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『男女4人の温泉旅行から12年後』

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『男女4人の温泉旅行から12年後』

. 温泉旅行から12年後。. ケンとブラザーになった温泉旅行。. 仲が良かった俺達も社会人になった忙しさから、いつの間にか疎遠になっていき、連絡先すら分からないようになっていた。. そして12年の月日が流れた。. ある日、登録だけして放置していたFacebookにユイからメッセージが来た。. ユイ『久しぶり』. 何も情報を上げていなかったが、俺の苗字は少し珍しいので、試しにメッセージを送ってみたそうだ。. 俺『久しぶりだったなぁ!いつの間にか連続取らなくなったけど元気にしてたか?』. ユイ『こっちは何も変わらないよー。まだ地元にいるし。』. ユイとしばらくお互いの近況を報告し合い、ケンは行方が分からなくなっていてが、ナミは昨年結婚して子供も産まれたと教えてもらった。. 俺『へー、あの、ナミがねぇ。ユイはどうなの?』. ユイ『あたしはまだ独身だよ笑』. ユイは温泉旅行の時点まで彼氏いない歴=年齢だった。. もちろん処女だったし、結婚するまでエッチはしないというハーフの割には古風な所があった。. 俺『じゃあまだ処女か笑』. ユイ『ちゃうわ笑』. 俺『でも結婚するまで処女を守るって言ってたじゃん』. ユイ『あー、あの頃はね笑 あれから色々とありまして笑』. ユイは23歳の頃に付き合った彼氏に処女を捧げ. 最近では既婚の年上男性と付き合ってヤリまくっていたそうだ。. 俺『不倫かよ笑』. ユイ『いや、最初は知らなかったんだって!でもアッチの方が上手くて、既婚者だって分かった後もしばらくハマっちゃいました笑』. 人間変われば変わるものである。. 俺『処女で可愛かったユイが不倫エッチに溺れるとはなー』. ユイ『今でも可愛いからいいんです笑』. 俺『で、具体的にどんなとこが良かったの?笑』. ユイ『絶倫で一晩で何回でもしてくれた所かなぁ。初エッチの相手は自分がイッたら終わりだったし……』. そんなやり取りをする内に、今度ユイが仕事の出張で俺の住んでいる街に来ることも教えてもらった。。. 俺『そうなんだ。俺今そこに住んでるんだぜ。』. ユイ『えーじゃあ久しぶりにご飯でも行こうよ』. トントン拍子に話は進み翌月. ユイの仕事が終わるのを待ってから、駅前で待ち合わせた。. ユイ『お待たせ。少し長引いちゃった』. 久しぶりにやってきたユイは社会人らしく少しタイトなスカートのスーツ姿. ハーフは劣化が早いなんて言われたりするが、ユイは大人っぽくはなったが、学生の時とあまり容姿が変わっていないように見えた。. 俺『あんまり変わってねーなー笑』. ユイ『そっちは少しオッサンになったかな?笑』. 軽くジャブの応酬をしてから、事前にリサーチしていた個室の店へ。. 12年の隔絶があったが、いざ話し始めると次々と記憶が掘り起こされて話は尽きなかった。. そして話題は最後の温泉旅行に……. 俺『あのさ、実は12年間秘密にしていた取っておきのネタがあんだけど。』. ユイ『なになに?私に関係ある話?』. 俺『少しだけね。実はさ……』. 俺は自分もナミと致したことは巧妙に伏せて、ケンとナミの話だけ暴露してやった。. ユイ『うっそ!それホントー?』. 俺『マジマジ。データは携帯処分した時に無くなったけどホントの話よ』. ユイ『信じらんなーい……って気もするし、そゆことヤッても驚かない2人ではあったよね笑』. 俺『でしょー?笑』. もちろん自分の事は全力で棚上げ. 俺はユイに覚えてる限りの動画の内容を説明してやった。. ユイ『ウチらに買い出し行かせてる間にそんな事がねー』. 俺『ちゃんと誘ってくんなきゃ困るよな笑』. ユイ『4人はちょっと笑』. そんな馬鹿話をしつつお酒が進み. 店を出る頃にユイはベロベロに酔っ払っていた。. 肩を貸して店を出たが、ユイはまともに話ができなくなっていた。. 仕事で来ているからホテルを取っているはずと思ったが、ユイは呂律が回って何を言ってるか分からない。. そういえば. ユイとLINEのやり取りをした時にホテルの名前を教えてくれたような……. LINEの履歴を読み返すとホテル名が書いてあり、ここから近いホテルだ。. そーだそーだ. だからここの店で飲むことにしたんだった。. 肩を貸したままホテルへ入ったが、今度は部屋が分からない。. フロントは所用で外してるのか無人. 悪いとは思ったがユイの鞄を勝手に漁ってみると『0721』と書かれた鍵が出てきた。. 『オナニーだなー』と思ったのでよく覚えている。. ぐでんぐでんのユイを引っ張ってエレベーターに押し込み. 7階の部屋に入ってユイをベットに投げ出した頃には体力を使い果たしていた。. ユイは細身な方だが、運動から遠ざかったオッサンに酔っ払いを運ぶのは重労働なのだ。. と言い訳しつつ、ユイの部屋の冷蔵庫から勝手に缶コーヒーを拝借。. 