. その頃、母は40代前半、父は50代前半で妹と私は私立の高校に通っており、また同じ学校でした。. 父はある金融系の大手で働いており、海外にいることがほとんで、一年に数回しか家には戻りません。. 母は父と結婚した後も仕事を続け、私達が生まれた後に勤め先に産後復帰したようで、現役のキャリアウーマンでした。.
ある時、母が突然服装やお化粧を変え始めたのです。それまでは私達が勧めても、おめかしよりも仕事優先といつも口癖のようにいっていたのですが、私の高校1年の秋ごろから、今まではパンツスーツだったところが、母が自宅を出る際に、スカートでの通勤が多くなったように感じられました。. 月が進むごとに、母のスカートの長さも段々と短くなっていったようでした。変化は私服や髪形にも出てきていましたが、仕事一筋だった母も目覚めたのかと、妹と私は安堵していました。元々母は美人だったので、外見に気をつかいはじめてからは、さらに可愛いさがアップしていました。. 私が学校から家に帰宅したとき、玄関に見知らぬ男性物の靴があったのです。お客様かと思い、静かに玄関からリビングに向かおうとしたところ、廊下からリビングに繋がる少し開いたドアとそのドアガラスに、ソファーにどっしりと座った裸の少し太った男と、その座った男の股間部分に顔を近づけている全裸の女の姿が見えました。. 私は驚き、咄嗟に階段の隅に隠れ様子を伺いました。裸の男は見知らぬ男でしたが、男の股間に顔を近づけ甲斐甲斐しくフェラをしている女は母でした。母は男のちんこをフェラしながら、男の指示で同時にオナニーをし続けていました。. 「俺のものはどうだ?」. 「んんぅ….
あはぁぁ….
おいしいですご主人様」
「お前のつかえない旦那より強い男のちんこは最高だろう」. 「はい。ご主人様のおちんぽ様は最高です」. 普段の元気な母とは到底違う母がそこにいました。. あのような状況では、出るに出れず、また音を立てて気づかれたらと思い私は気づかれないように、ずっと母と男を二階へ続く階段の影から注視し続けました。. 「あんな男とは離婚して俺のものにならないか? 娘の就職の面倒も見てやるし」. 「お前も強い雄に支配されたいだろ」. 男が足で母の股間を軽くまさぐったり、蹴ったりと、またそれに呼応するように、ビクッ ビクッと母は感じているようでした。. 「はぁ…はぁ…あ、気持ちいいです…あぁぁん…はぁ」. 「だめです…離婚はできません..子供達もいるから…」
男は少しイラつきながら、母を立たせ、四つん這いにし、後ろから犯しました。. 「おら!おら!雌犬のくせに!ご主人様に逆らうつもりか!おら!」. 男は四つん這いになった母の大き目のお尻の後ろに、ちんこを突き入れながら母の尻を何度も叩き始めました。. 私の位置からは、よく見えませんでしたが、叩く音と数から、恐らく母のお尻は赤く腫れていたと思います。. 「あぁっ….
あああっ….
あぁぁ….
あはぁ…いたい、きもちい」
「はぁ…もっとたたいでくださいもっとご主人様に、強い雄に屈服したいですぅぅ」. そんな行為を数十分続け、母が背を大きく反らし、イったようでした。. 母は四つん這いの姿勢から、潰されたように床に倒れこみ、小刻みに痙攣しているようでした。. 「ふぅ…つかれたな。おい、早く起きろ」. 男は立ち上がり、床に潰れたままの母を足で小突いていました。. 母が失神したまま動かないところを見て、男はソファーに倒れこむように座りました。. 「んん? そろそろ時間だな。 おい俺は帰るから、掃除しとけよ」. 「明日の予定はメールで送っておくからな」. 男は、急ぎ目に自分の服を着た後、床の母を一瞥し、帰っていきました。. 男が去ったあと、私はリビングに近づき、今だ意識を遠くに置いたままの母を見ました。. 母に触れるとビクッと意識がないはずの母は体を震わせ、イったあとの余韻を楽しむように、痙攣しながらおまんこからは、白濁した液体と粘りついた透明の液体を流していました。水たまりを見る限り、すでに失禁しているようでした。. 男にお尻も突かれていたのか、脱力した肛門からも、液体が流れてきていました。. どうしようもなかった私は、荷物も部屋におかず、家にまだ帰らなかったことにして、すぐに家を出てだいたい部活が終わった頃に戻りました。. 家に戻ると、母は何事もなかったように、夕食を作っていて、妹もいつも通り勉強をしていました。