. 祐美は高校時代学年で1番可愛い女の子だった。高嶺の花って感じで浮いた話はなかった。大学2年のときクラスの同窓会が有りそこで大学では彼氏ができたが最近別れて今はいないといってた。酒には慣れてないらしく結構飲んで酔ってしまってた。解散したあと祐美とはバスの停留所が一つ違うだけだったので一緒に帰ることになった。.
俺が降りる駅前のバス停に着いても起きてなかったのでさすがに置いてくのは危ないと思い一緒に下ろした。とりあえず近くにホテルがあったので運んだ。祐美をベッドに寝かせたが全然起きる気配がなかったので最悪起きても泥酔してるし誤魔化せると思いおっぱいを揉んだ。. Dカップのおっぱいは揉み心地が良く手に吸い付く感じだった。服を脱がせると白いブラで清純な祐美のイメージとぴったりだったし、その祐美を今から犯せるのを想像するとちんこが勃ってきた。ブラを外すと薄茶の乳首が出てきたので少し弄った。寝てる祐美に舐めさせるのは無理なのでまんこを攻めた。スカートを捲り上げるとブラとお揃いの白いパンツだった。. 白いパンツを脱がすと綺麗なピンクのまんこだった。少し舐めると寝てても感じるらしく汁が出てきた。中はきつめで指は二本がギリギリだった。だいぶ濡れてきたので下を脱ぎ祐美のまんこにあてがった。バレなきゃいいのでゴムはつけずに入れた。中はあったかくしかもキツキツだった。起こさないように腰を振るが気持ちよすぎてどんどんと激しくなってしまいさすがに祐美がうーんと言うような声を出し始めた。. 起きるとまずいので速度を落としゆっくり動いた。いきそうになったのでちんこを抜いてティッシュに出した。まだやれるし祐美も起きないのでもう一戦やろうと思った。さすがに起きそうだったのでゴムだけはつけてまた祐美の中に入れた。相変わらず締まりは最高に良かったのでガンガン突くと祐美が起きそうな感じになったが構わず腰を打ち付けた。. 激しく動いたので祐美もさすがに起きたが、まだ酔ってて何がなんだかわからない様子だったのでキスをして俺も射精しちんこを引き抜き。そのまま布団をかけるともっかい寝てしまった。とりあえず眠くなったので服も着ずに祐美の隣で寝た。. 朝祐美に起こされ起きると慌ててたとりあえず祐美が酔ってたのでここまで連れてくると誘ってきたからセックスをした。と嘘をつくと祐美はそれを信じたようでマジかーみたいな感じになってた。. 起きたばかりっぽく祐美もまだ裸だったのでもう1回セックスできないかなと思いおっぱいを触り、1回も2回も変わらないんだしもっかいしようよと提案したが男遊びが激しい訳でもないのでさすがに無理だった。でも朝立ちしてたのでこのことを黙っておく代わりにフェラはしてもらった。昨日してもらえなかったし、高校の時1番可愛かった祐美がフェラをしてくれてるのも相まってかなり興奮してた。. 祐美のフェラは拙い感満載だったがそれもまた可愛かったので割とすぐ出た。飲んでお願いするとちゃんと飲んでくれた。初めて飲んだらしく苦いんだねと言って笑ってた。. その日はそれで別れたが、それから半年後にもう一度クラス会があり祐美も来てた。終わったあと祐美にもう一度やらせてと頼むと前のこと言わないでくれたから今回だけと許可してくれたのでラブホに行き朝までセックスをした。. それからはやらせてもらってないが偶に思い出してオナニーしている。. .
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