. 「ふぅー やっと終わった キツイ」 客達は宴会場、運転手ガイドは 専用の部屋で夕食だ。別に豪勢な食事ではなく、普通の食事だ。 先輩達に聞いてはいたが、香織はガッカリした。 風呂に入り、そろそろ寝ようかと思った頃、誰かがドアをノックした。 運転手だった。 .
「いやあ お疲れ 一杯飲まねぇか?本当はよ 新人の場合 複数台のバスツアーにするんだけどな まあ 会社の都合だ」「あたし 未成年ですよ」「いいんだよ 社会人なんだから 飲めるんだろビールくらい」「はぁ」「ほら 俺とお前だけだからよ飲め」 初仕事で、緊張し疲れていた香織は、ビールを飲んだ。 運転手は、ドンドン飲ませた。ほど良く酔っぱらってきた頃 「そーいやぁ お前 . 熊田曜子に似てるなぁ」「そーですかぁ?」「いゃあ顔もそうだけど その胸もな」 香織の胸はGカップだ。若いせいか、形も良くツンと上を向いていた。. 「はーい 香織の胸はGカップでーす でも可愛いブラが無いの おばさん臭いのばっかで」 結構、香織は酔っていた。 「感度も いいんだろ?」 運転手は下ネタの展開に喜んでいた。 「うんすっごく感じるよキャハハハ」 運転手は、突然香織を襲った。 「いやん 駄目ですよ ああっ」 運転手は、香織の唇に吸い付いた。舌を入れると、香織も絡ませて来た。運転手は、香織の胸をTシャツの上から鷲掴みした。 (こりゃ . デケぇ) 耳に息を吹き付けながら、首筋をナメ始めた。 . 「ああっ」 早くも香織は無抵抗になった。 運転手はTシャツをまくり上げ、大きなブラを剥ぎ取った。 巨乳にありがちな、大きな乳輪ではなく、色の薄い小さな乳輪と乳首が現れた。 運転手は急いで吸い付き、音を立てながらしゃぶり上げた。 「ああっ ああっ ああっ 感じるぅ」 香織の体に電流が走る。しばらく香織の胸を運転手は攻め立てた。 運転手は香織のジャージを脱がしにかかった。パンツも急いで脱がした。 . 香織の足を持ち上げ、濡れまくりのクリを強く吸い上げる。 「ああっ 気持ちいいっ ああっ」 運転手は舌でクリを転がしながら、右手で手マンを始めた。 . 「もうたまらん 入れるぞ」「うん」 いきり立った男根を、ずぷっ 「ああっ ああっ ああっ 凄いっ ああっ またっ ああっ」 はっきり言って、香織はヤリマンタイプであった。高校時代、かなりヤリまくっていた。イクことも早くに覚え、SEXが大好きな娘だった。社会人になってから、SEXするチャンスもなく、仕事していた。やりたくてたまらない感情が、一気に爆発した。 (この女 正上位なのに . 自分から腰を当て付けてくる ああっ 締まる イキそうだ) 「ああっ もう出そうだ」「待って まだ出さないでぇ ああっ」 運転手は (ヤバイ 本当に出そうだ) 「出すぞ 出すぞ ううっ」「待って 口に出してえ」 運転手は慌てて男根を抜き、香織の口へ持っていった。 どぴゅぅ どちゅぅ ドクドク 「はぁぁ 凄い いっぱい」 大量のザーメンを香織の口に放出した。 . 「もう 早すぎぃ まだまだしよう」 そう言うと香織は、男根を掴みフェラを始めた。 「おおっ」 香織は竿の根元までくわえ込み、残ったザーメンを搾り出すように、上へこきあげた。 香織の唾液とザーメンが 混ざり、ぬらぬらと光っていた。 香織のフェラは絶品だ。ツボというツボを的確に攻めた。 運転手の男根が回復したのを見ると、香織が上にまたがった。 ずぷぷぷ . 香織は腰の動きも強烈だ。ゆっくりローリングしながら、前後上下に動く。まさに男根を味わうように。 