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知り合いのAちゃんが仕事の出張で地方に行くという。私はヒマだったので同行することに。. 実は地方で長距離運転をしなければならないらしく、その運転手を探していたところだったようだ。. 現地で待ち合わせをする。スーツ姿のAちゃんはタイトスカートにピチピチのシャツを着ている。.
「ちょっと、太ったみたい(笑)」. そんな言い訳をしながらお互いレンタカーに乗り込みいざ参る。. まだ雪が残る高速道路をただひたすら走る。クラブ音楽を流してノリノリに乗ったり、色々と話が出来たり、普通に彼女と旅行をしているようだ。. 「じゃあ4時間くらい待っててね。」. そう言い残すとAちゃんは会場へと入って行く。私は時間を潰す為に近くの温泉へ。. 『タイトスカート、めちゃエロかったなぁ。』そんなことを思うと温泉内でフル勃起だ。まぁ誰も居ないから問題はない。. ゆっくり過ごした後、Aちゃんを迎えに行く。. まだお昼は食べていないと言うので繁華街まで移動。その後も会場をいくつか回り、この日は21:00までで仕事を終えた。. 「お疲れ様~!!」. 私はそう言うとAちゃんの頭を撫でる。嬉しそうにするAちゃん。ホテルの近くで飲もうということになり、地元の居酒屋へ。お互い仕事と運転の疲れも相まってひたすら飲んだ。. 「あー、もう今日はダメ!!寝る!!」. 私はタクシーを拾い、自分が予約しているホテルに向かおうとすると。. 「ここでいいじゃん~!!!」. Aちゃんも酔っているのか、Aちゃんと同じホテルを勧めてくる。さすがに同じ部屋はダメなので、空室を確認すると満室だという…。. 「じゃあ~一緒でいいよ~!!」. 完全に酔っているAちゃん。一緒に部屋に入るなり、ベッドに押し倒される私。. 「今日…運転してくれた、お・れ・い?」. そう言うと洋服を脱ぎ捨て、私の洋服も素早く剥ぎ取ると、覆い被さってくる。むっちりとしたボディに反応し、私のペニスはそそり立つ。. 「明日も運転よろしくお願いしま~す!!」. 前戯もそこそこに騎乗位で揺れるAちゃん。あっという間に果てる私。豊満なおっぱいが口を覆い、息が出来ない。私はAちゃんを抱いたまま再び挿入。. 「あぁぁあーイクっ!!…!!」. 果てる2人。その後もアナルも含め5回戦ほど楽しんだ。. 翌朝、頭が痛くて起きると、. 「えっ!!なんでここに◯◯くんいるの!?!?」. 困惑するAちゃんに、私も困惑する!!. 全く覚えていないという…恐ろしい…。. 陰部で乾いて固まっているザーメンをお互い流し、しかしAちゃんは身体は覚えているようで、フェラで1発抜いてくれ、その日も運転手としてAちゃんを乗せて車を走らせた。. .
ソース:インターネット