. 公園で綾に悪戯をして3週間程経ったある日携帯電話に彼女から連絡があった。. 「明日学校をお休みします」. 当然次の日は学校に行くフリをして俺は綾の家に向かった。. 少し時間を潰して9時30分頃に到着。一応母親が居ないかどうか確認をする。. 彼女の家は駐車場有りの一軒家なので車の有無ですぐにわかる。. 車がないのを確認すると俺はインターフォンを鳴らした。. 少し間を置いてパジャマ姿の綾が扉を開けてくれた。. 俺の顔を見ると少し驚いたようだったが中に案内してくれた。. 「連絡してくれてありがとう。でも今から自分が何されるかわかってる?」. 「わかってます…でもあの事バラされたくないですから…」.
少し怯えたような声でそう話す綾に興奮した俺は. 2階にある綾の部屋に入るなり服を脱ぎ始めた。. それを見てパジャマを脱ごうとした綾を制止し、ベッドに座らせた。. シャツとトランクス姿になった俺はカバンからデジカメを出して. 今日は時間が沢山あるから撮影をしながら気持ちよくなろうと伝えた。. パジャマ姿て恥ずかしがる綾だったが会話をしながら撮影を続けると笑顔も出てくるようになった。. その笑顔を見てパジャマを脱いでいくように指示を出した。. 抵抗するかと思いきや目線やポーズを向けながら脱いでいく綾。. 小学生でも色気が有るものだというのをこの時始めて知った。. 素っ裸になった綾の写真を撮り続けた。. 平らな胸、鎖骨の浮いた胴体、無毛なマンコ、キュッと窄まったアナル、. 全てを余すことなく撮影しているといつの間にか時計が12時を指していた。. 道理でメモリーカードの容量が少ないわけだ。. 俺はメモリーカードを替えながら休憩を言い渡した。. 二人で昼食を取りながら少し休み、綾の下着姿に興奮した俺が彼女を押し倒して行為を再開した。. 下着を剥ぎ取り俺も全て脱いだ。. すると綾が自分から俺にディープキスをしてきた。. 「お願いします。優しくしてください…」. やはり前回の初体験は痛かったのだろう彼女は申し訳なさそうにそう言った。. 俺は無言でキスをして言った. 「大丈夫だよ。でも今日は綾にもしてもらうからね?」. 綾は一瞬何か聞きたそうな顔をしたが俺はすぐさま彼女の乳首に吸い付いた。. 片方を舌で転がし、片方を指でいじっていると綾の吐息が甘いモノが混ざり始めた。. 乳首から口を放すと俺の唾液で濡れた綾の乳首がビンビンに勃起していた。. 攻める場所を変えるため臍に舌を這わせながらマンコに辿り着いた。. 綾を見ると恥ずかしいのだろう、真っ赤な顔を両手で隠している。. だが構わず俺は口をつけた。. 一瞬腰が跳ねるように動いたが押さえつけて舐め続けた。. 興奮していたのか既に濡れていたので簡単に舌が中に入った。. 時々クリトリスを舌で突つきながら指と口でほぐしていくと俺自身も我慢ができなくなってきた。. 俺はデジカメを手に取り立ち上がって綾をベッドの縁に座らせると. 目の前にチンコを突き出しフェラチオを命じた。. 「お母さんのDVDでもあるだろ?口でチンコを気持ちよくするんだよ」. そうは言っても小学生がフェラチオの技術など知っている筈がないので、一つ一つ教えてあげた。. カリのくびれや裏筋、亀頭の先端を中心に教え込むと段々大胆に口を使い始めた。. いつの間にか舐めるどころか音を立ててしゃぶる綾を撮影し続けた。. チンコが涎でベトベトになってきたがお構いなしに綾はフェラチオを続ける。. そろそろ一度出そうかと思っていると突然部屋の扉が開かれ一人の少女が入ってきた。. 「お姉ちゃ…えっ、何してるの…?」. どうやら綾の妹が帰ってきてしまったらしい。. 「こんにちは、綾ちゃんの妹さん?」. 「は、はい!こんにちは!由香って言います!あの…お兄さんは誰ですか…?」. 裸の綾と俺を交互に見ながら由香は恥ずかしそうに聞いてきた。. 「俺は綾の恋人だよ。だからこういうことしてるの。由香ちゃんはしたことない?」. 「ありません…まだ小3だし…」. 「そっか、もし興味が有るなら見てて良いよ。そのかわり誰にも内緒にしててね」. 見つかった瞬間はかなり焦ったが由香の様子を見ると. 俺の股間に視線が向いていたので、男の体に興味があるのは明白だった。. ならば気の済むまで見てもらおうと思い、そう言った。. 由香は無言で首を縦に振りその場に体育座りをした。. どうせなら徹底的に見せつけてやろうと思い綾に上を向かせてキスをした。. トロンとした顔で俺の舌を受け入れる綾。その間も両手でチンコをしごいている。. しばらくして口を放しフェラチオを再開させた。. ジュルジュルという音と綾の荒い息遣いだけが部屋に響く。. ふと、由香を見るとモジモジと太ももを擦り合わせている。. 期待してなかった訳ではないがまさか…. 「由香ちゃんも一緒にやってみる?」. 「えっ…私は…その…」. 