. 私の過去の今現在です. ???. 私は何の事か分からず「主人と何をしたの?」と聞きました。. 彼女は犬を指差して「彼と穴兄弟よ。」と言いました。. 「いつしたのよ?」と聞くと「先月。出張の時。」. 私はそういえば先月、出張に行ったことを思い出しました。.
「百合ちゃんには何をしたの?」. 「昔、遊びに来た時に連絡先を教えたじゃない。実家に電話が掛かってきて繋がったの。それで食事に行って、彼らの部屋に連れて行って、そのままいつものパターンよ。彼女、涎を垂らしながらよろこんでたわよ。」. あの清楚な百合ちゃんがどのようなあられのない姿をさらしたのだろうか?. 「彼女、一晩中よがってたわよ」. 「最初は痛がってたけど、2日でお尻も感じるようになったみたい。」. 「最後の方は、物足りなくてフニャフニャになったオチンチンをずっとしゃぶって、オナニーしてたわ。」. 「下の毛も剃られて、小陰唇には穴を開けられて錘をぶら下げられてたわ。」. 「でも彼女、喜んでたわよ。」. 「今度の日曜に呼んだから来るわよ。」. 変わった百合ちゃんの姿を見たいと思う反面、あの清楚さが無くなっていたらと思うと会いたくもないと思いました。. 次の日曜日に百合ちゃんが来ました。清楚そうスーツで時計はカルチエ、髪の毛はショートで整えられていて、とても淫悦な姿を想像できません。大企業の優秀な美人女性幹部の様でした。. ソファーに座り、足を組むときにちらっと見えたのですが下着を履いていないように見えました。. 百合ちゃんは、ケリーバックを開けると中から、アダルトグッズを取り出して「今日は女同士で楽しみましょう。」と言って服を脱ぎ始めました。. 脱ぎ始めると、やはり彼女は下着をつけてないばかりか、股間からコードが伸びています。. 小柄で美人な彼女には不釣り合いな姿です。年を取ったとはいえ美魔女と言われても良い位の美貌が妖艶すぎます。. 彼女は早速股を開きました。そこには清楚な彼女に相応しくなく肥大した小陰唇がありました。やはり穴が開いています。下の毛はありますが、股を開くとそこには毛がありません。永久脱毛したそうです。自ら黒く変色した襞を開くと大きく充血した大きなクリトリスがありました。クリトリスの皮も除去していつも剥けているそうです。. 指でクリトリスを転がしながら、穴に指を入れながら「あなたの旦那さんのチンポが出入りした穴よ。」と言って嫉妬心煽ってきました。. 友達も服を脱ぎ始め、ソファーに上がり百合ちゃんの顔辺りに跨りました。百合ちゃんは友達の股間に舌を出して舐めていました。. 百合ちゃんは「あ~チンポが欲しい」と言って何度も果てました。. 皆、素っ裸になり酒盛りが始まりました。. 百合ちゃんは、旦那さんともうまく行っていなくて一人で旅行でもしようと思い出かけたそうです。そして、例の彼らと出会い人生が一変したそうです。. 今では、複数の男の愛人となり裕福な生活をしているそうです。. 旦那とは、何年も愛し合っていないそうで、この躰を見られたくはないそうです。. .
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