. みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!. エッチ体験を投稿する. 今年の夏にできた彼女との話です。. 毎年夏は大学時代の友人3人と海に遊びに行っています。. その年は長崎の五島列島に泳ぎに行きました。. 俺たちは大学時代に水泳部のメンバーで、. 海に行く時は当時はいていたような. 競パンをはいてくことにしていました。. 3人とも体型に自信があって、. サーフパンツはダサくて嫌いっていう理由で. 競パンを愛用してたんですけど、. 個人的にはモッコリを強調させる水着が. エロくて好きだったというのがあります。.
その日も海で泳いだり身体を焼いたりと. いつものように遊んでいたのですが、. 食事をとっていたときに. 3人組の女の子が声をかけてきました。. 彼女たちも東京から遊びに来ているらしく、. 男子だけで遊んでるのならば. 同じくフリーの3人組の自分たちと遊ばないかということでした。. 実は俺の友達は2人とも彼女がいたのですが、. 3人組のルックスがよかったので一緒に遊ぶことにしました。. 遊んでいるうちに段々カップルができてきて、. 積極的に俺に声をかけてくるゆりが. 一緒に競争しようというので. 二人で沖のほうまで泳ぐことにしました。. なにしろ元水泳部なので、俺の勝ちだったのですが、. ゆりは「すごいねー。さすがだよ。こっちもすごいけど」と言うと. 俺の股間をサオに沿って水着の上から触りだしました。. 予想だにしなかったゆりの行動にちょっとビックリしましたが、. チンポはすぐに反応してギンギンになりました。. 「あ、立ってきた。てか三人でチンポ一番デカいでしょ」. 実際俺のチンポは三人で一番デカくて、. 三人並ぶと俺が抜きんでてモッコリが目立っていました。. 女がチンポという言葉を使うのにドキっとしてると、. ゆりはさらに水着の中に手を入れると、. 指にチン毛絡ませ少しじらした後、. 俺のギンギンになったチンポをつかんで上下に動かしたり、. 亀頭をもんだりと好き放題始めました。. 興奮した俺はゆりの口に顔を近づけると. 舌を絡めたエロいディープキスをしました。. ゆりもねっとりと舌を絡めてきて. このままずっとキスしてるんじゃないかと思うほどでした。. 俺はこの女は絶対ヤれると確信して、. ゆりの手を股間から出して岩場まで泳ごうと言いました。. 海水浴場から離れた人気のない岩場にあがると. 何も言わずゆりが俺の水着をおろしました。. ビンビンのチンポがビヨーンと出ると、. ゆりは俺の水着を全部おろさずそのまま口にくわえました。. 舌で亀頭の先からサオの根元までなめ繰り回すと. 一度口からチンポを出し「しょっぱーい」とつぶやきました。. 「水着着てるの見たときから大きいと思ったけど、想像以上にデカいね」. というとまたチンポをくわえフェラを再開しました。. 動きが絶妙で、亀頭に絡まる舌にこのまんまじゃイカされると思い、. チンポを引っこ抜いてゆりを立ちバックの体勢で立たせました。. 水着を脱がすのもどかしくて、. ビキニのパンツを横にずらしてマンコを出しました。. 遊んでるのか結構黒いマンコです。. でもそれが帰ってエロくて興奮します。. マンコに中指を突っ込むと. すぐに「んあっ」と喘ぎ出しました。. グリグリと動かしながらクリもいじりだすと. 「じらさないで早く入れて!」と懇願してきました。. マンコはすぐにヌルヌルに。. 水着の横から亀頭を挿入すると、. マンコの入り口に亀頭が入りきったところで. ゆりはビクンと身体をそらせました。. いい反応だったので、一度亀頭を抜いて同じことを数回繰り返すと、. 「奥まで入れて」と哀願してきました。. ズブズブとチンポが奥に進んでいくごとに. 「あっ!あっ!」と色っぽい声を出し、膝をガクガクとさせます。. 胸を揉んだりクリをいじりながら激しいピストン運動。. マンコの奥までチンポが届くたびに. ゆりは「すごい」「もっと突いて」と声をあげ、. そのエロい姿に俺はますます興奮しました。. ゆりはただ立っているだけでなくて、自分から腰を前後に動かして、. 自分が受けられる刺激を強くしているようでした。. ゆりの喘ぎ声とパンパンとキンタマが当たる音が. 波の音をバックグラウンドに消されそうな時間が10分ぐらいして、. 俺のチンポが限界に近付きました。. 「もうすぐイキそう」というと. ゆりは「まだダメ」と首を激しく横に動かします。. ちょっと休ませたらまだもつかなと思って. 腰を一度止めると今度は「止めちゃイヤ!」と. ゆりが自分の腰を前後に激しく動かしだします。. かなりヤバくなった俺は. 「動いたらこのまんま中にでちゃうよ」と言いました。. するとゆりは「中に出していいからもっとチンポ頂戴!」と. さらに激しく動かしだしたので、. 俺はラストスパートで押し出すように. 何度も腰をゆりにうちつけました。. ゆりは「くぅっ。うぅっ」と声にならない声をもらし、. 俺のチンポにビクっと電流湯が走り、. その後何度もドピュドピュっと脈動しザーメンを放出しました。. ゆりは俺がイった後も腰を動かし続け、. 俺のチンポからザーメンを搾り取るかのようでした。. しばらく後ろから俺がゆりの背後から抱きつく形でしたが、. ゆりはおもむろにチンポを抜くと. マンコに力を入れザーメンをドロりと流し、. 「たくさん出たね」と自分の指でマンコをこねくり回していました。. 今度は俺の亀頭のまわりや、サオ、チン毛についたザーメンをなめとり、. さらに加えこむとチューチューと根元からザーメンを吸いつくしました。. 中イキできなかったゆりは、俺の指をマンコに突っ込み. 「最後までイカせて」とつぶやきました。. 俺は自分のザーメンにまみれたゆりの中とクリをいじり、. しばらくしてゆりは達しました。. 「イケなかったけどすごいよかった。またしようよ」. ゆりのマンコもかなりしまりが良かったし、. 何よりこんなエロい女ならまたヤリたいと思ったので. 俺たちはそれ以来付き合っています。. .
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