. 位置的には、丁度ドアの前。. あと一人ギリギリ入り込める程度の隙間がある中、. 対面からJKが私の前に転がりこんできた。. JKは入ってきて直ぐに後ろ、ドアの方向を向いたので、. 可愛いお尻が俺のチンポと向き合う形に。. 俺は大喜びで勃起したチンポをフカっと、JKのお尻にあてがう。. そのままスリスリと、. ジャージ越しのチンポをJKのお尻の谷間に擦りつけていく。. ドアに張られているガラス張りの窓が鏡の役割を果たして、. JKの顔や、私の後ろにいる人達がどれだけ私を警戒しているかがよく分かる。. 警戒は、されていないようだ。. JKは無表情ではあったが、私と目が合うとサッと視線を下にずらした。. 勃起チンポが当たっている事には、気付いているようだ。. 大丈夫そうだという安心感が、下半身に伝わる。. 尻の谷間に埋もれている勃起チンポから、. 温泉に浸かったような満足感が押し寄せてくる。. ※妄想です. これはいけそうだと思い、. 擦りつけていたチンポを、JKのお尻から一旦離す。. ジャージの下にある私の下着を素早く弄って、ノーパン状態にするためだ。. ジャージの生地は薄く、. これで生チンポを当てているような気分でJKのお尻を堪能できる。. セックスのように、腰をカクカクと動かして、. お尻の谷間にチンポを突き刺したり、. エグザイルのチューチュートレインのような腰の動きで、. JKのお尻全体をペニスの竿で撫で回すように味わったりもした。. そのまま数十分が経ち、次の駅が見えてくる。あと少しだ。. もうここで大胆に触っても、何も言わないだろうという確信が生まれる。. 幸い目の前にはドアがあるので、JKに逃げ場はない。. 思いっきり腰を前に押し付ける。. JKのお尻の中で、その圧迫感で、チンポが悲鳴を上げる。. 私は意図的にペニスを痙攣させて、. あたかも射精しているような感覚をJKに植えつけた。. 駅に着くとJKはすぐさま下車し、スカートをたぐり寄せていた。. おそらく、精液が付着していると思ったのだろう。. そこまではしていないが、. JKが「そう思った」ことに満足感を覚え、とても興奮した. 毎朝駅のトイレで、押し付け用の服装(ジャージ)に着替えていました。. いつものように痴漢するJKを物色していたら、. 鼻筋の通った色白の、可愛らしいJKがいた。. すごくタイプだ。. ポジションも上手く取れたので、勃起したチンポをJKのお尻に押し付ける。. お尻の谷間が広いというのだろうか、. 膨らんだ亀頭と竿が、尻の谷間にスッポリと収まる。. 横に擦らしても、縦に押し付けても、. お尻のプニプニした弾力が気持ちいい本当に良いお尻だった。. 顔も可愛く、お尻の弾力も良く、何の抵抗もなかったので、. 以後顔を見かけたら積極的に痴漢するようにしていた。. 1ヶ月経つと、何時頃、どこの電車に乗り込むのかを把握するようになっていた。. 最初の数ヶ月は、もっぱら尻コキに使った。. 早い段階で生チンを覚え(生チン初体験だった)、. 直パンにスリスリ擦り付けたり、. パンツの中に生チンポを挿れたりしていた。. 周りの目が怖かったが、我慢できずに射精した時は、. 足がガクガク震えて最高に気持よかった。. 3,4ヶ月経った頃でもJKは相変わらずで、何の抵抗もなかった。
私も調子に乗り、かなり大胆になっていた。. JKの後ろにぴったりと張り付く。. 乗車して直ぐに、両手でJKの腰を固定する。. そのまま生チンポをお尻にあてがい、腰を掴んだ両手をチンポに引き寄せる。. 私のチンポが、まるでJK自身の意思によって. 尻コキされているような気分になり、暫くこの遊びにハマっていた。. この頃から他のJKに興味がなくなり、. ジャージよりも生チンがしやすいという点、. 目立ちにくいという点でノーパンスーツで乗車するようになった。. 5,6ヶ月以降はずっと同じ毎日だった。
適当に生尻を揉んだり、生チンポを押し付けてみたり。. 抵抗がない事を分かりきっていたので、. 初めて正面を向き合って. 生チンを擦り付けたり旨を揉んだりするようになった。. JKの抵抗はなく、ずっと下を向いていた。. それから一年経とうとする頃に、一度生で挿入したくなった。. 濡れないと駄目だろうと思い、. 出前で付いてくる醤油入れにローションを入れてきた。. 同じように、JKに生チンで押し付けている間に、. 私の亀頭にローションを塗りたくり、JKに挿入しようとした。. しかし、なかなか挿れさせてもらえない。. 流石に嫌だったのか、膣の入り口に亀頭がくちゅっと当たると、. JKは逃げるように腰を動かし、私の亀頭から逃れようとした。. 逃げる魚を追うように、亀頭はJKのマンコを追い続け、. 焦った私はJKの腰をガシッと両手で固定させた。. JKのマンコに、ぴったりと亀頭がへばりつく。. 片手で竿を持ち、くちゅくちゅとJKマンコに馴染ませていく。. そこで、横に居た男が私の手首を掴んだ。. 「さっきからお前、何やってんねん」と。. 私はチンコ丸出しで周りの視線を受けることになり、. 言い逃れできないまま駅員に引き渡された。. JKがその時どんな顔をしていたのかは、恐怖と混乱で覚えていない。. 今思えば、明らかにバレる事は分かる・・・というか、. いつ捕まってもおかしくない毎日でした。. 行動と慣れで、おかしくなっていたんでしょうね。. 今は捕まった時のトラウマで、痴漢はしていません。. でも痴漢欲はあって、毎日痴漢モノのAVを見て抜いて、なんとか気を晴らしています。. どんな快楽にも代えがたい、麻薬のようなものが痴漢にはあると思う。. その感覚がない人は、今のうちに引き返したほうがいいよ。. 結局捕まるか、捕まらなくてもずっと「痴漢したい」って思いながら. 毎日を過ごすハメになるから。. .
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