躊躇う由香に対して綾が声を掛けた. 「由香も一緒にしよ?2人でお兄さんにエッチしてもらおうよ」. うつむいて両手をギュッと握り締めていた由香だったが. 綾にそう言われると服を脱ぎ俺の前に跪いた。. まさか小学生の姉妹丼にありつけるとは思ってなかった俺は大興奮!. だが極めて冷静を装い綾と同じ様に由香にもフェラチオを教え込んだ。. 説明しながら綾に実践させていると由香もチンコに手を添え先端に可愛らしい唇をつけた。. 由香のファーストキスの相手は俺のチンコということだ。. 綾より更に小さな口で一生懸命奉仕する由香。. それに続くように綾もフェラを再開させた。. 可愛い小学生姉妹のダブルフェラ。. 撮影しながらこれ以上のオカズは無いだろうと確信出来るほど淫靡な光景だ。. 2人は上手に連携して舐めていた。. 片方が先端を舐め、片方が竿を舐めたり、. 左右から同時にカリのくびれを攻めたり、と小学生とは思えない技術をだが、. 教えた通り必死にやるので覚えはかなり早かった。. 俺は2人同時に玉をしゃぶらせながら手コキをさせた。. フーフー言いながら口の中で玉を転がす2人を撮影しながら. 限界が来た俺は2人の頬がくっつくくらい顔を寄せて顔面にブチ撒けた。. とてつもない量の精液が2人の顔に降り注いだ。. 自身こんなに出るのは初めてと言うくらいの量だった。. 九回もほとばしった俺の精液で姉妹の顔はドロドロになった。. 「これ知ってます。顔面シャワーって言うんですよね?」. 目も開けられないくらいぶっかけられた綾がそう呟く。. 由香はと言うと顔にへばりついたゼリー状の精液を指ですくい口に運んだ. 「苦〜い!それに凄い匂いだよ〜」. そう言って顔をしかめたが俺がお互いの顔を舐めてキレイにするように命令すると2人は楽しそうに従った。. その後お掃除フェラをさせ、今度は姉妹揃った撮影会を行った。. 貝合わせやダブルまんぐり返しはもちろん. 自分でマンコやアナルを広げさせたり. 同時にオシッコしている写真まで撮りまくった。. そうこうしている内にすっかり復活した俺は綾のマンコに挿入した。. いくらほぐしたとはいえやはり小学5年生のマンコに俺のチンコは収まりきらない。. しかし綾は最初こそ辛そうな顔をしていたがゆっくり突いていると次第に顔が緩んできた。. 「2回目なのにもう気持ちよくなってるのか?綾はエロい小学生だな」. 「お兄さんが優しくしてくれてるから…ンッ…気持ちいいですぅ」. そんな綾を見てヤキモチを焼いたようで由香が俺の前に立ち. マンコを開いてきたので綾を犯しながら由香にクンニをした。. 由香のマンコに舌を這わせ指でほぐしていくが滅茶苦茶狭い。. 低学年女児の性器ってこんなに狭いのか。. 腰の動きを早めて入り口と奥を突きまくると淫らによがる綾を見て由香が言った. 「私にもおちんちん入れてくれますか?」. 散々悪戯しておいて今更だが俺のチンコは由香には入らないだろう。. 割とデカい方だと思う俺のチンコは長さで17cmほどある。. 五年生の綾にすらキツいのだから三年生の由香には無理だろう。. その旨を伝えると由香は残念な様な安心したような表情を浮かべた。. だがこのまま由香を放って置くつもりもない。. 俺は綾からチンコを抜くと由香を下にして貝合わせするように命令した。. 無毛のマンコが重なりこちらに向けられている。. 俺は重なっている二つのマンコの間にチンコを突っ込んだ。. 2人は揃って驚いた様な声を上げた。突く角度を変えて綾と由香両方に刺激を与えていく。. 俺のカウパーと2人の愛液でどんどん滑りが良くなってくる。. 2人も息が荒い。かなり気持ちいいようだ。. 撮影しながら綾の尻穴に指を入れてみるとビクンッと体を震わせたが抵抗せず受け入れた。. やがて限界が来る。. ラストスパートで腰の動きを早めて深く突き入れ俺はこの日2回目の射精をした。. 2回目にも関わらず凄い量の精液で2人の体とマンコはドロドロになっていた。. 立っているのが辛くなり2人と共にベッドに倒れ込むと2人は何も言わずお掃除フェラをしてくれた。. お礼を言いながら頭を撫でると嬉しそうに笑っていた。. その後風呂で2人のアナルをイジメながら身体を洗ってあげると由香がウンチをひりだしてしまった。. 臭いが浴室に充満して由香が泣いてしまったが. それに興奮した俺は由香にイラマチオをさせてまた2人に顔射をした。. 後始末をしてまた学校休む時は連絡するように言うと綾は恥ずかしそうに俺にキスをしてきた。. 続いて由香にもキスをされてお母さんには言わないように口止めをして俺は帰宅した。. その夜は撮影したデータだけで七回もオナニーした。. この映像は俺の宝物。そしてこれからもそれは増えていくのだった。. .
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