. 俺が高三の時の話です。. その日は梅雨ということもあり、朝から土砂降りの雨だった。. 同じクラスのさや(偽名)とは付き合っていたわけではなかったけれど仲が良く、電車も同じだったのでほぼ毎日一緒に登校していた。. さやは、「今日はコンビニでお昼買うから先行ってて~」と言ってコンビニに行ったので、俺は先に学校に行くことにた。俺が教室について暫くすると、びしょ濡れのさやが教室に来た。.
理由を聞くと、コンビニの傘立てに置いたさやの傘を誰かが間違えて持っていってしまったようで、仕方なく傘をささずに来たそうだ。コンビニから学校までは結構遠くて、スカートまでびしょびしょだった。. うちの学校の夏服は、指定のワイシャツに赤いネクタイ・紺のプリーツスカート(?)なのだが、その指定のワイシャツが薄くて男子はシャツが透けるし、女子はブラも透けるようなもので(俺は好きだった 笑)、濡れたワイシャツのせいでさやの水色の清潔感のある可愛らしいブラが透けて丸見えだった。. 夏が近いとはいえ、濡れたものを着ているというのは寒そうだった。そこで、体操着に着替えることを彼女に提案したのだが、その日に限ってさやは体操着を持っていなかったので、俺の体操着を貸すことにした。着替え終わったさやは、なんだか恥ずかしそうだったので、よく見てみると、ブラを付けていない感じがした。さやはDカップ以上はあったんじゃないかな?結構大きい方で、気にしてみると乳首の位置が分かるほどだった。. 俺は、少しからかうつもりで「さや、ブラとったでしょ。わかるよ 笑」と小声で言うと、「だって冷たいの嫌だもん」と軽くビンタをくらった。俺は、自分から体操着を貸したが、その日は一日中興奮してしまっていた。さやは、体操着を洗って返すと言ってくれたが、放課後は部活があったのでさやから体操着を返してもらった。. さやがいちにち着ていたものだと思うと、そこでまた興奮してしまった。ズボンを履く時に、あれ、ちょっと濡れてる?と思って股の所を見ると、そこだけ少し湿っていた。更衣室には誰もいなかったので、ちょっと匂いを嗅いでみると、えっちな匂いがした。さやは、冷たいのが嫌と言ってブラをとるくらいだから、パンツまで脱いで、興奮して濡らしてしまったのだろうか…。洗って返すと、結構必死で言っていたことを思い出して、さやも濡らしてしまったことに気づいていたかもしれない(笑). その日の夜は、さやでオナニーした. .
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