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連休明け

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設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ を開く
または 設定 > 上部の検索ボックス > 「読み上げコンテンツ」を入力してエンター
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コントロール パネル > コンピューターの簡単操作 > 音声認識 > テキスト読み上げ
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Windows 2000 & ME
スタート > 設定 > コントロール パネル > 音声
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連休明け

. 俺は30代の、接客業の男。. このごろ、連休が続いて疲れる。普通のひとの休みが、俺らの忙しい時だから。. だから平日に休むんだが、その日は連休明けの火曜日だと言うのに、百均の店はs学生とおぼしき子どもがウロウロしていた。. どうやら学校行事の代休だったらしい。俺は店の中に足を止めて品定めするフリをしながら、時々至近距離で通りすぎる、女の子の髪の香りを感じていた。. 正直、俺はロリコン気味だから。. そんな俺だから、一人の女の子が目についた。. s学五年生くらいだろうか。美少女ではないけれど、ツインテールにメガネっていうのが深夜アニメのキャラみたいでそそる。. 彼女は店の中をウロウロしてるが、必ずあるコーナーの前に止まって、一つの品物を見つめては、ウロウロを再開する。そしてまたそこへ戻ってくる。. それが数回繰り返されているものだから、俺は気になって仕方ない。. そのコーナーで待ちかまえていると、女の子は戻って来て、またその品物を手にとった。. 「それ、欲しいの?」. 女の子は俺を見て言った。. 「買ってくれるの?」. ……向こうから交渉持ちかけて来たよ。.     φ. 俺は女の子を先に店から出して、女の子が持っていたカゴの中の品物と一緒に、例のモノを加えて会計を済ませて出た。. 女の子は商店街のワキの、目立たない路地で待っていた。. 二人で路地の奥まったところに入った。腰を下ろす余地もない狭いところで、他のひとは入って来そうにない。. 女の子は俺の見立て通りs五年生で、かおりと言う名前だった。. 二人で品物をチェックした。. 「かおりチャン、これが欲しかったの?」. 「うん、でも私 s学生だから売ってくれなくて。」. かおりがずっと見てたのは、百均なのに三百円で売られてる、USBで充電する「電気ライター」だった。. 「ライターなんか、どうするの?」. 「私が使うの。」. 「何に?」. 「……タバコに、火をつけるのに。」. 「ふーん……」. 俺は内心戦慄が走ったけど、冷静にうなずいた。. 「かおりチャン、タバコ吸うの……?」. 「うん。」かおりは事もなげに答えた。「ウチはパパもママもタバコ吸うし、お兄チャンもk校生なのに隠れて吸ってるから、私だけ吸わないのつまらないもん。」. (そんな環境に この子あり、か……)と思いながらも、俺はかおりがごまかさずに秘密を話してくれた事が嬉しかった。. 「あ……」ライターの説明を読んでたかおりが声をあげた。. 「どうしたの?」. 「これ、新品は充電してないんだって。使えるかどうか、確かめようと思ったのに。」. 俺はかおりの前でカバンからタバコを出した。そして、ライターを出して火をつけた。かおりは目を見開いて言った。. 「あ、おじさん 同じライター持ってたんだ!」. 「うん。ライターもタバコも、知り合いの忘れモノだけどね。」. そう言って俺は かおりに新しいタバコとライターを手渡した。. 「同じライターで、一度火のつき具合を試してごらん。」. かおりはタバコをくわえると、ライターのスイッチを押さえた。オレンジ色に灯る穴の中にタバコの先を入れると、間もなく煙がたちのぼった。. 「わ、すごい。ついた、ついたよ!」. 少女らしいあどけない笑顔で、少女に似合わないタバコの煙を吸いこむかおり。. 俺はふだん吸わないタバコをくわえて、かおりを見つめていた。. かおりはタバコの煙を吹きながら言う。. 「違う。全然違う……」. 「何が違うの?」. 「いつも、パパやママの吸い殻に火をつけて吸ってたんだけど、やっぱり新しいタバコだと、味が全然違う……」. 「ふーん……」. かおりはすっかり、愛煙家の顔立ちだった。. 「ふふふっ……」. かおりがタバコの煙まじりに笑った。. 「どうしたの?」. 「おじさんこそ、どうしたの?」かおりは手を伸ばして、俺のズボンの前をつついた。. 「あっ!」. 俺も驚いた。知らないうちにチンポが硬くなって、ズボンをふくらませてたんだ。. 「いやぁ……、かおりチャンみたいな可愛い子がタバコ吸ってるの見て、コーフンしちゃったかな。」. 「ふふふっ……可愛い子、だって。嬉しいな。」かおりは また煙まじりに笑うと、ズボンをグイッとずり降ろした。俺が見た事もない勢いで、チンポが頭をあげた。. 「うわぁ、ホントだ。すごい!」かおりはタバコをくわえたまま、チンポを間近で見つめた。. 「エッチ。チンポがエッチなカタチになってる。」. かおりは指先でチンポをつつきはじめた。. 「かおりチャン……チンポ触ったことあるの?」. 「ないよ。ないけど、お兄チャンがチンポ触って硬くしてるの、よく見てるから。」. (タバコ慣れしてるし、チンポ慣れもしてるのか……). と、いきなりかおりがチンポを握った。握っただけだった。. (わ、ヤバい……!)だけど、危うくイキそうになった。. 違う。いつもなら、俺のチンポは これくらいで感じない。. (かおりの小さな手で触られてるからかな……それとも、タバコの煙で快感が強まってるのかな。). かおりがチンポを握る手を動かしはじめた。. 「もう……」俺はチカラが抜けて、壁にもたれてしまった。「かおりチャン、そんなコトしちゃダメだって。」. でも、かおりは手を止めない。. 「お兄チャン、いつもこんなコトしてるの。お兄チャンがやってるコト、私もやってみたいの。」. 「お兄ちゃん、どんな事してるの……」. 「こうやってね、エッチなオシッコ出すんだよ。」. かおりの手の動きが変わった。チンポを握る手を動かしながら、親指でチンポの先っぽをグリグリと押さえて来たんだ。. (うっ、うっ、ううっ……)俺の喉の中を、タバコの煙が行き来する。. 俺はタバコの初体験を、こんな快感の中で迎えられるとは思わなかった。そして、その快感が長続きするように耐えた。耐えた。耐えた……。. ダメだった。. 「うわ、出た。エッチなオシッコ、出た!」. かおりの言う、エッチなオシッコ……俺の精液は、ダラダラと流れ落ちた。. しかし、いつもと違う。. 射精が終わったのに、チンポは硬いままなんだ。. かおりは短くなったタバコを、地面に流れた精液の上に落として靴で踏むと、チンポを軽く握った。. 「まだ硬いから、もう一回やったげる。だから、新しいタバコちょうだい。」. .
ソース:インターネット