. とある中学の話。俺は卓球部に所属していた。. 当然件のjcも卓球部の後輩だった。名前はれいこ。. れいこは145cmと小柄で痩せ型、ポニーテールにしてて、似てる顔は山本美月。性格も気弱でおどおどしてるけど、気が利くヤツ。笑顔が可愛い。入学した最初の頃の印象はそんなやつだった。.
卓球もうまくて、真面目で、部員としてはまともだったな。. 転機が訪れたのは夏だった。猛暑の日で、俺とれいこ二人だけで練習してる日だった。顧問もまともに練習に来ないので、まさに二人きりで練習することになった。. 「広々使えますね~!!」. 明るく言ったれいこだった。おいおい、男女二人でいるのに危機感の欠片も無ぇのか?. そう思いながら、台の準備をして、練習を始めた。. 卓球は競技のアレで、風が吹く環境ではやれない。だから夏場のクソ暑い中でも窓、ドアすべて締め切った環境でやらなければならない。しかも俺たちの学校は窓がやたら多いもんだから日差しがバンバン入ってくる。だからまるで蒸し風呂のような中、俺とれいこは練習をするハメになる…という意味だった。. そのクソ暑さ、俺は1年経ってたから慣れていたが、れいこはだんだんと暑さを気にするようになり、頬が紅く火照っていた。ユニフォームの肩口をぱたぱたとした所からは、黒のスポブラが覗いて中学生らしいエロさを見せていた。. そんなこんなで午前の練習を終え、昼飯を一緒に食う。. 卓球場には倉庫が併設されていて、そこはコンクリがとても冷たくて気持ちいいので、二人で昼飯を食う事にした。. 「暑いですね…疲れたぁ」. そういってへたり込むれいこに、俺は欲情した。. 「お疲れ様」. そう言って俺は、れいこの肩を揉んでやった。当然、下心を持って。. 「うぅぅ…」. 気持ちよさそうにれいこは目を細める。どうやら相当疲れているらしい。. 「どうせだから色々してやるよ」. といって、倉庫のマットの山の上に寝転ばせる。背中を押したり、腰を叩いたり、そこまでは普通のマッサージだった。. 「うぅー…んっ…あっ…」. どこか喘ぎまじりになって来ると、俺も欲情を隠せなくなり、太ももを揉んだり、腰のあたりに手をつけたりした。. 「あっ…??先輩っ…」. 抵抗しようとした素振りをみせたが、声には邪険な様子は無く、お互い楽しんでいた。. だんだん俺もブレーキが外れてきたようだ。鼓動が早まる。. ズボンの中にいれられたユニフォームの裾を引っ張り出し、捲りあげる。色白で弾力のある、相応にエロい腰つきだった。腰に手を回し、ゆっくりと触る。. れいこは嫌がる素振りもみせず、. 「うー、くすぐったいです~」. と言った。もう、止められない。. 俺はれいこの尻を、ぷるぷると弾いた。ぴちぴちの肌で、桃尻なんてもんじゃなかった。. 「先輩っ..おしりはっ…ぁ、くすぐったいですっ…」
上から馬乗りになって、抱きつく。. 「先輩っ…?」. 勃起したチンコを、れいこの背中に押し当てながら、れいこを抱いた。. 「んっ…ゃ…」. 本気で抵抗されず、俺は腕を前に回して、胸に手を当てた。まな板と思っていた胸だったが、スポブラごしにふっくらと膨らみ、勃った乳首が感じられた。. ……この後は、また次回にしよう。. 抜きたい人は第2回を待っていてくれ。. .
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