたのだろう・・・一回のセックスで100回腰を振ったら100回のセックスで1万回・・・などと妄想しながらクンニした。. は他の男がペニスを嫌という程ズコバコしてきた穴。. 「アア~~ン・・・クンニ上手過ぎる・・・」. 上手なのではなく、オマンコに飢え過ぎていて、いつまでも舐め回していただけだった。. そしてフェラ、それは吸い付くようなバキュームフェラで、上品なベッピン顔がチンポを咥えるギャップに萌えた。. そして、たくさんの元彼がチンポを出し入れして、散々精液をブチ撒けてきたであろうマン穴に、コンドームに包まれたチンポを入れた。. 「アア~~ン・・・」. もう、腰が勝手に動いた。. 今も忘れられない初めて嫁を抱いた時のこと・・・. 普段はお上品なベッピン妻が、アラフォーになっても大股開いてヒイヒイ言って、自ら唇を求めて舌を絡ませ、俺の肉欲にオマンコを委ねて、俺のチンポで性欲を満たす淫らな姿を見ると、音彼達に抱かれた嫁の姿が目に浮かんでくる。. 何人もの元彼に、股を開いた若い頃の嫁・・・こんな思いを抱きながら嫁を抱くのは、俺だけなのだろうか・・・. .
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