私も動揺は大いにしていましたが、何事もなかったように振舞いました。. その夜、私は母が男に犯されながらイっていた姿を想像しながらオナニーをしてしまいました。母と同じ血が流れているからか、異常な行動に好奇心に似た興味がわき始めてしまったのです。. あれほど気持ちよさそうにしているなら・・・・とか、雄? 男性に支配されたらそんなに気持ちいのだろうか、とか、あの日から妄想するようになりました。母の行動を見る限り、あの衝撃の日から数か月後も男の関係は続いているようでした。いままでの母を見る限りあの男に、家以外の場所でも支配されているのでしょう。w. それまでは、会議で遅くなりそう、と母から電話をもらうと、遅くともその日に帰宅していた母でしたが、朝帰りをするようにもなりました。. 妹や私とショッピングに行った時も、しばしばメールを気にする素振りをみせたり、母の変わりぶりと母を変えた男に、恐怖と共に興味を持ち始め、私は母のことをよく見るようになり、自慰を行う時は、母と自分とを置き換えて妄想し、イくようになりました。. 冬頃、私がリビングに寄った時、母が携帯を机に置いたまま、トイレに行っていたので、あの男との関係が頭をよぎり、携帯を盗み見ました。すると、妹と私が別々の部活の予定で一日家を空ける日に、あの男と母が会う約束をしているメールを見ました。. 男の性格なのか、予定は事細かく書いてありました。私は部活に行かずに、母と男を見に行くことに決めました。. 土曜日の朝、妹と一緒に家を出た後、家の周りや近場の商店街で時間をつぶした後、男が現れました。暗めのジャケットにジーパンというラフな服装でした。母へのメールの通り、男は徒歩で現れてそのまま家にはいっていきました。昼前頃に、家の玄関から母と男が現れました。. ドアから出てきた母は、冬にもかかわらず、素足にデニムのミニで、上は、薄めのタートルネックで、男の服装は着たときのままでした。. 男は玄関で母に何かを指示すると、母を先に歩かせるとその少し後ろを歩き、ショッピングモールの方へ向かっていました。. 男の後ろから母を見ると、歩道を歩きつつ蹲ったり、内股になりながら歩いているのを何度も見ました。. 男に恐らく調教されているのであろう母の痴態を見ると、お腹の奥が熱くなっていくように私は感じていました。. モールについても母と男の距離は変わらず、母にお店に入らせ男は外で待ったり、近いけど、その周りにいたりと、男は普段の母と操られて時折見せる艶を楽しんでいるようでした。. 夕方になる前に、母と男はモールから出て、自宅に戻りました。私は母と悟られないように、先に家に戻り、隠れていました。. しばらくして玄関の扉が開く音がし、母と男がかえってきました。戸棚の奥だと姿は見えませんが、音だけはよく聞こえました。. 「どうした、すぐに裸になりなさい」. 「すでにいれて欲しそうだな、だがまだだめだ。雌は先に雄に奉仕してからだろう」. 「はぁ…..はぁ…..ん,,,んん…..あぁぁ..おいしいですご主人様」
「そろそろいれてやろう。そこにうつ伏せになりなさい」. 「もうすぐ夜だな。洗濯物をいれなさい。なにをしている、そのままの裸でだ」. 「娘たちが帰ってくるな。公園にいこうか」. 姿は見えませんが、男の粘っこい抽送を母が何度も受け止めている声と音は、男と母が自宅を出て公園に行く数時間の間、鳴り止みませんでした。男と母が玄関のドアを閉める音と同時に、声を潜ませながらおまんこを指で擦っていた自分に気づきました。. 狭い戸棚の中は、私自身の自慰の充満したメスの匂いでいっぱいでした。. 時間を確認すると、もうすぐ妹も帰ってくる時間だったので、私も急いで家を出て、母達の後を追い公園にいきました。. しばらく探すと、公園の道からはずれた鬱蒼と茂った木々の中に母と男を見つけました。. 母は中腰の姿勢で正面の木にしがみつき、男はその母を後ろから犯していました。辺りは暗くなっていましたが、ちらほら公園を歩く人もいるからか、二人とも声を押し殺して行為を行っていました。. その日を境に、母はさらに変わっていきました。. 男の趣味からか、露出の多い服装になり、聞いても友達と遊びに行くだけと濁されますが、休日の外出も隠さなくなりました。. 母の変化と共に、私は自分自身の異常性にも気づいていました。母と同じように、私もあの男の人に支配されてみたい、犯されてみたい、ぐしゃぐしゃにされていかされてみたいと思うようになっていきました。. 続きはまた、ご主人様からご命令をいただけたら、お書きします。. .
ソース:インターネット