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黄色いブラが透けていた企業面接

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黄色いブラが透けていた企業面接

. 山口沙織(23歳)といいます。バストはCカップです。. 就活中、面接時に起きてしまった「3P体験」を打ち明けます。. 大学3年の夏でした。就活中。ある広告代理店へと、面接に行った時のことです。. リクルートスーツを着用し、髪の毛も一つに縛り、典型的な就活生姿の私。. 受付で挨拶をすますと、応接室に通されました。. 面接官は2名。藤田さん(40代)と早川さん(20代)という方でした。. 長テーブルをはさみ、向かい合うようにソファーに座り、面接が始まりました。. 「暑かったでしょう。ま、冷えたお茶でもどうぞ」. 「ありがとうございます」. 「そんなに、かしこまらなくていい。気を使わず飲んでくれ」. 「お言葉に甘えさせていただきます」. 炎天下の中を歩いてきたので、正直、喉はカラカラでした。スーツジャケットの中は、かなり汗ばんでいました。. ごくごくっ。――生き返る~。助かったあ――. しかし、このお茶に強力な『媚薬』が入れられていることを、この時は知りませんでした。. 「山口さんは、あれだね……芸能人の佐々木希に似てるね」. 「そうですか?ありがとうございます。初めていわれました」. 「素敵な方だ。では、面接を始めましょう」. そこからは、形式的な面接でした。藤田さんも早川さんも笑顔で、 和気あいあいとした空気でした。. ただ……藤田さんがチラチラと、私の膝や脚を見ていたことは気になっていました。. ――内定のためだ。このくらいは仕方ないか――. 「学生時代は、何か部活動はしていましたか?」. 「はい、テニスをやっていました」. 「ほう、私も昔やっていたんだよ」. 藤田さんは嬉しそうです。. 私の隣に移動してきました。. ――ううっ、距離近いな――. 「どれ。手のひらを見せてごらん」. 「はい」. 「おお、これは確かにテニス経験者の手だ」. 藤田さんは私の手を握りしめます。. 「筋肉もしなやかだねえ」. 次に、私の二の腕を触りはじめました。. マッサージするように揉んできます。. 私はほんの少しだけ、変な気持ちになりました。. 「暑いだろうに。ジャケットを脱いだらどうだ」. 「はっ、はあ……」. 戸惑いましたが、ジャケットを脱ぐことにしました。エアコンが入っているとはいえ、確かに暑かったのです。. しかし、ジャケットを脱ぐと、あることに気づいてしまいました。. ――やばい、ブラ透けてる――. 汗ばんだせいで、白のブラウスにブラジャーのカップがくっきりと透けています。. 黄色のブラジャーで、小さな花模様が刺繍(ししゅう)されているものです。. ブラウスには、色だけでなく、花模様もくっきり透けていました。. 藤田さんも透けブラに気づいたのでしょう。彼の目は、私のブラを舐めるように見ています。. 「山口さん」藤田さんが私を呼びます。. 「……はい」. 「あのお、もしうちの会社に合格した場合……」. 「はい」. 「イベントの時に着用するユニフォームがあるんだが、それの採寸、今しちゃっていいかな?」. 「えっ、今?」. ――やった。これは内定もらえるやつだ――. 心の中でガッツポーズしました。. 服の採寸が始まりました。藤田さんは巻き尺で、私の体の長さを計測していきます。腕の長さ、肩幅、背中の長さ。. すると、「ここも失礼するよ」と、藤田さんは巻き尺で、私のバストのサイズも計ってきました。. 「え!?」抵抗しようと思いましたが、せっかく内定の道が見えてきたので、抵抗しませんでした。. ――ガマンガマン。内定さえもらえばコッチのもんなだから――. 藤田さんは私の胸に手を当ててきます。