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酔っぱらった姉が風呂に入るのを手伝わされ…クンニちちゃったw

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酔っぱらった姉が風呂に入るのを手伝わされ…クンニちちゃったw

. 姉が20歳の女子大生、俺が16歳のオナニー猿だった頃のこと。 当時、親父が大阪に転勤していて、週末の金曜から月曜まで 母親は大阪まで親父の世話をしにいっていた。 夏休みの土曜。夜23:30頃、俺がエアコンの効いた居間で 友達から借りた『浦安鉄筋家族』を馬鹿笑いしながら読んでいたら姉が帰宅。 (春巻の夏休み遭難のやつなw) . 姉は友達と飲みに行っていたらしく、かなりベロベロ。 「たーだーいーまー!」と叫ぶなり、玄関でドサーッと倒れこんだ。 弟としては真剣に心配になり、酒クセーと思いながら手を引っ張り起こそうとすると、 Tシャツからジーンズにかけて赤ワインがたっぷりとかかってスプラッター状態w 「ねーちゃん、眼鏡は?」 「んーどっかあるー」 革のバッグを探るが、眼鏡はどこにもない。 . 近眼の癖に、よくもまぁ、家までたどりつけたな。 . と、玄関でかすかな寝息を立てる姉。 「なにやってんだよ、そんなところで寝るなよ、っつーか着替えろ」 「うー…あー…冷たくって気持ちいいー」 見ると、姉は玄関の床タイルに顔をなすりつけているw 汚いなーと思いながら抱え起こそうとすると、髪の毛までもがワイン臭い。 「ねーちゃん!シャワー浴びろ、シャワー!」 「んー…起きれないよ〜…起こせ、おとうと〜」 . 戦場で負傷者を背負うようにして、姉をなんとか脱衣所まで連れて行く。. 「シャワーちゃんと浴びろよ!」と言い残して脱衣所を出ようとすると、 姉は服を着たまま、ゾンビのように這って風呂場のドアを開けようとしている。 「ねーちゃん、服脱げ、服!」 「んー脱げないんだよーおとーと、てつだってよー」 ったく、しょうがないなとTシャツを脱がし、ジーンズのベルトとホックまで外す。 白いブラジャーまでワインで真っ赤になってやがる . ちなみに姉の胸はDかEぐらいなのだが、さすがにこの状況ではまだ俺も発情しない。 . っつーか、ただの酒臭い酔っ払いだし… 「お、ごくろーごくろ〜」 「ふざけんな、馬鹿姉!ほら、あとは自分で脱げるだろ」 姉は立ち上がりジーンズを脱ごうとするが、 ワインで濡れてるし汗で湿っていて、なかなか脱げない。 そのうち、姉は足をもつれさせてコケ、洗濯機に思い切り後頭部をぶつけたw 「いったぁぁぁぁぁ〜い!おとうとがいじめるぅ〜」 . 「近所迷惑だから騒ぐなって。…ジーンズ脱がすの手伝ってやろうか?」 「はやくてつだえってばぁぁぁぁ〜」 俺、ついにエロモード突入しましたw . なんとか苦労しながらジーンズを脱がすと、姉のパンツは白とピンクのストライプ♪ 大人の色気は皆無だが、俺はこういう綿のパンツが好みw 「どうする?もっと手伝ってあげようか?」 「んー…」 姉の状態を見ると、もう眠くて眠くてなんとか立っているフラフラ状態。 「あのさ、髪の毛までワインだらけなんだよ。 シャワーで流さないと、枕とか布団汚れちゃうぜ?」 「それはやだ…」 「じゃ、ほら」 . 俺はぷちっとホックを外し、ブラジャーをとる。. フヨヨーンと現れる姉の生乳!これだけ至近距離で姉のおっぱい見るの久々☆ 姉の乳は真ん丸くて、乳首は肌の色と同じぐらいに薄くて小指ぐらいポチッと出てる。 尻側からパンツに手をかけ、一気に引きおろすと、◆の薄いヘアー! しゃがみこんでパンツを足から抜きながら、真正面から観察… 俺のオナニーしか知らない無垢なチンポはギンギンですよ、ハイ。 . 全裸の姉の肩を抱えて浴室に入り、浴室椅子に座らせる。 ちなみにうちの浴室椅子は親父がアキレス腱断裂の時に買った、背もたれつきね。 目をつむって、背もたれに寄りかかり、今にも寝入りそうな姉。 姉の足は無防備に開かれ、バッチリ全開とまではいかないが、 ビラビラぐらいまでは見える状態w 具が、中身が見たい!と思いつつも、 姉が目を覚まさないように、ややぬるめのシャワーをゆるく出す。 . 「ほら、ねーちゃん、足貸して」 「ん…」と足を差し出す姉。 