. 世の中には凄い女が居ると実感しながら生活をしている。. 大人しい、人当たりのよい取引先の女がそうだった。美人では無いが、愛嬌のある笑顔が可愛い雰囲気の女。まさかこんな関係を求めて来るとは思わなかったのだが…. 切っ掛けはとあるプレゼンだった… 競合数社のプレゼンで私と、もう1人が残ったと聞かされた….
会社には契約を何としても取るように言われ、社長と共に接待をする事になった…. 楽しく会食しながら飲む2人…私は彼女を送る手前、一滴も飲めないで過ごしていた…. 接待も終わり、彼女を送っていく…. 白金から川崎迄の道程…. 長いなと思いつつ運転する私…. 彼女が話をしてきた…. 「契約欲しいですか?…」. 「えっ?…勿論ですよ…」. 「そうですよね…欲しいですよね…」. 「喉から手が出るほど欲しいですよ…発注して頂けるのですか?…」. 「まだ悩んでます…話は変わりますけどゴルフ…お上手なんですってね…私も始めたいなって思ってるんですけど…出来ると思います?…」. 「出来ますよ…何なら専属コーチになりますけど(笑)…」. 「約束出来ます?(笑)…初心者ですよ私…」. 「周2・3日練習すればすぐ上手くなりますよ…」. 「決めました…専属コーチをしてくれるなら…契約してもいいですよ…」. 「本当ですか?…なりますとも…」. 「なら…火曜と金曜はレッスン日という事で良いですか?…」. 「いいですよ…何時に何処に行けば良いですか?…」. 「7時に自宅で良いですか?…」. 「ギリギリになるかもしれませんけど良いですか?…」. 「なら、明日の金曜は道具を買いに行きましょうね…」. 「明日から?…分かりました…契約の方が大事だから(笑)…」. 「今日は有難うございました…送ってまで頂いて…お茶でも飲んでいかれませんか?…」. 「宜しいんですか?…」. 「遠慮しないで下さい…」. これが肉体契約の前兆だとは気付かなかった…. 彼女のアパートに着き、部屋に案内された私…. 独り暮しの女の部屋に上がるのは何十年振りだろう…. 36歳になる彼女、男の影は無く、スラリとした身体…胸は無いが、尻は大きめで後ろからムシャブリ付きたくなるような女…. 関係を持ったら…しつこそうなセックスをするだろうな…等と勝手に想像していた…. 1ルームのアパート…ベットに座らされ、珈琲を入れにいく彼女…. 「奥さんとは上手くいってます?…」. 「えっ?…まぁ…」. 「結婚されて何年ですか?…」. 「もうすぐ20年ですかね…」. 「夜の営みは有るんですか?…」. 「えっ?…無いかな…」. 「不自由してません?…」. 「どうしたんです?…」. 「専属コーチになって頂くんで聞いとかないと(笑)…」. 「其なりにですかね…」. 「そうなんだ…そっちも専属になりません?…」. 「えっ?…不倫のお誘い?…」. 「違いますよ…専属コーチ(笑)…ゴルフを教えて貰った後…ストレス発散させて欲しいなと…嫌ですか?…」. 「私でいいの?…10歳も上だよ…他に沢山居るでしょ…」. 「んん…彼氏とか面倒になっちゃったんですよね…けどしたいかなみたいな気持ちも(笑)…○○さんなら秘密守ってくれそうだし…結婚されてるからいいかなって(笑)…専属コーチになってくれるんだし…」. 「願っても無いけど…」. 「その代わり…コーチの日は楽しませて下さいね…取引継続の為に(笑)…」. 「いいですよ…契約の全部頂きますからね(笑)…」. 「ふふ…満足させてくれたらね…○○さんが満足させてくれ続ける限り…他の方には発注しませんから…」. 