「ああっ たまんない 当たる当たるのぉ いいっ 気持ちいいっ」 運転手は必死に耐えていた。強烈な刺激に。 (ヤベッ また出そうだ) 運転手は香織を持ち上げ、座位、バックへと体位を変え、突きまくった。 . 「あ あ あ あ あ あっ」 高速で突かれるたびに、香織は短かく、大きな声を上げた。 「ほらっ お前はチンポが好きなんだろう もっと突いて欲しいか?ん?」「んんん…もっとぉ ああっ もっと無茶苦茶にしてぇ ああっ イグっ イクイクぅ ああーっ」「出る出るおおおっ」 あまりの気持ち良さに、運転手は中出ししてしまった。 「ああっ 中に出したなぁ」「ごめん」「まっいいか…」 . この後、運転手と3回戦で、お互いやっと寝た。 この運転手 会社に戻り、香織とのSEXを同僚の運転手達に話した。 . 「あいつよぅ すっごくスケベでな 若いし乳首や乳輪なんかピンクなんだけどよぉ SEXテクが抜群でな あえぎ声もデカクてな 参ったよ」 この会社では、社内恋愛禁止なのだが、毎年の新人ガイドで、おいしそうな娘を頂戴していたのだ。 特に、香織の巨乳ぶりは話題になっていた。 「松さん ずるいな」「何言ってんだ チャンスは まだまだあるぞ あの娘は 俺の予感だが ヤリマンだぞ」 . 香織は、次々と仕事をこなしたが、SEXするチャンスはなかった。「あーあ 最近Hしてないぁ」 ある日 修学旅行の仕事を担当した。都内の名所を回り、最後にディズニーランドに行くのが定番だった。 . 生徒達を入り口に送って、バスに戻るのが常だ。戻ったバスの中でカラオケやったり、運転手や他のガイドと話するぐらい。 その日の運転手が、ガイドの中でも噂になっていたイケメンの運転手だった。 (かっこいいなぁ) 香織も気になっていたが、運転手が香織の事を気にしていた。 「なあ 香織ちゃん」二人っきりのバスの中で内藤(運転手)が話かけた。 「はい?」「こないだの松田さん どうだった?」「えっ…」 . 香織は真っ赤になった。 「心配すんなよ 俺と松田さんしか知らないから」「…本当ですか?」「ああ 本当だよ でさ どうだった 松田さん」 香織は、開き直るしかないと思い「んー早すぎなんですよねぇ」「あーはっはっは そうか早すぎかぁ ははは」「回数だけですね」「ハッキリしてるねぇ じゃあさ 俺を試さない?」 「ええっ?」「だからさぁ 俺とやろうよ フェラも絶品なんだろう」「駄目ですよぅ . もし生徒さん帰ってきたらどうするんですか」「大丈夫 すぐには帰って来ないよ」 そう言うと、内藤は香織の手を引き、一番後ろの座席に移動した。 . ゆっくり押し倒した内藤は、香織の制服を脱がし攻め始めた。 「ほう これはデカイおっぱいだ」 内藤は香織のブラウスを脱がし、胸を揉みしだいだ。 「ああっ」「おっ やっぱり感度がいいんだね ほらっ こうするのは?」「ああっ」 内藤は香織の乳首を、ツネ上げた。 「ああっ ああっ ああっ」「へぇー こんなやり方 感じるんだ」 内藤はSっ気がある。 あっと言う間に香織を全裸にした。 「ほらっ くわえな . 俺のは 松田さんよりデカイぜ」 香織は絶句した。長さもあるが、太さが半端じゃない。 香織は口いっぱい広げて、内藤のを頬張った。 「あわわわ」「どうだ 太いだろ 丁寧にしゃぶれよ」 香織は通路に膝まずき、懸命にしゃぶった。 「パイズリしろよ その胸なら楽勝だろ」 香織の唾液と、胸の谷間にかいた汗で、滑りはいい感じだ。 . 「おおっ 上手いな 気持ちいいぜ」 内藤は同時に、香織の乳首を摘んでいた。 