わざとらしく何度も。. 「山口さん、何カップ?」. 「……ええっと………Cです」. 「ほう、Cカップねえ」. ――こんなこと、面接で訊くのかな――. 巻き尺を使って胸を擦ってきました。 スリスリ、スリスリ。. 「う~ん、このままだと計りづらいなあ。本多さん、ちょっとブラウス脱いでくれないか」. 「はい?」. 「すぐ終わるからさ。さっさと終わらせよう。ね?」. 「……は……はい」. ――社会人はこういうものなのかな――. 疑念を抱きつつも、ボタンを外し、ブラウスを脱ぎました。上半身はブラジャー1枚です。. 「なかなか可愛い下着だね」. 「あ……ありがとうございます」. 「黄色の下着が好きなの?」. 「は、はい、まあ」. 「いつも?」. 「いえ、普段は白とかピンクですかね」. ――何の質問だよ。スケベおやじ――. 「じゃあ、バンザイのポーズしてくれる?計りやすいから」. 「……はあ」. 言われるがままにバンザイします。. 藤田さんは私の背後にまわり、ブラの上から、バストを計ります。. 「81センチあるね」. 「あ……はい」. 「Dカップでもいけるんじゃないかな」. 「どうでしょうか」. 失礼するよ、と藤田さんは後ろから胸をわしづがみにしてきました。. 両手で胸を揉んできました。. 「えっ!ちょっと」. 私は嫌がりました。. 「これも採寸なんだよ。それにしてもいい胸だ。Cカップとは思えない」. 「やめてください」. 私は彼の手を抑えようとします。. が、まったく制することができません。. 「いい胸してるじゃないか」. ブラの上から、こねるように胸を揉んできます。. いやらしく揉みます。不覚にも、私はだんだん感じてきました。なぜだか、身体が火照ってくる。. 声が漏れそうになるのを我慢しました。何で今日はこんなにも感じやすいのか……。. 「山口さん、じっとしてくれ」. 私の手首は巻き尺で縛られました。両腕を封じられた私。. 背後から胸を揉む藤田さん。. 「早川。いつか下着メーカーからも、仕事の依頼がくるかもしれない」. 「はい」正面でソファーに座る早川さんが返事をしました。. 「いい広告を作るためにも、この下着をよく見ておきなさい」. 「はい」. 早川さんはじっくりと私の胸を見ます。いやらしい目つきをしています。. 「お尻の採寸もしよう」. 藤田さんはスカートの上から、ねちっこくお尻を撫でます。. 「いい弾力だ」. 「やめてくださいよ」. 「採寸してるだけだから」. お尻を撫でる藤田さん。. こんなことをされてるのに、 私は少しずつ呼吸が荒くなっきました。なぜだろう、身体が芯から熱くなってきている。. パンティーの中に冷たいものを感じました。―――私、たぶん……濡れてるかも――. 「スカートも脱いじゃおうか」. 「え!?」. 「しっかり採寸しないと申し訳ないからな」. 藤田さんはスカートのファスナーを下ろし、そのまま脱がせました。. 下半身は、パンティーとストッキング姿。. 「おおっ、パンティーも黄色じゃないか。ついでにストッキングも取ってしまおう」. 「やめてください。これ採寸じゃないですよね」. 嫌がる台詞とは反対に、私の胸はドキドキしていました。. 「ジタバタしないの」. 藤田さんは私の肩を押さえつけます。. 「早川っ、おい」. 「はい」と、早川さんは身動きのとれない私に近づきました。. 「山口さん、あまり動かないでくださいね」. 早川さんはストッキングを脱がせます。その顔はニヤついています。. 「やめてください」. 心臓の鼓動がドクドクと速くなっていきます。. 「綺麗な脚してますね~」. ストッキングを取られ、私は下着姿になってしまいました。. ――恥ずかしい――. 「山口さんは彼氏いるのかな?」. 背後から藤田さんがささやきます。. 「答えなさい」. 「……いますが、それが何か?それより、もうやめてください」. 