ダーク

集団レイプのトラウマ~mの目覚め~part3

🇯🇵 日本
速度: 1.0x
ステータス: 準備完了
×

再生設定のヘルプ

すでに Chrome/Edge を使用していても再生できない場合は、スマホ/PCの設定を確認してください。
聞きたい言語を使用して TTS エンジンが有効 になっていることを確認してください。

Android およびその他の OS のユーザーへ

Android, Harmony, Lineage, Ubuntu Touch, Sailfish, ColorOS / FuntouchOS, hyperOS などのユーザー向け
メニューへのアクセス: 設定を開く > アクセシビリティ > テキスト読み上げの出力
見つからない場合は、設定 > 上部の検索ボックス > 「text-to-speech」または「テキスト」を入力
次に、テキスト読み上げ またはそれに類するもの を選択します。
言語を追加するには、ギアアイコン ⚙ > 音声データのインストール をクリックして、希望の言語を選択します。

iOS ユーザーへ

設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ を開く
または 設定 > 上部の検索ボックス > 「読み上げコンテンツ」を入力してエンター
言語を追加するには を選択して音声を選びます

MacOS PC ユーザーへ

メニューへのアクセス: Apple メニュー () をクリック > システム設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ

Windows ユーザーへ

Windows 10 & 11
メニューへのアクセス: スタートを開く > 設定 > 時刻と言語 > 音声認識
Windows 7 & 8
コントロール パネル > コンピューターの簡単操作 > 音声認識 > テキスト読み上げ
Windows XP
スタート > コントロール パネル > サウンド、音声、およびオーディオ デバイス > 音声
Windows 2000 & ME
スタート > 設定 > コントロール パネル > 音声
Linux、ChromeOS、FreeBSD などの他の種類の PC ユーザーの場合。
Google、Bing などの検索エンジンでテキスト読み上げを有効にする設定を検索してください。