通路の床が香織の愛液で濡れた。 「そろそろ入れてやる ケツ上げな」 内藤はバックから香織の蜜壺に、力強くブチ込んだ。 「ああっ 大きいぃ ああっ いっぱい いっぱいになるぅ」 内藤の男根は、激しく出入りさせた。 「おらっ」 内藤は突きまくり、どんどん窓際に進んだ。香織の上半身がガラス窓に、ぺったり張り付いた。 「ああっ . 嫌ぁぁぁ」 内藤は、構わず突きまくる。 「何だと 嫌だぁ? 嫌なのかよ 嫌なら止めるぞほらっ ほらっ 雌豚が」「嫌ぁ 止めないでぇ いいっ 気持ちいいっ もっとしてぇ」 駐車場はバス専用だ。左右には同じ会社のバスが駐車してる。 . 内藤は、わざと左側の窓ガラスに香織を押しつけながら、突き立てた。隣のバスの運転手がニヤニヤしている。 そう、計画的なのだ。 その時、乗降口のドアを、誰かがノックした。 「すいませーん」 男子生徒が一人帰って来た。内藤は男根を引き抜き、慌ててズボンを上げ上着で隠した。 「どうしたの?」「デジカメ忘れちゃって 取ってきます」 その生徒のバックがあるのは、後ろの座席だ。 そこには、全裸の香織がいた。 . 「何してるんですか?どうしたんですが?」「SEXしてたんだよ ほらっ このネエちゃん おっぱいデケーだろ さわってみろよ」 口止めするには、共犯させるしかない。内藤は思った。 高校生ならヤリたい盛りだ。この少年の 頭の中で理性が崩れた。 . 「いやぁ やめてぇ」 香織の巨乳に少年はむしゃぶりついた。 内藤は、少年を通路に立たせ、ズボンを脱ぐように指示した。 「おらっ 香織 この少年のチンポをしゃぶれ」 そう言うと、またバックから突いた。 「あうっ」 香織の両手を後ろに引っ張り、立ちバックの体制にし、香織の顔を少年の男根に近づけた。 「ほらっ 少年 何してる この女の頭掴んで 自分のチンポをしゃぶらせろよ」 . 少年は、香織の口に男根を当てがった。 香織は少年の男根をくわえ込んだ。 「少年 気持ちいいかぁ?香織 気合い入れてしゃぶれ」 少年は、あまりの気持ち良さに「もう出そうです」「早いな少年 出していいぞ 俺も出すぞ たっぷり中にな」「うーうー」香織が唸った。 . 「ううっ」「うおっ」 ほぼ同時に射精した。 「ほらっ 少年 まだ小さくならねーだろ オマンコに入れてみろよ 気持ちいいぞ」 少年はコクっと頷き、香織の蜜壺に入れた。「ああっ ああっ ああっ あー 気持ちいい」 香織は、どうでもよくなっていた。ただただ自分の快楽に溺れていた。 「イク イク イクぅ…」「出ます 出る」 少年は2度目だが、大量に中出しした。 香織は微笑を浮かべ、通路にへたりこんだ。 . 「おっ そろそろ生徒が帰って来るんじゃないか 香織 早く服着ろ」 少年はニヤリと内藤に笑った。. バスガイド香織香織と内藤は、その後も関係は続いた。 仕事中でも、プライベートでも、チャンスがあれば、二人は交わっていた。 香織の意見は尊重されず、いつも内藤の一方的な都合の関係だ。 ある日 役所関係のツアーが入った。土日を利用し、課長職以上の慰安ツアーだ。他の市町村合同であった。 行く先は、長野にある秘湯だ。山の中で、野生動物が今にも出てきそうな場所だ。 . 温泉に到着し宴会が始まった。2時間ほどして、ある課長が思った。(こんな場所に 風俗どころか スナックさえないな) . その課長がトイレに行った。内藤とバッタリ会う。 「よう 運ちゃん この辺りには 遊べるとこなんてないかな」「そうですねぇ 山の中ですからねぇ」 その時 内藤は思いついた。 (そうだ 香織を使おう) 「いやぁ 無いことは無いんですけどね」「なんだよ 運ちゃん 教えてくれよ」「タダじゃないんですけど ガイドとね」 大型バス4台のツアーだった。その1台に香織が乗っていた。 . 「なんだ?ガイドさんがコンパニオンになるのかい?「そうですね 気に入れば その先もありえますよ」「その先ぃ?」 課長はニヤリと笑った。 「どうします?課長さん1人なら 相手できるんですけど」「じゃあ頼むよ」 内藤が香織の部屋をノックした。 . 「香織ちゃんいるかな?」「はーい」 ガイドは2人1部屋だった。香織の部屋には先輩ガイドがいた。香織だけを呼び出し 「お前 酒飲んでるのか?」「はーい 結構酔っぱらってまーす」「まあいいか あのな お前のガイドを気に入った客がいてな 挨拶したいらしいんだ お前 ちょっと行って挨拶してこいよ」「うわぁ 本当ですかぁ」 「失礼の無い様にな 酒ぐらい注ぐんだぞ」「はい 香織がんばります」 . 香織に課長の部屋を教えた。 1人部屋に残っているガイド明美に 「おう 俺も飲んでいいか?」「香織は?」「あいつなら お礼を言いたいって人がいてさ その人の所へ行かしたよ」「あっそうなんですか じゃあ内藤さん 一緒に飲みます?」「おう 飲もう飲もう」 内藤は、前からこのガイドも狙っていた。 (香織は しばらく帰って来ないから こいつをやってしまおう) . 内藤はイヤらしく笑った。 「コンコン」 「はいどうぞ」「失礼しまぁーす」「君が香織ちゃんかぁ ささ入って入って」「失礼しまぁーす」「いやぁ 君みたいな子が来てくれるなんて 何歳だい?」「18歳でーす」 香織は酔っていた。課長は香織の体を、ナメまわすように見た。 (この女 おっぱい デカイなぁ) 課長は1人部屋で飲んでいた。 「あっ お飲みなんですね お注ぎしますよ」香織はニコッと笑った。 . 「おうおう ありがとう 香織ちゃんもどうだい?」「いただきますぅ」 その焼酎は、飲みやすいタイプの酒で、香織は一気してしまう。 「これ 飲みやすいですねぇ」「そうだろう 熊本の焼酎でな 滅多に飲めない代物だ」 所詮、焼酎は焼酎だった。. 一気に酔いが回る香織だった。酔うと淫乱の癖が出る。 課長が香織の腰に手を回し、さすりながら香織の唇を奪った。 「んんんっ」 課長の酒臭いヤニ臭い唾液を、香織の口に注ぐ。 「ああん 私Hになっちゃうぅ」 課長は、構わず香織の胸を揉んだ。 「ああっ ああっ」(なるほど この胸か) 課長は内藤に聞いていた。(香織は 胸が弱点ですから) 課長は香織のTシャツとブラを剥ぎ取り、そのピンク色の乳首を吸った。 . こうなると、香織は我慢出来ない。 「ああっ ああっ 気持ちいい もっと もっと吸ってぇ」 課長は香織の乳首を、舌でころがし甘く噛んだ。指の間に挟み強弱をつけて愛撫した。 . 「ああっ おかしくなっちゃう ああっ」 課長は香織のパンツの中に手を入れた。 「香織ちゃん ぐちょぐちょだよ」「クリトリス触ってぇ ああっ」 課長は、右手中指を香織のクリに、軽くなぞりグリグリと愛撫する。「ああっ イッちゃうイッちゃう ああっ あーっ」 香織は簡単にイッた。「今度は おじさんのも しゃぶってくれ」 香織は、待ってましたと言わんばかりに、課長の男根にしゃぶりついた。 「おおっ . 気持ちいいぞ そうだ もっと奥までくわえてくれ おおっ」 じゅぽ じゅぽ じゅぽ 香織は得意のフェラで攻めた。 