「彼氏いるんだね。どんなふうにおっぱい揉まれてるの?こんなふうかな?」. ブラの上から激しく胸を揉んできます。. 胸を揉みながら、耳を舐めてきました。. 「あっ……」. ――やばい、声でちゃう――. 下では、早川がパンティーに顔を近づけてきました。. 「あれ?山口さん。染みができてますよ?ここ。ほら」. 自分でも濡れてることは分かっていました。. 「これは確認しなきゃ」. 「やだっ……」. 早川は、人差し指と中指で、パンティーの割れ目を愛撫してきました。. 「湿ってますよお、山口さん。どうしたんですか」. 早川の指の圧が強くなっていきます。割れ目をしつこくイジってきます。. ――気持ちいい――. 「ん……はっ……はん」. 吐息を漏らしてしまいました。. 「パンティーの中、確認してみますね」. 「やめてっ」. 早川はパンティーをずらし、中指をオマンコに挿入してきました。. ――あっ、あん――. 「あれ?山口さん、びちょびちょに濡れてますよ。スケベなオマンコだ」. オマンコに入った指は激しく上下します。. ぐちょぐちょぐちょ……. ぐちょぐちょぐちょ……. 「いやらしい音ですねえ山口さん」. 私は必死に声を我慢します。. ――声だけは出すものか――. それでも、早川の手マンはどんどん激しくなっていきます。. くちゃくちゃくちゃくちゃ……. くちゃくちゃくちゃくちゃ……. ――やばい――. 「ああっ、あああん……あっあっあん」. 我慢の限界でした。. 喘ぎ声がとまりません。. 「声でてるじゃないですか。オマンコぐっちょりですよお。いやらしい就活生だ」. 手マンをする早川はイジワルに責めてきます。. 気持ちいいポイントを知り尽くしてるかのように。. 背後からは乳揉みと耳舐め。. 下からは激しい手マン。. 「ああああーーーーーーあっあっん」. 私は気持ちくて、立っているのがやっとでした。. 「パンツ脱がしちゃいますね」. 早川は私の黄色のパンティーをずりおろしていきます。. 「やめて恥ずかしい」. 「こんなに濡れてくるくせに?これ見てみな」. 早川は、脱がせた私のパンティーをつかんで、クロッチ部分を見せつけきました。. ねっとりとした愛液が染み付いていました。. 「見ないで……」. 「スケベ就活生め。ほら、脚を広げなさい」. 早川は力づくで、私の脚を広げさせます。. 「もっと気持ちくしてあげるからな」. 早川の人差し指と中指がオマンコに入ってきます。. Gスポットを的確に刺激する手マン。どんどん激しくなります。. 「ああっああああっ、ああっあっんあっんあっん」. 手マンの気持ちよさに我を忘れてしまいます。. 手の動きがさらに加速した時、. ビシャーーーーーピュッピュッ. 「うわぁ、シャワーみたいだ」. 早川はにやけます。. 私は潮をふいてしまいました。. 頭が朦朧(もうろう)としています。. 「スケベ就活生だ。おいおい、床を汚すなよ」. 「……はぁ……はぁ」. 「床を汚してごめんなさいは?」. 「ご……ごめんな……さい」. 私は完全に放心状態です。. ――はぁはぁ……なんでこんなにも気持ちいいの――. 私はソファーの上に寝かせられました。. 「早川、お前から挿れてあげなさい」. 「はい、ありがとうございます」. 早川はスラックスと、トランクスを脱ぎました。. ギンギンに反り勃つチンコ。. ――でかい――. 早川は私の股を広げると、. ゆっくりチンコを挿入してきました。. 「あっ……」. チンコが入ってきます。. ――ううっ、おっきい――. 奥まで入ると、早川は腰をふりはじめました。. 「あっ、あっん、あん、あん」. ――もうイッちゃうかも――. 正常位でのピストン運動は続きます。. ソファーの音が軋みます。. 「これも社会勉強だらかね」. 私の黄色のブラジャーを剥ぎ取り、両乳を揉んできます。. 私はもう全裸です。. 