「肉体契約みたいですね(笑)…」. 「そうですよ…ゴルフだけじゃなく…あっちも上手そうですし(笑)…」. 「それは分かりませんよ(笑)…」. 「謙遜しなくていいですよ…友達の美優から聞いてますから…」. 「えっ?…美優ちゃんと友達?…」. 行き付けのクラブに勤める女…. 何度か肌を合わせた事がある女…. 超が付く淫乱な女だが、中々楽しませてくれるお気に入りの女だ…. 接待で使った日は必ずアフターで一夜を共にしていた…. 「そうですよ(笑)…美優のお気に入りって聞いてますから(笑)…」. 「参ったな…」. 「大学の同級生で親友なんです(笑)…たまたま写メを見せて貰って…○○さんが写ってたんで(笑)…」. 「写メ?…どんなの?…」. 「普通に写ってましたよ…待ち受けにしてましたし(笑)…凄くて離れられないって(笑)…」. 「そうなの?…知らなかった…」. 「でもこれからは…私専属ですから…忘れないで下さいね…たまに美優に貸してあげるけど…」. 「佐知子さんも意外とエロいんですね(笑)…」. 「ふふふ…むっつりかも(笑)…でも今日からは○○さんに解消して貰えるから(笑)…」. 「いいですよ…どんなのが好き?…」. 「みんな好きかも(笑)…」. 「美優ちゃんみたいに?…」. 「美優以上かもよ…モテない妄想女になってるから(笑)…話してるだけで濡れちゃいそう(笑)…」. 「なら静めてあげようか?(笑)…」. 「いいですよ(笑)…帰れなくなりますけど…いいんですか?(笑)…」. 「これで帰ったら馬鹿でしょ…佐知子さんをモノにしなきゃ…」. 抱き寄せ唇を奪いながら…小さな胸に手を掛けた…. 「あっ…んぐっ…」. 舌を絡めてくる佐知子…. 佐知子の部屋にピチャピチャと舌を絡め合う音が響く…. 「あん…あっ…はぁはぁ…んん…」. 私の肉棒をズボンの上から擦ってくる…. ブラウスのボタンを外し…ブラジャーを捲る私…. 小振りの乳房を弄びながら…硬く肥大した乳首を指で摘まんでやる…. 「あっ…あうっ…弱いの…あぁ…」. 感度が凄くいい…少し摘まんだだけで身体を震わせ感じる姿…. いい顔をして喘ぎ悶えた…. 舌を這わせてやるだけで気を遣る…. 美優以上に楽しませてくれそうだ…. しかも金は掛からない…. 満足させてやれば仕事も…. なら本当に落としたら…. 等と考えながら愛撫を続ける…. パンティーの中に手を忍び込ませてやる…. 既に洪水になっているのが分かる…. クリトリスは肥大し硬く隆起し…淫汁は止めどなく溢れてくる…. 「舐めてあげようか?…」. 「駄目…流してないから…汚れてるから…」. 「なら舐めちゃう…佐知子の臭い…味を堪能しちゃうから…」. 「あっ…駄目よ…駄目…」. パンティーをずらした私…. 佐知子の胯間に顔を沈めた…. 舌先でクリトリスをつつく…. 「あっ…あぁ…いい…」. 全身で悦びを表す佐知子…. 香りも味も私の好み…貪る様に音を響かせながら佐知子をいたぶる…. 何度も気を遣る佐知子…. その切なそうな逝き顔が堪らない…. 自ら腰を突き上げ…もっと…もっとと顔に近付けてくる…. 「気持ちいい?…」. 「あぁ…いぃ…私も…舐めたい…一緒にぃ…舐めさせて…」. 佐知子の割れ目を舐めながら服を脱ぎ捨てた私…. 男上位のシックスナインに…. 佐知子の顔前には私の肉棒が…. 「あぁ…凄い…ピクピクしてる…美優が好きになるのも分かる…私のよ…私のオチンチン…」. そう言って舌を這わせてくる…. 口に入りきらないのか…味わっているのか…その舌技は私を悦ばせる…. 