注意 現在、このページはお使いのデバイスのエンジンに従って動作します。
そのため、生成される音声はデバイスの TTS エンジンに従います。

集団レイプのトラウマ~mの目覚め~part3

. みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!. エッチ体験を投稿する. 集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part2の続き。. こんにちは。優子です。. Part2の続き、自宅マンションに帰った日(土曜日)から始めます。. マンションに帰り、昨夜の事を思いおこしました。. 先輩の話しの内容と話しながら見せてくれた何冊ものアルバムは衝撃的でした。. あと何枚かのDVDも。. 全て祐実先輩と奴隷が写っていました。. 奴隷らしき人が男女複数の写真もありました。. 仕事でしたものではなく、全てプライベートと言っていました。. 本物のサディスト・女王様です。. 祐実先輩が私に対して言った言葉、. 『快楽に死を連想するのは危険。重症よ!』. 私が高校3年くらいから、少しの期間、病的なオナニーをしていた時の事を指したものですが、昨日の時点ではあまり意味がわかりませんでした。. 祐実先輩は、私をどうしたいのか、私もどうされたいのかもわかりません。. 私は、先輩に告白したような事は誰にも言った事はありません。お母さんにも。. 考えていると少し気だるくなりました。. 明日には、生理がはじまるのと、月曜日出勤の事も。. 莉緒先輩・美香先輩にどんな顔すればよいのかなぁ~。. この連休、一歩も外出しませんでした。. 初出勤から3週目です。. 月曜日、出勤すると、3人の先輩達は、普通に接してくれました。. 特に祐実先輩は、窓口から後ろにまわり、私が一人窓口で対応していても何かと気をつかって助けてくれました。. 火曜日か水曜日、. 祐実先輩「優子、週末、私に付き合いなさい。金曜日は、私のマンションでお泊まり。土曜日出かけるから、綺麗な服を用意しておきなさい。」. 私は、???でしたが「はい。」. 今週、祐実先輩は、冷たい目を一度もしませんでした。お仕置きもありません。. 金曜日、仕事が終わり、祐実先輩のマンションでお泊まりして土曜日です。. 出掛ける前に、もう一度シャワーを浴びるように言われました。. 出掛けたのは、お昼過ぎでした。. 遅めの朝食だったので、お昼は抜き。. パーティーがあるからと言われました。. あるビルに入り、エレベーターの中で. 祐実先輩「優子、今日は、1日私の奴隷よ!」. 私は意味がわかりませんでした。. エレベーターがつき、開くとすぐ目の前にパーティションがありました。. 横からすり抜けていくと…………。. 目を疑う光景でした。. 全裸の男女が首輪に繋がれリードを持った綺麗な服装の男女。. 組み合わせは、男男、男女、女男、女女様々でした。. 私は何となく理解しました。. 私「祐実先輩、私イヤです。」. 先輩は、無言で私を受け付けにつれていきました。. 先輩は、現金で10万円支払いました。. 受け付けの人から、首から掛ける同じ番号札のものを2個と衣類を入れるカゴを渡されました。. カゴは私の前に出されました。. 祐実先輩「服脱いで入れなさい。」. 私「イヤです。出来ません。」. 愚図っていると、受け付け横にいた男性が近づいてきて脱がせようとしました。. 私「止めて下さい!」. 祐実先輩「優子!私に恥かかせないで!」. 今まで見たことない形相と厳しい口調でした。. 私は既にぐちゃぐちゃに泣いていました。. ワンピースの背中を開けられて、私は諦めました。. でも、最後の一枚だけは、勇気が出ません。. 先輩がショーツに手を掛けてきた時に、私は漸く自分で脱ぎました。. 胸と前を隠していると、お尻に激痛がはしりました。. 私は、全て諦めました。. 先輩に番号札を首に掛けられ、首輪をされました。. 私のオナニーをするエッチな動画とかぶります。デヂャブです。. 祐実先輩「優子は今から犬よ。四つん這いで歩きなさい。二足歩行は禁止。会場では絶対よ。ルールだから。主催者側から、本当に罰が与えられるから、気をつけなさい。」. 私は、従うしかありませんでした。. 受け付けを終えると、他の人達もすぐ犬になっていました。. 私も犬になりました。凄く惨めでした。. リードにひかれ、先輩について会場に入っていきます。. 10組のご主人様と奴隷の御披露目パーティーということですが、単独の方々もいました。. 祐実先輩「単独客は、ペットを譲ってもらいにきてる人達よ。優子なら500万からかなぁ?」. 私はまた泣いていました。. 祐実先輩「優子、今気づいたけど、今日は、白い短いしっぽはやしてるんだ?後ろから見るとエッチでいいわ!優子は、自慢のペットね。」. 祐実先輩は、どんどん進んでいきます。. 前には、酷く醜い奴隷ペットがいました。. 年は、40前後。女性です。ぶよぶよです。推定75キロいじょうの巨漢です。. お尻の肉が垂れ下がり、わざと?足を開き気味に四つん這いでいます。. 