. 今から30年も前の話です。. 前の妻と離婚しそうで別居して半年ぐらい経ったころ娘から俺の会社に電話がありました。. 未だ携帯が無い時代で、連絡取って無かったからと思いました。.
俺(電話変わりました). 娘(私、・・・お父さん元気?). 俺(元気だよ、・・・は変わり無かった?). 娘(元気だけど相談があるんだ). お金かなと思いました。. 俺(何、お金). 娘(お金も欲しいんだけどお母さんの事で話しあるんだけど). 話しの内容は、お母さんが家に帰って来なくて、大変困ってる。. 仕事から帰ってもシヤワーして着替えて直ぐに出掛けてしまう。. 帰って来るのは夜中か朝、夕方6時に出掛けて何してるか調べて欲しいとの事でした。. 俺(一応調べるけど、喧嘩になるから尾行でもしてみるよ). 電話そう言ってきりました。. 当時、俺は管理職してまして、仕事も自由に外出、早退も一言言えばできました。. 久しぶりに自宅、その近くで自分の車じやバレちゃうから、会社の営業車で張ってました。. 夕方5時半ぐらいに。. 妻が帰宅して来るのと同じぐらいにです。6時ぐらいに家の前に黒いクラ・ンが停車してプープーって鳴らすのが聴けました。. 家のドアが開いて、いそいそと妻がクラ・ンの助手席に乗りました。. 帰って来た時の作業着では無くてラフなワンピースでした。. クラ・ンが走りだしたので、少し離れて尾行しました。当時は信号機も少なくて田舎ですから簡単に付いて行く事が出来ました。. 離れたり付いたりして、尾行して行くと今出来たばかり、家が未だ建ち始め、建って無い住宅地のポツンとした一軒家に入って行きました。. 二階建で大きな家でした、近くに車を止めて様子を見ました。15分ぐらい車に居ましたが気になって気になって、降りて家の方に足音をたてず、廻りには家は建ってませんから中腰で近寄りました。. 家に付いてみると家が真っ暗なんですね、隠れてそーっと見てるんですが真っ暗です???なんで?. 普通家に人が居ると照明付きますよね。. 付いて無いんです。何故?そーっと入ってみました、絶対に音出さない様に。. 人の居る気配が無いんですよ。おかしいな、向こう側から照明消して表を見てるのかなと思いました。. でもそんな感じも無いしどうしたのかな?そこでじーっとしてました。凄く静かで何の音も無いし少しそこに居れば何かあるかなと思いました。. 5分ぐらいすると何かキッーキッーだか声?が聞こえました、耳を澄ませると又聞こえて来ました。. 今度はギャーワアーとか女の声のようでした。. 何処から聞こえてくるのかわからないですが、声がしたらその方角に行ってみる事にしました。. 確かに女の悲鳴みたいな感じでした。すると又聞こえました、今度はハッキリと(お許し下さいご主人様!)ピシャー!(アアーアアー痛い!痛いです!). 何してんだろ?何処に居るんだろう?地下室が有ったんです。探していたら通気口から声が聞こえくるんです。. しばらく聴いてました。SMプレイをしてたんです。. ご主人様って奴が責めて、嫁が奴隷になってました。痛くて泣いてる声、鞭の跳ぶ音、地下室が見たくて見たくて見てみたくて、するとその家は俺が居る場所からは二階建なんですが、三階で地下室は一階だったんです。. 崖に建っていて、崖側からみると三階建、窓があって光が漏れていました。崖側に行ってみると窓が少し開いていて中の様子が丸見えでした。. 見付からないようにそっと覗いてビックリ!嫁が真っ裸で天井から吊るされ、脚を左右にロープでおもいっきり引っ張られて、女の一番大切な部分が丸出しにされてました。. 久し振りに見る嫁の裸体、でも俺の知ってる身体ではありませんでした。. 陰毛はありません、大切な部分は丸見えで色が紫色になってました。乳首も何故か長く伸びているような、そんな感じに見えてしまうのか?. 何よりも凄いのは言葉ずかい、調教が進んでいたんですね今、考えると、ご主人様の質問に対して答えが曖昧ですと、直ぐ鞭が飛んでくる。. ご主人様(これはなんだ!). 大切な部分を鞭の肢で突っつきながら. 奴隷妻(ご主人様が遊ばれるオマンコでございます). ご主人様は肢で膣をグリグリかき回してる、感じてる声を出しても出さなくても好き勝手。. ご主人様が声の出し方が気に入らなければ、お仕置きになる訳です。. ご主人様(豚!気持ちいいか). 奴隷妻(いいです、もっと責めて下さい). ご主人様(ガバガバだな!). 奴隷妻(申し訳ございません). ご主人様(なんでガバガバなんだ!). 奴隷妻(判りません). 突然鞭がピシヤー!って飛んでくる、それも大切な部分に。. 奴隷妻(オマンコに鞭はお許し下さい!お許し下さい!痛いですオマンコは). 涙を流しながら訴えいる。相当痛いんだろう、ご主人様は全く加減無し、大切な部分に鞭を打ち込みつずけている。. 俺はその地下室に飛び込む事も出来ず、興奮しながらジッとみていた。彼女から出る卑猥な言葉、鳴き声、そして鞭の音も凄い刺激で俺は勃起してしまった。. 自然に前後にシゴいていた。泣いても喚いても絶対に許してもらえない姿、ご主人様が気が済むまで鞭打たれていました。. 俺は最低で5回ぐらい抜いてしまいました。. 話しは未だ長く又今度書きます。誤字等すいませんでした。. .
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