「いいおっぱいしてるねえ」. Cカップの胸が上下に揺れます。. ペチャペチャペチャペチャ. 「乳首も美味しいよ」. 「あっ、あんあん」. 「綺麗なピンクの乳首だねえ」. 「あんあんあん、あんあんあん」. 「オマンコもサイコーだ」. 「あああああっ」. ――ああ気持ちいい――. 正常位でセックスをする横で、気配がしました。. 藤田でした。. ボクサーパンツ1枚の格好です。. パンツからでも分かるくらい大きくなっています。. ――あのオチンチンも欲しい――. 「これは記念にしよう」. 藤田は三脚を組み立て、ビデオカメラをセットしました。. 「あっあん、……やめてください……あんあん……」. 感じ過ぎて、うまく喋れません。. 「早川、次は騎乗位にしなさい」. 「はい」. 次は、騎乗位でセックスに突入しました。. ソファーの上での騎乗位。. 普段はしないセックスに、興奮はさらに高まります。. 「いやしい腰つきだね」. 「あん、あんあん、あっあん」. 「ほら、もっと自分で腰動かして」. 「あっあっあっあっ」. 激しく上下に揺れる私。. ――たまんない。カチカチのオチンチン、たまんない。早くもう一本も欲しい――. 騎乗位の次はバックでした。. 後ろから早川がチンコを挿入してきます。. 「あっ……あん」. 四つん這いの姿勢の前方には、藤田が仁王立ちしています。. パンツを脱ぐと、赤々と勃起したチンコが顔を見せました。. ――でっかあ――. 早川のよりも大きいなと思いました。. 「ほら、しゃぶりなさい」. 「はい」. お口いっぱいの勃起チンコ。. 顔を動かして、フェラチオします。. 「やらしいねえ山口さん」. 薄気味悪い笑顔で、藤田は腰に手を当てています。. 後ろからは早川のチンコ。. 前からは藤田のチンコ。. ――これが3Pかあ――. その思いが、快感を異常なまでに高めていきます。. 「いいオマンコだ。あっイク、イキそうだ」. 早川の腰の動きが速くなります。. 「あっあっあっん、あああああっあんあん」. 「イクぞ。いくいく」. 「あああああっ」. 「いくぅー……アアア!!」. 「あんあんっ、ああああああああああああああああ」. 早川は私のお尻の上に射精しました。. 私も藤田のチンコをくわえたままイッてしまいました。. ――ヤバイ……気持ちよすぎる―. 早川がティッシュで精子を拭き取ると、. 「次は私だな」. 藤田がニヤつきました。. 私の体を起こし、窓際まで連れていきました。. 私はふらふらです。. ビデオカメラを持った早川がついてきます。. ――えっ、何するの――. カーテンを閉めた藤田は. 「外の景色を眺めなさい」. と、立ちバックの体勢で、チンコを挿入してきました。. 「あ……あん」. チンコの大きさに、私は顔を歪めます。. 「ほら、カーテンの隙間から顔をだして外を見なさい」. 藤田は巨根をゆっくり出し入れします。. ――おっ……おっきい――. あまりの大きさに、狂いそうでした。. 「恥ずかしいか?」. 「……はい」. 「外では、みんな必死に働いてるんだぞ。それが、君って女は。昼間からこんなことをして」. 「……ごめんなさい」. しだいにピストンは速くなります。. 「うっ……あん、あん、……あっあっあっあっああん」. 「オチンチンどうだ?」. 「気持ちいい……です」. 外には、通行人がたくさん歩いています。. 「もっとオチンチンくださいは?」. 「あっ……あん、もっと……オチンチンくだ……さい」. 「もっと激しく突いてくださいは?」. 「もっと……はげし、く、突いて……くだ……あっあっあんあんんん……さい」. 「スケベな就活生さんだなあ」. ――もうイキそう。壊れる――. 「早川、ちゃんと撮れてるか?」. 「はい、バッチりです」. セックスを撮影する早川は、いやらしく唇が曲がってます。. 「ああん、ああん、ああん」. 撮影されていることが、さらに私を淫らにします。. 