私は泣きながら、見たくもないのですが、目に入ってしまいます。. 陰部は、完全に毛をそられ、幾つものピアスがつけられていました。. 凄く気持ちわるく、気分が悪くなってきました。. でも、何故か目が離せませんでした。. 祐実先輩「優子、汚ならしいと思ってるでしょ?でもね、多分、彼女は、汚物をみるような目で見られて喜んでいるわよ。」. 彼女の正面にいくと、確かに恍惚した表情と見れるものでした。. 祐実先輩は、ワインを片手にそのご主人様と談笑をはじめ、彼女と私は、何故か会釈をしていました。. 彼女は、恍惚感を強め、存在をアピールしているようでした。. 私は、何故か敗北感でいっぱいでした。. 先輩に引っ張られ、次の人のところへ。. 次の奴隷ペットは、30代男性でした。健康的に日焼けしており、ペニスにやはりピアスのようなものが。. 気持ち悪いです。ウィンクされました。. もう、吐き気がおさまりません。. ここは、別世界です。. 次は、ダメです。本当にダメです。違法です。. 女の子です。私より確実に、5才は下です。若く見える18才と私自身にいいきかせました。. 胸はAカップ?以下?やはり、乳首にも性器にも飾りものが……。. 当然、毛も処理されています。. 顔を見ると……。本当にダメです。もどしそうでした。. 私がじっとしていると近づいてきたのです。. 顔と顔の距離が50センチ。目の焦点が合っていないのです。. 私は、怖くて後ろに下がると、また近づいてきます。. もう一度下がりました。すると一気に距離を詰めてきて、顔をペロリと舐めてきたのです。. 涙のあとが、塩っぱいのか、ペロペロしてきます。. 私は一瞬何も考えられなくなり、動けずにいました。. 我にかえり、「イヤ~。」と言って祐実先輩は、談笑中なのに、引きずるように逃げました。. 祐実先輩に引っ張り返され、その子から1メールくらい離れたところで止められました。私は逃げようともがきました。. 彼女に背を向けていました。. 後ろから「しっぽ」という声が聞こえた瞬間、引き抜かれました。. 私は、恐々、振り向くと、それを床に転がし、ペロンペロンしていました。. 私は、気が狂うかと思いました。. とうとう、その場で、嘔吐していました。. その後、先輩にすがりついて、. 「もう、イヤ~。帰る。」. 取り乱していました。. そんな私を思い切りビンタしました。. 私は、2回転ほどころがり、動けずに泣きじゃくっていました。. 口の中を切ったらしく、口から血を垂らし下半身、血まみれでした。. 祐実先輩「もう~、私に恥かかせないで!」. 会場中に響き渡りました。. 空気が凍ったように、静まりかえり、私の泣き声だけしか聞こえませんでした。. 異常な光景です。怒りに震えている祐実先輩、四つん這いで真っ赤なタン○ンをペロペロしている少女、下半身、血まみれの私をみんなが、注目しているのです。. 何故か、すぐ後、割れんばかりの拍手喝采。. 私は、血まみれのまま、担架で運ばれ、綺麗に処理された後、服を着て、休んでいましたが、祐実先輩に顔向けできず、一人会場をあとにしました。. 帰りは、自宅マンションにまあまあ近かったのでタクシーで逃げるように帰りました。. 私は、あまりのショックで会社も2・3日休んだあと、実家の九州のある県に帰省しました。. 何も言わない、私を両親は心配しました。. 異常な様子に中2のレイプ事件を思いだしたと母親は言って、そっとしていてくれました。. 会社には、何も言わないで帰って来てしまい、支店長自ら、わざわざ九州まで来てもらう失態でした。. 毎日のように、祐実先輩から電話を何度ももらいましたが、怖くて出る事が出来ませんでした。. 支店長と少し話しをして、GW最初の三連休まで、病欠扱いにしてもらい、それでも、出勤が無理ならそのまま、退職という事で、支店長には帰って頂きました。. お父さんは、東京に戻らず、実家に帰りなさいと言ってくれましたがGW三連休に祐実先輩が実家に来てくれて、私は、一緒に東京へ帰っていきました。. 祐実先輩は、私のマゾとしてのレベルが危ないと思って、パーティーに連れていって、踏み入れてはならないレベルを知って欲しかったと言っていました。. 口の中が切れるほど殴ったのは本当にごめんなさいと謝っていました。. 私は、祐実先輩が悪い人でないと思っているし、何か考えがあっての事だと思っていたので、その時も責める事など出来るはすはありませんでした。. それよりも、先輩に10万円もつかわせてしまい、逃げ帰った自分が……。. でも、あの少女の狂気は、1年以上経った今も忘れられません。. 彼女が今どうなっているかよりも、生きているのかが心配です。. 以上でpart3は終了です。. 一応、part4で投稿終了を考えています。. エピソードはいくらでもあるので、part30とかでもかけると思いますが、内容が暗すぎますね。需要もないと思います。. 最後は、私がSEX出来るようになったあとの3番目に印象に残っているエピソードを予定しています。. ありがとうございました。。.  . 集団レイプのトラウマ~Mの目覚め~part4. .
ソース:インターネット