互いの性器を貪る2人…. 淫らな音だけが響く部屋…. いつまでも続けばいいと思うほどであった…. 「入れて…欲しい…」. 「何処に?…口に入ってるよ…」. 「私のオマンコに…オチンチン入れて下さい…」. 「欲しいの?…」. 「欲しい…お願いします…」. 「入れたら…佐知子は俺のモノだよ…ずっと…佐知子の性欲は俺が満たしてやる…一生…いいの?…」. 「いい…満たして…満足させて…」. 「他に契約出さない?…いつ来てもいいかい?…」. 「いいわ…欲しいの…」. 体勢を入れ替えた私…. ゆっくりと佐知子の割れ目に肉棒を這わせながら…焦らしてやる…. 我満の限界だった佐知子…. 自ら腰を動かし…肉棒を喰わえ込んでしまった…. 「あっ…いぃ…凄い…抉られる…あぁ…いぃ…」. 「いいのかい?…生の肉棒が佐知子の中に入ってくよ…1つに繋がってるんだよ…」. 「いい…きつい…あぁ…」. ズブズブと挿入されていく肉棒を悦ぶ佐知子…. 締まりも感度もすこぶる良い女…. 早漏気味の佐知子…. 狂った様に感じ…逝きまくる…. その仕草が余計に私を悦ばせる…. 征服感が満たされていく…だが更に征服してやりたくなる女…. 最高の玩具を手に入れた喜びが込み上げてくる…. 美優とは比べるべくも無く…. 佐知子をモノにする事しか考えなくなっていた…. 卑猥な言葉を囁きながら…佐知子を蹂躙するかの様に責め立てる…. 「佐知子には頑張って貰わないと…沢山仕事を発注してくれれば…その分会えるだろ…生の肉棒を喰わえ込ませてやれる回数も増えるよ…もっとエロくしてやれる…」. 「本当に?…頑張る…素敵なの…駄目…離れたくない…」. 「明日…道具は買いに行かない…来たら佐知子を犯してやる…ゴルフなんかどうでもいい…寝かさないから…」. 「いい…嬉しい…したい…して…」. 後少し…佐知子を完全に落とせば年間ノルマも楽して達成出来る…. 草臥れた空気みたいな存在の古女房ともしなくて済む…美優みたいに飲みに行かなくても抱ける私にしてみれば若い女…. 最早、佐知子を落とす事しか考えて居なかった…. 私の肉棒を喰わえ込み…喘ぎ悶える佐知子を見ながら…逝かせ続けてやったのだ…. 自らの淫汁で布団には染みが…. 構わず逝きまくる佐知子…. 白く透き通る様な肌は紅潮し…艶かしく輝きを放つ…. 「佐知子…何処で逝って欲しい?…」. 「何処で…もいぃ…任せるから…」. 「本当に?…」. 「いぃ…いぃよ…」. 「顔にかけてやるよ…明日は中に出してやる…」. 「いぃ…一緒に…また逝っちゃう…」. 身体を震わせながら痙攣する佐知子…. 激しく腰を振り…口を開かせた佐知子の顔に熱い精子を…. 「全部飲んで…溢さないように…」. 迸る精子を口に貯め…飲み込む佐知子の姿が…. 「想像していた以上かも…癖になっちゃったかも…」. 「んっ?…明日はもっとだよ…」. 「うん…抱いて…いっぱい…」. 「佐知子は本当に俺のモノになったのかな?…」. 「何で?…」. 「本当に俺の専属になるの?…」. 「専属だよ…他の男は居ないよ…」. 「そうか…なら子供作っちゃうかもしれないよ…」. 「いいよ…」. 「佐知子を未婚の母親にして…俺だけの女にしてやる…」. 「エッチ…いいよ…これからどうするの?…もう2時だよ…」. 「泊まるよ…」. 「嬉しい…」. 抱き付いて舌を絡めて来る佐知子…. そのまま抱き合い眠りについた…. 目覚めると会社に行く時間…. 化粧をする佐知子の後ろから抱き付き…乳首を弄ってやる…. 「あっ…駄目…欲しくなっちゃう…」. 