. とりまスペ。. 俺 25歳男、大手じゃない配達勤務. マリ 22歳女、無職。軽度の池沼. 地方で大手じゃない配達に勤務してる俺。. マリの家にはそこそこ荷物が届く。.
おそらく母親と2人暮らしで、家は中々年数を感じさせる貸家。. 先輩からは所謂、借金長屋みたいなところだと教わっていた。. 母子家庭にしても、ココまでの家に住むかね?っと疑問に思っていた。. マリが軽度の池沼だと知ったのは偶然だった。. ある時、マリの家ポスト(中々のオンボロ)から郵便が落ちていたので、親切心で入れようとして、ふと1通の封筒が目についてしまった。. 役所からのソレ系家庭に送られてくる封筒だった。. それを見て、オレは納得した。. 昼間に配達に行くと、大概マリが出た。. 顔は勿論ブスだが、B専の俺には中々グッと来るブスさ加減だ。. 身長は156~7cmくらい。何よりお胸がww. 初めて見た時、思わず「デカっ!」と声に出してしまいそうになるくらい、服の上からでもこんもりとしていた。. 夏場にキャミ+ブラで出て来られた時は、アンタ正気かよwwってなるくらいの破壊力だった。. お腹は意外にもそこまで出てなさそうで、お尻はお胸同様、主張が強めだ。. B専かつデブ専のオレにはどストライクの女だった。. 仕事に慣れていなかった頃は気付かなかったが、マリの家は道から見える位置の外に堂々と洗濯物を干している。. ある時を境に、オレもそれに気づき、干してあるパンティーを見て興奮するようになった。マリとマリ母では身体のサイズが違うので、マリのパンティーやブラはすぐわかった。. 軽度の池沼だと知っても、さして気にならなかった。身内や友人に軽度の池沼が何人かいて耐性や知識があったからだと思う。. マリは普通に会話出来るし、お金のやり取りも出来る。初期は仏頂面だったが、最近では軽い世間話でニコニコ笑うようにもなっていた。. それでも、仕事先の女に手を出すのはちょっと…と理性が押さえ込んでいた。. キッカケはつい最近だ。オレが休みの日に、某大型ショッピングモールに出掛けた時。. 一通り用事を済ませたので、帰ろうと車に戻る際、モール入り口でキョロキョロしているマリを見つけた。. 俺は仕事着ではなく私服だったので、気づいてもらえるか不安だったが、声をかけた。. マリは一瞬考えて、すぐに俺だとわかってくれた。. 話を聞くと、一緒に来た友人(健常女、車持ち)が急用で帰ってしまい、どうやって家に帰ろうかと考えていたらしい。マリの家はバス停から遠い上、手頃な時間のバスも無い。マリ母も仕事だったので呼べず、困っていたとの事。. その後、俺はマリを家まで送った。帰り際、お礼をしたいのでと、連絡先を交換(意外にもスマホを持っていた)。以後ちょこちょこラインのやり取りをするようになる。. その中でマリから. ・軽度の池沼である事. ・学校を卒業して少し働いたが、イジメで辞めた事. ・デブス(自覚あり)なので男性経験は無い事。. ・俺に助けてもらってマジで嬉しかった事. など色々教えてもらった。. ある夕方、マリからラインが来て. 「マリ母が職場の社員旅行(1泊2日)なので. 夜ご飯に連れて行って」という内容だった。. 俺はマリからのOKサインだと認識した。. 何回かデートっぽい事はしていたし、マリから好意がダダ漏れだったww. 地元のファミレスで食事した後、いつもならモールかそのままマリを送るのだが、俺はマリを車に乗せて街外れのラブホ街まで来た。. ホテルに入る前は緊張した様子のマリだったが、部屋に入ると大胆に甘えてきた。. くっついたまま見つめ合うと、ここで初めてのキス。柔らかかったww. お湯をためて、一緒に風呂に入る。服を脱いだマリの破壊力と来たら…推定G~Hカップ。乳輪も乳首も俺の理想ww. 下の毛はそこそこの剛毛だが、まあ許容の範囲内。お尻は肌アレが少し気になるが、逆にそこが興奮するくらいの汚ケツ。. オレは入念にマリのアソコを洗ってあげた。軽度とはいえ池沼。ちゃんと洗ってあるか不安ではあった。. 風呂から上がり、全裸のマリをベットに押し倒す。キスから首筋に舌を這わせ、胸へと移行していく。おっぱいはモチモチしてて、吸い付く柔らかさ。乳首を意地悪で甘噛みして吐息を洩らすマリ。. 巨乳限定の俺の秘技、ダブル乳首舐め(手で胸を強引に寄せ、両乳首を同時に責める)で軽くイッたようだ。. 