. これは高校生の時の話しです。同じクラスにえっちゃんと言う小柄の可愛い娘がいました。. 胸の膨らみも大したなく、見るからにAカップ!!顔もロリ顔でどう見ても中学生って感じ。. 気が強く一部のクラスメイトには嫌われていました。. あまり話しもした事はなかったが、いつの日からか少しづつ話すようになった…. 話しの流れは忘れたけど、えっちゃんのおっぱい小さいよね…って話しになった。.
えっちゃんは顔を真っ赤にして、大きさじゃないんです!感度なんです!と強がっていた。それがまた可愛くて仕方なかった。. 毎日のようにえっちゃんの貧乳弄りをしていた。そんな弄りをしてる時は常に勃起していた…. 次第にえっちゃんも、たっちゃん(俺)も小さいんじゃないのー?等とからかうようになって来た。. 俺はご想像にお任せします。等と流していた。. ある日、貧乳弄りも言葉だけでは、物足りず人差し指でツンッと突いてみた。若干の柔らかさはあったが、Aカップを確信した!. 何を隠そう、俺は貧乳の童顔がタイプだったから、凄く嬉しく家に帰ってからえっちゃんの身体を想像してオナった…. ある体育の授業の後…いつもみたいにえっちゃんの貧乳の弄っていると、急にムキになり人のばっかり触って!と俺の股間を触って来た。. 勃起して居たのがわかり、顔を真っ赤にして貧乳で勃起してるんじゃん!と言って来ました。俺は恥ずかしくて言葉が出なかった…. その場はお互いに気まずくなり、教室に戻った。. ズボンの上からではあったが、触られた事が嬉しくて思い出しオナをした。. 暫くしてから、2人でカラオケに行く事になった。. えっちゃんは短めのワンピースにジャケット、俺は俗に言うヤンキーだった為、セットアップ。. 1時間位歌った頃だったか、尿意を感じトイレに立った。. すると突然!!後ろからエイッ、いつもの仕返しだーと、えっちゃんがズボンを下げて来た。ズボンだけならまだしも、一緒にパンツまで下がってしまった。. えっちゃんは後ろから俺を羽交い絞めする形で押さえつけ、わきから見ちゃえと言い俺の股間を除きこんだ…. 一瞬、俺の股間を見た瞬間素早い動きで前に回り込みしゃがんだ…. えっちゃんの顔は俺の股間の目の前へ…. 俺の両手はえっちゃんに抑えられていた為、抵抗出来なかった…と言うか動揺で動けなかった…. えっちゃんは上目遣いで俺を見つめ、. やっぱーり、たっちゃんの小さいじゃぁん、し、か、も包茎ーと笑いながら言った。. そう俺は短小包茎なのだ…. えっちゃんに包茎と言われた瞬間、勃起してしまった…. えっ?見られて嬉しいの?それとも包茎って言われたからー?とからかう…. 両方と小さな声で呟いた…. たっちゃんってヤンキーの癖に、Mなんだーとまた大笑いされた。. もーいいだろっ!とパンツを上げようとすると、スイッチが入ったのかMなんだからいいじゃぁん!と親指と人差し指で包茎チンコをつまんだ. つい声が出てしまった…. その声を聞いて、また笑われた…. 小さい包茎のM男くんと言いながら、俺のチンコを扱き始めた…. ヤメろ!と抵抗したが、えっちゃんは手を止めてくれる事もなく、気持ち良いんでしょ?皮が剥けたり被ったりしてるよー、包茎チンチン等とバカにしてくる。. 短小包茎チンコを攻められた俺は、数分で射精…. しかも、えっちゃんに顔射してしまった。. 驚いた顔をしながら、小さくて包茎で早漏君かーと意味不明に頷きながら話すえっちゃん。. 俺のチンコは恥ずかしさのあまり、萎んでしまった…. 萎んだチンコは3センチ程度…えっちゃんは自分の親指とくらべ、本当に小さいねー可愛いー小学生みたいー等と更にバカにする…. あれ?もう勃起しないの?. 自分ばっかり気持ち良くなってー、一回しか出せないなんて、本当祖チンじゃん!!. ごめん…としか言えなかった…. 帰り道、何を血迷ったか好きだと告白してしまった…. えっちゃんは、包茎君だしなーとからかいながらもOKしてくれた。. それからは、いたる所で短小包茎チンコを弄られた…. 俺のチンコでマンコをビチャ②にする、えっちゃんがたまらず可愛かった…. 一年くらいで別れてしまったが、今もセフレとして繋がっていて、エッチの度に短小包茎チンコを虐めてもらっています。. 短小包茎で良かったーー(苦笑). .
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