「今晩まで悶々とさせてやる…」. 構わず乳首とクリトリスを弄る私が居た…. 我満出来なくなったであろう頃…. 悪戯を止めて服を着る私…. 不満そうに化粧をし、服を着た佐知子が居た…. 佐知子を車に乗せ…会社に向かう…. 佐知子の会社に送り届けた私は自分の会社に…. 嫁に連絡を入れてやった…. 「急な接待で会社に泊まったから…今晩から泊まりでゴルフに行くから、後でクラブ取りに帰るわ…帰りは日曜の夜になるからな…」. 信用しきっている嫁は疑う事もしないで分かったかの様に…. これで佐知子の所に二泊三日できる…その間に佐知子を躾続けてやると思いながら居た…. 午後になり…出掛ける私…. 自宅にクラブを取りに行き、その足で佐知子の家に向かう…. 夕方6時には佐知子の家の前に待機していた…. 6時半…佐知子が帰って来た…. 私の車を見付けると走って来る…. 「早い…今開けるから…」. 連れ立って部屋に入る2人…. 玄関ドアを閉め…鍵を掛けた佐知子が抱き付いて来る…. 「我満出来なかった…」. 「そうなの?…二泊三日…日曜の夕方迄一緒に居れるけど…」. 「嬉しい…」. 「部屋から一歩も出さないかもよ…」. 「いいよ…したい…繋がってたい…」. 狂った獣の様に求め合う2人…. 妖艶に乱れ…悶え喘ぐ佐知子…. 何度も私の精を受け止め…淫らになっていく佐知子の姿…. 食べる間も…寝る間も惜しんで求め合う2人…. 佐知子は完全に堕ちていた…. 何でも私の求めに応じる女に…. 性欲を爆発させた佐知子の凄まじさとギャップは…私を悦ばせる…. 止まる事を知らなくなった佐知子…. 自らの欲望に身を任せ…私を悦ばせる事に没頭している…. あっという間の二泊三日だった…. 「明後日はどうする?…クラブ買いに行く?…」. 「行かない…ゴルフはもういいよ…抱いて欲しい…」. 「そうか…いいよ…」. 「あっ…明日なんだけど…3時に会社に来て…契約と、次の案件の相談が有るから…」. 「毎日会うようになるかもね…」. 「いや?…私は会いたい…」. 「嫌じゃないよ…会うとしたくなっちゃうかもよ…」. 「ふふ…もうしたいもん…」. 「スケベな女だな…」. 「そう思わせるのは誰かしら?…」. 「さぁ?…何処の何方?…」. 「もう…貴方しか居ないよ…」. 「そっか…じゃあ明日ね…」. 「待って…キスして…」. 「嫌だ…したくなるから…」. と言いつつ…佐知子を抱き寄せ唇を重ねていた…. 以来5年…佐知子は一児の母に…. 未婚の母親として子供を育てながら部長職をこなす…. 今では自宅に居る時間より…佐知子の家に居る時間が多い私…. 妻には佐知子の事がバレたのだが離婚には至らず…火曜・木曜だけ自宅に帰る日常に…. 今、佐知子と私は2人目の子供を作ろうとしている…. 佐知子の会社には私の事はバレて居ないが…いつバレる事か…. 佐知子の性欲は日々強くなるばかり…其に応える私…. 時折…美優を交えての3Pも楽しみながら…佐知子に溺れる私…. 素直な佐知子…. 白く透き通る肌には真っ赤な縄化粧が良く似合う…. 無毛にされた割れ目から滴る淫汁…. 今では屋外からSMまで何でもこなせる様に…. 私が佐知子を手放す事は無いだろう…. これ以上の女は居ないと思えるから…. 41歳になった佐知子…. だがその若さは30代前半の様に…. 乾く暇の無い肉棒…. 毎夜の様に佐知子を求めて怒張し…欲望汁を吐き出している…. .
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