胸からヘソへ移行し、お待ちかねのアソコに。. 入念に洗ったので、臭いは最小限。処女なので、全く使い込まれていないビラビラが可愛いww. ココから企業秘密wwなので詳しくは書けないが、歴代の女から「ちょ、しつこ過ぎ。バター犬じゃん!」と言われるくらいしつこいクンニでマリを2回イかせた。秘技フェザークリちゃんをやっていた時、マリは自らの両手でマンコを全開にしていたww. 続いてマリが俺を攻めた。. マリはおそらくどこかで覚えたであろう知識でフェラしようとしたが、俺が遮って乳首を舐めさせた。俺氏、フェラより乳首派。. マリは恐る恐る俺の乳首を舐めていたが、初めてにしては中々の腕前、いや舌前ww. 途中から手コキをしてもらう。マリ、初めて触るチンコに驚く。. 無理もない、俺の愚息は勃つと長さ17cm、太さはわからんが、挿れた瞬間ほとんどの女が「太いぃ!」と言うくらいの太さ。わりかしカリ高で、硬さも自信あり。まあ、仮性ですけどww. マリの乳首舐め手コキでガン勃ちしたところで、いよいよ合体。. マリを仰向けに寝かせ、正常位に。. 俺「挿れるよ」. マ「待って、ゴム。」. 俺「生でしたい、ダメ?」. マ「私、池沼だし、もし子ども出来たら俺さんに迷惑が…」. 俺「マリと生でしたい、ダメ?」. 渋るマリに挿入。生ハメ。. 途端に切ない声を出すマリ。. 抵抗なく、血も出てない。本当に処女か?. 聞くとマリは、. マ「一生抱かれる事無いと思って…」. と、バイブでやっちゃった事を告白。しかも俺がいつか配達してたらしいww. 俺は処女房ではないので、まあいいのだが。. ゆっくりと奥まで挿れていく。根元まで完全に入り、亀頭がマリの子宮口に当たる感覚があった。その時、マリの喘ぎと共に、マリの膣が俺の愚息のカリと根元を締めつける。. 俺「うおっ、おおぅ…」. 思わぬ締めつけに、俺は声を洩らし、歯を食いしばって暴発を我慢した。抜こうとしたが、. 締めつけられた時、反射的にマリに覆い被さってしまい、マリがすぐさま俺の背中と腰に手と足を絡ませてきたので、抜く事が出来ない、. そもそも、あまりに強烈で甘美な収斂で、抜こうとする途中、暴発しかねない。. 何とか暴発に耐えた。マリは紛れもなく名器だ。俗に言う二段締めってヤツかな。. 長くは保たない、と思った。逆に、若干だが見下していた軽度の池沼女であるマリが、名器持ちでそれにイカされそうになる俺、というシチュエーションで興奮してしまったww. 俺は緩急、浅浅深く、のの字など、持てるピストン技術を総動員してマリを突き立てた。. 途中、マリが1度イッたが、何とか抜く事に成功。次にあの締め付けをされたら暴発は免れない、と警戒していたからだ。. 体位は変えず、正常位で攻め続ける。俺は正常位が大好きだからだww. やがて俺も射精感が込み上がって来た。. ピストンしながら、. 俺「マリ、俺もイキそう…」. マ「いいよ、イッて…」. 俺「マリ、このまま出したい」. マ「!ダメだよ。外に出して…」. 俺「マリ、結婚しよう。俺の嫁になれ」. マ「ダメ、私池沼…」. 俺「関係ない!マリ、俺の子どもを産んでくれ!孕め!」. マ「ああぁん!産む!俺さんの子ども妊娠させてー!」. 俺「あぁ!出る!」. 俺は猛烈なピストンをし、射精寸前に根元まで突き立て、マリに覆い被さった。マリは待っていたかのように、俺の背中と腰に手と足を絡ませ、俺を完全にロックした。. 同時に、マリの膣がカリと根元を締め付ける。. 先ほどの比ではない気持ち良さ。. マリの子宮口は完全に降りて来ていた。俺の鈴口にピタッと吸い付き、チュウチュウと射精を促す。. 俺は2週間溜めていた精子が金玉から尿道を駆け上り、亀頭から一気に放出されるのを感じた。腰に甘い衝撃を覚え、チンコ以外の下半身に感覚が無い。しかし俺は、気づいたら射精しながらマリの奥の奥へ精子が行くように、突き立てていた。. リアルに1分くらい射精していたと思う。. 気がつくと俺は、マリと両手を恋人つなぎしながら、濃厚なディープキスをマリに落としていた。. 俺とマリはしばらく見つめ合い、マリが笑顔で言った。. マリ「責任とってね。」. これが3ヶ月前の話。. 昨日、マリから妊娠した事を報告されました。. .
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