. シャワーを浴びて、ソファーで寛いでいると、まゆみさんはベッドの方へ行き何やらゴソゴソとしている。. 「エヘッ」そう言いながら、まゆみさんは小さめの鞄のようなものを持ってきた。. 「開けてみて!」俺は少し重ためな鞄のファスナーを開けた。. 「これって……」. 「そう。私のオナニーグッズ。こんなの使って、オナニーする女は嫌い?」.
中身は大人のオモチャが入っていた。大きめなチンポ型のバイブとディルド。ピンクローター。生で見るのは初めてだった。. まゆみさんはピンクローターを手に取り、ペロッと舐め唾液をつけると電源を入れた。ウィ~~~~ン。見た目には分からないがかなり振動してるような音だ。. 「ん~~~~あっあっ…」. 一気に乳首が勃起していく。. 「気持ちいいんだね」. 「あっ…うん」. 今度は持つ手を入れ替えバイブを反対の乳首にも当てた。. 時々、ビクッとなるまゆみさんの身体。それまで閉じていた脚をソファーに乗せ丁度M字のような姿に。既にマン汁だらけのまゆみさんのおマンコに俺は飛びつきたくなったが我慢した。. 「まゆみさん。おマンコ、すっごくなってるよ。」. まゆみさんはローターをクリにあてがった。. 「あああ~~」. あの声だ。時折、強く押し付けてるのかローターの音が少し重くなるような感じだ。. まゆみさんは脇に置いてあったバイブを取ってしゃぶり始めた。. ローターでクリを刺激し喘ぎながらバイブをしゃぶる様はかなり興奮した。. ヨダレだらけになったバイブをマンコにゆっくり挿していく。. 「あ~~~~。」吐息交じりの声がなんとも言えない。. バイブはまゆみさんのおマンコを掻き分けて中へ中へと挿入されていく。奥まで行くと、手際よくスイッチを入れた。. ウニョ~~ンウニョ~~ン!!!. 更にもう一つをオン!. ブィ~~ン!. バイブはまゆみさんのおマンコを掻き回し、クリに当たった突起がクリを刺激している。. 「ヒャッアッ!イヤ。」. スイッチを入れるとゆっくりとおマンコからバイブが引き抜かれ、また入って行く!ウネウネといやらしく動いていた。. 「もっと、速く出し入れしてみて。」. 「うん。アッアッアア~~」. ヌッチュヌッチュという音がいつしかクッチャクッチャクッチュクッチュと。激しい出し入れのせいで、マン汁は白く泡立ちバイブに絡みついている。. 「K君!見て!イクッイクよ!」. 「あ~~イッチャ~~…」. まゆみさんはバイブをスポッとおマンコから抜いた。ビクンビクビク??尻を持ち上げたり降ろしたりするほど足までビクビクさせた。. パクっパクっとおマンコが開いたら閉じたりしている??. 「スゲー」. 音もすごい??. しばらく、ヒクヒクとするおマンコに見惚れていた。. ふと、見ると、まゆみさんは自分のお汁だらけのバイブを舐めて綺麗にしていた。. 「K君に見られて、興奮しちゃった」. 俺はあまりのエロさにチンポがギンギンになっていた。. .
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