多分ユイが入れたものではなく、ホテルの部屋に 備え付けてある物だろう。. 料金は……まぁここまでの運搬料と相殺という事で。. 冷たい缶コーヒーを一気に飲み干して一息つく. さて、ユイをどうしようか?. 12年振りの再会の別れが酔って意識不明というのも少し寂しい。. 一応ひと声をかけてから帰ろうとユイを揺すってみる。. ユイ『暑い~お水~』. 俺『はいはい』. 冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出して渡すが、意識の朦朧としたユイはなかなか開けられない。. ユイ『飲まして下さーい』. 俺『はいはい』. 部屋にあるだろうコップを探して……. 俺の中の悪魔が囁いた。. 悪魔『最近俺君はすごく仕事を頑張ってるね。今日はちょっぴり楽しんでも大丈夫やで?』. 俺『ホントですか!?』. 悪魔『ホントホント。おっちゃんが保証したるさかい楽しんでき』. 俺『あーざーっす!』. 俺は『あれれー?コップが見当たらないなぁ』とコ〇ン君のモノマネをしながら(職場で評価が高い)ペットボトルの蓋を開けてミネラルウォーターを口いっぱいに含む。. そのまま寝ぼけてるユイにキスをして、口移しで水を送り込んであげる。. とっても親切。. ユイ『アリガトーゴザイマース』. 口の端から水を盛大に零し、ちょっとカタコトになったユイがお礼を言ってくれる。. ええんやで。. ユイ『もう一口』. 俺『はいはい』. もちろん口移しでだ。. ユイ『チューされたぁ……』. ユイの目がうっすら開いて呟いた。. 慌てるな、まだ慌てる時間じゃあない. 俺『チューじゃないよ。お水を飲ませたんだよ』. 俺はとびっきりの優しい笑顔で返してあげる. ユイ『え?……あれ?……あ、そうか』. 酔っ払いちょろいな. ユイ『あっつい……』. 俺『暑いのは服を来てるからだよ。ほら、スーツが皺になっちゃうよ』. テキパキとユイのスーツを脱がし. 上はYシャツ、下はショーツだけにしてあげる。. 白のYシャツにうっすら透けるグリーンのブラ. 下もお揃いのグリーンのショーツ. ユイ『なんかいろいろとぉ……スイマセン』. そう言うとユイは寝返りをうってうつ伏せになった。. 張りのあるお尻が……. 俺『ユイ……お尻見えてるよ』. ユイ『……エッチ~……Zzzz』. ユイは本格的に寝始めたようで、呼吸が寝息に変わってきた。. 俺はそーっとショーツを下げてみる. ユイ『……Zzzz』. 足からショーツを引抜き、股を開かせる. ユイ『……Zzzz』. 陰唇を指で開いて愛撫してやる. ユイ『……Zzzz』. ユイがピクピクと反応する頃には、ユイの膣穴も微かに濡れ始めた。. ユイが目覚めて抵抗される前に、『挿入した』という既成事実を作ってしまった方がいい。. 俺『入れますよー(小声)』. 十分には濡れていなかったため、抵抗感はあっだが半分くらいまではスムーズに挿入完了。. そして裾から手を入れてブラのホックをパチンと外す。. そのまま挿入したまま『よいしょ』とユイを仰向けにひっくり返す。. ユイ『……???』. ユイはうっすら目を開けたが、挿入してるだけなので自分の変化にあまり気づいていない。. 仰向けになったことでYシャツの前を開け、ブラを下に引き下げる。. 巨乳だったナミと違ってユイはBくらいか。. ユイ『……なんか凄いことになってません……??』. 俺『うん。ユイがしたいってお願いしたから、もう入れちゃったよ』. ユイ『え!?』. 俺が堂々とついた嘘にユイは驚いて上半身を起こし. 自分の姿と下半身の繋がりを目の当たりにした。. ユイ『言ってない言ってない!!……ですよね!?』. 俺『言いましたー』. ドンとベッドにつき倒すと、そのまま正常位で根元まで刺してやった。. ユイ『んんっ』. ユイの中がギュッと締まる。. そのまま最後まで正常位でユイを犯す. ユイも酔ったまま一気に動かれたことで正常な判断ができなくなり、いつの間にか『アンアン』叫ぶだけになっていた。. 俺『イクっ』. ユイ『なかだめ!』. そのまま中で出すつもりだったが、ユイに拒否された事で我慢したが、半分くらいは中で出てしまった。. 慌てて引き抜いてもう半分をユイのお腹に発射. 少量だったが、お腹に零れた精液が脇腹の方に伝っていったのをユイがyシャツにこぼれないように慌てて手で抑えた。. ユイ『ホントにあたしエッチするって言いました?』. ユイが睨んでくる. 俺『言ったよー。2回はしたいって言ってたじゃん』. ユイ『んー……じゃあ覚えてないだけですかねぇ』. 酔っ払いちょろいな。. もちろん2回目に突入しようとしたが、やんわりと拒否されたため、大人しく帰る. なんてことは無く、ユイが着替えるために後ろを向いた瞬間に襲いかかって2回戦. 立ちバックで責めながらクリを擦ってやると、そのまま失神した。. ユイ. 2回目はガッツリ中に出してごめんね. .
ソース:インターネット