「あああああっ、あああああっ壊れるうううう、イキそう~」. 絶叫です。. 「ダメだぞ。まだイクな」. 「イッちゃう、イッちゃう、あああああーーーーー」. 「まだイクなっていってるんだよ」. 「あああああっ……アアアアん」. 私は頭が真っ白になり、. イッてしまいました。. もうぐったり……。. 「まったくダメな女だな」. 藤田は動きを止めました。. 私の体を操作し、正座の体勢にさせました。. 藤田は仁王立ちになり、. 「ほら、私のもイカせなさい」. チンコを口にぶちこんできました。. お口マンコ。. 彼はお口をオマンコのようにして、ピストンします。. 「気持ちいいなあ。早川、私のスマホをとってくれ」. 早川はスマホを藤田に手渡します。. 「今夜はこの就活生でヌこうかな」. 藤田は私のフェラチオを、スマホで撮影しはじめました。. 「おいっ、手でしごきなさい」. 「……はい」. 私はお口でチンコの先っぽをくわえながら、手で竿をシゴキました。. 「おおお……いいな……もっと激しくシゴいてくれ」. 私は指示通りにします。激しく手コキを続けます。亀頭もチュパチュパいやらしく音を立てます。. 「おっ、おおお」. 藤田が感じてきました。. 「彼氏にもこうやってしてあげてるのか?」. 「……はい」. 「真面目な顔して、やることはやってんなあ」. 私はさらに激しく手コキをしました。. 「うっ……ああ、ああ」. ――変態オヤジめ、絶対イカせてやる――. 「藤田さん、先っぽから、なんか出てるよ?」. 我慢汁をつまんで、伸ばしり収縮して見せつけます。. ――ジュパ。. 私は唾液をだらーりと垂らします。チンコ全体になじませると、一気に高速で手コキを開始しました。. 「おおおっ……気持ちいい、気持ちいい……あああああ」. 手コキしながら、金玉を口で舐め舐めします。. 「山口くん……そんなテクがあるのか……」. 片方の手は、藤田の乳首をつまんでコリコリしてやりました. 「ほっ……おおお、おおお」. 乳首、チンコ、金玉――この三点責めに、藤田は喘いでいます。. 「おおっ、あああああ、これはスゴい、スゴい、あああああっ。ダメだ、イキそうだ」. 彼は腰を引きますが、私はスッポンのように離しません。. ――イカせてやる――. 手コキの速度をさらに速めます。. 「あああああっ、あああああっ」. 「ほら、早くイッちゃいなさいよ」. 私はハスキーな声で責めたてます。. 「ほらっ、イケイケ」. 「あっ……あっ……あああああっイクっ、イクーー!」. ドピューーーッ. 勢いよく精子が飛び出しました。すごい量です。私の胸にかかりました。裸体に精子がしたたれます。. 「……はあはあ」. 藤田は昇天し、膝をガクガク震えさせています。. チュッパチュッパ。. 私はお掃除フェラをサービスしてあげました。. 「あのお、藤田さん……内定くださいね」. 藤田は、. 「あ、ああ……」. 脱け殻のような声で頷きました。. 1週間後、内定の通知書がきました。もちろん処分しました。. 後日知ったのは、その会社の担当採用は、媚薬を使った『就活生喰い』で有名だったそうです。. 私の友人は、面接の途中で逃げ出したそうです。. ただ……、あの日の快感が、いまだに忘れられないのです。. 彼氏とのセックスの時にも、藤田のチンコを思い出してしまいます。. 「沙織、なんか最近感じやすくなったよな」. 『そうかな?』. セックス中――. 彼氏に腰を振られている時も、頭の中では、藤田の大きなチンコを想像しています。. 「沙織のオマンコ気持ちいいよ。イクイク、イクよ」. 『いっぱい出して』. 「あああっーー!……イッちゃった。沙織も気持ち良かった?」. 『うん、気持ち良かったよ。私もイッちゃった』. 「愛してるよ、沙織」. 『うん、私も』. (ごめんね、圭介。別にあなたでイッてるわけじゃないんだ、私). .
ソース:インターネット