足の裏からふくらはぎを優しくマッサージするようにゆっくり洗うと、 姉は徐々に寝息を立て始めた… (マッサージ得意なんだよ、俺wよく婆ちゃんの肩や背中を揉んでたw) さあ、ここからやりたい放題ダ、ヤッホーイ!と思いつつも、 姉の酔いがさめると面倒なので、ソフトにソフトにいたずらw ボディソープをたっぷりと泡立て、とりあえずは全身を手で洗う。 . 無論、胸は超念入りに、しかしソフトにw ホント、うちの姉の胸って柔らかいんだよなぁ〜w フニュゥフニュゥという感じでゆっくり優しく揉み洗いw 姉の乳首が徐々に硬くなっていくと、俺のチンポからはカウパー出まくり〜 ただ、つまらないのは、姉は泥酔状態なのでアハンウフンとは言わないこと… ゆるめにやさしーくやさしーくシャワーをかけて、泡を流す。 . さあ、いよいよ念願のアソコだよ、アソコ! 椅子に腰掛けている姉の足の間に座り、首を伸ばして覗き込む。 超至近距離、15cmぐらい? ヘアーから水滴がポタポタと滴っている… 俺はそーっと指で、姉のびらびらを開いていった… エロ漫画みたいにクパァーって感じではなく、 ムニィーって感じで開かれた姉のアソコはベビーピンク! . 鼻を近づけて臭いを嗅いでみる。 はっきり言って…臭い… そりゃそうだ、夏だし、飲んで来たんだからなぁ… なんか、夢をぶち壊しにされた気分いっぱいになりながらも ゆるくシャワーをあてながら、優しくビラビラの間を洗う。 (一応、HowTo本で女のアソコは刺激に弱いので石鹸で洗っちゃ駄目と知ってたw) そのうち、寝ていたはずの姉から「ん…んん…」という声がしてきた。 . やべっ!起きた?と思って姉の顔を見ると、 ウトウトしているようだが、体のほうが反応してきた感じ??? こうなってくると、童貞の暴走は止まらないw 俺は人生初体験のクンニをやろうと思い立った! ここがクリトリスで、ここが尿道で…と、洗いながらチェックはしているw とりあえず、舌先でチョロッと尿道あたりを舐めてみる。 さっきのような反応は無い。 . クリトリスの皮をむいてみる。姉のクリトリスはあまり大きくなかった。 . 小指の爪よりも小さく、半分皮かむりという感じ。 あー姉弟なんだなー俺も火星人だし…と思いながら、なるべく優しくクリを舐める。 ぺろ…ペロペロ…ペロペロペロペロ… 別に味はしないのだが、なんか思いっきり舐め回したくなるこの不思議w 俺が一心不乱にクリを舐めているうち、 姉はまた「ん…んんん…」と反応してきた。 というより、さっきとは段違いに感じている。 . たまに太腿あたりまでびくんっと震わせながら、「はぁ…」などと息を漏らす。 . 俺は短パンからバッキバキになったチンポを取り出すと、右手でしごきながら、 一心不乱に姉のクリトリスを舐め続けた。 「はぁぁ…あぁぁ…あっ…あん…あぁ…」 姉の声が明らかにあえぎ声に変わってきたとき、俺も一気にイッた! その後は…極めて優しい姉思いの俺。 っていうか、イッた後って、一気に冷静になるよなw 姉のアソコをシャワーで軽く流し、 . 姉の髪の毛もシャワーで軽く流していると、姉がぼけーっと声をかけてきた。. 「あれー?なんで、おとうとがいるのー?」 「ねーちゃん、髪の毛までワインでぐっしょりだったんだぜ?」 「ええーごめんねーごめーん」 「いいから、いいから。ほら、出るよ」 姉を風呂場から出すと、バスタオルで優しく拭い、 俺のTシャツを着せて、姉の部屋まで背負っていき、 ベッドに寝かせて終了〜。 この姉をクンニ事件は、今でも俺の大事なズリネタであるのは 言うまでも無い事であるw . (後日談) 次の日の昼、俺が居間で「笑っていいとも」観ながら素麺食べてると… 「あたまいたーい…なんで、あたし、弟くんのTシャツ着てるの?」 「ワインで全身真っ赤かだったの覚えてる?」 「あー、そうだ!私、ワインのデキャンタ、頭からかぶったんだ!」 「(どういう飲み会だよ)で、シャワー浴びたんじゃないか」 「えー?私、シャワー浴びれたんだー?」 . 「う、うん。でも、下着用意してなかったから、俺のTシャツ貸したんじゃん」 「ごめんねー迷惑かけちゃったね、本当にごめん!」 「いいよ、いいよ、姉弟じゃん(っつーか、俺はラッキーw)」 「弟くんって頼りになるよねぇ〜。父さんと母さんには内緒ね、お願い」 「わかったよ、わかったよ。ハハハハ」←まさに外道w 姉は大学卒業後、幼稚園教諭。今は人妻になり、2児の母です。 長文読んでくれてありがとね!. .
ソース:インターネット