課長は 「もういいぞ 入れさせてくれ」「うん いっぱいシテね」 課長は香織の足を持ち上げ、正上位で突き立てた。 . 「ああっ ああっ ああっ 気持ちいい もっと もっとしてぇ」「香織ちゃん 締まる締まる おおっ 気持ちいいぞ」「ああっ ああっ 死ぬ 死ぬ 死んじゃうぅ ああっ」 課長の限界が近くなってきた。 「出そうだ ああっ」「あたしも イッ イッ イッくぅ」 課長は香織の胸に射精した。 内藤と明美は 「なあ 前から言おうと思ってたんだけど 俺 明美が好きなんだ」「えっ?」 . 内藤の台詞は嘘である。明美は以前から内藤が好きであった。 「本当?本当に?」「ああ 何か照れるなぁ」 酔いも回ってか、明美は内藤の胸にもたれかかった。 (なーんだ 簡単だな) 内藤は明美の首筋にキスをした。 「はぁ ああん」 明美も胸も、少し垂れ気味ではあるが、香織の胸よりボリュームがあった。 内藤が明美の胸を揉みしだく。 . 「ああん 駄目ぇ 香織が帰って来ちゃう」「大丈夫 しばらく帰って来ないよ 酒の相手してるよ」「迎えに行った方がいいんじゃない? ああん」「後でな」 内藤は巨乳好きであった。明美のパジャマを脱がし、フロントホックブラを外した。明美の胸にしゃぶりつく。 「ああっ ああっ」 明美の乳首は大きく、乳輪もデカイ。焦げ茶色だ。 明美のズボンとパンツ を一気に脱がし、股間を覗きこんだ。 (こりゃあ . 使い込まれてるなあ まぁいいか) 内藤はクンニを始める。 「だめぇ だめぇ ああっ ああっ」 ジュルジュル音を立てながら、ナメまくった。 「俺のを触ってみろよ」「…ああっ 大きい」 明美が今までに見たことない大きさだ。 . 「入れるよ」「うん」 メリメリメリ 明美の蜜壺が裂けそうな感じだ。内藤は構わずピストンした。 「ああっ 壊れちゃう ああっ」 内藤の男根が、明美のGスポットを刺激した 「ああっ 何か変 変なのぉ ああっ おしっこ出ちゃう 出ちゃうよぉ」 内藤は激しく上を擦るように動かした。 「ああっ あぐぅ ああっ イクぅ イッちゃうぅぅ」 明美は初めて潮を吹きながらイッた。 「凄いな」「ごめんなさい 私 . 漏らしちゃった」「いやこれは 潮吹きってやつだよ 気持ち良かったかい?」「うん 頭の中が真っ白になっちゃった 恥ずかしいぃ」「ナメてくれよ」「うん」 明美は男根をナメ始めた。 香織は 課長のしつこい攻めを受けていた。 . この課長、遅漏なのである。しかもタフだ。何度も何度も、香織と交わった。香織はフラフラになりながら、部屋に戻ると、そこは… 明美と内藤が真っ最中であった。 明美が、よがりまくっている。その光景を見た香織は、散々課長とヤリまくったのに、興奮していた。嫉妬と欲望の入り交じった感情。 騎乗位で仰向けになっていた内藤の顔に股がった。 「香織ぃ」 . 二人同時に声が出たが、香織は下半身裸になり、内藤の顔に蜜壺を擦りつけた。 香織は上半身も脱ぎ、貪欲に擦り続けた。. 「ああっ 明美さんばっかりズルイ ああっ あたしにも入れてぇ ああっ」 明美と香織は、四つん這いに横に並び、交互に内藤の男根を受け入れた。 「ああっ 内藤さんのチンポ気持ちいいぃ」「あたしも 気持ちいいぃ ああっ」 この夜は3P三昧の夜。いつまでも獣のように求めあった。 その後、内藤はいろんな客の要望に応じ、金を取りながら運転手を続け、知る人の間では、バスガイドとヤレる会社として人気が出た。. .
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