. 僕は今高●2年生です。2週間くらい前に起こった出来事をお話します。. 僕には紗奈という高校かは仲が良くなった女友達がいます。. 紗奈がある日当然. 紗奈「ねえねえ、しゅんくん!(僕)私水族館行きたいんだけど、この日空いてる?」. とメールしてきました。. その時僕は紗奈のことをただの友達としか思っていなかったし、たまに一緒に遊んでいたので. 僕「うん、いいよー、じゃあ12時くらいに駅で待ち合わせねー」と返信を打ちました。.
そして、水族館に行く日になりました。. 待ち合わせの時間より少しはやくきてしまった僕は近くの喫茶店でコーヒーを飲んで待つことにしました。. コーヒーを飲んでいると男友達から友達「お前今日紗奈ちゃんとデートなんだろ?紗奈ちゃん結構可愛いし、胸でかいし(笑)襲うなよ~(笑)」. と、メールが(笑). 僕「襲わねーよ(笑)」と返信すると. 紗奈「ついたよ~、しゅんくんどこー?キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ」とメールが、そして僕は紗奈を見つけるとついドキッとしてしまいました笑. その日の気温は少し暖かめで紗奈はショーパンにブラウスと上着という格好できました。. 僕(ほんとに胸が大きいな…)と思ってしまいましたw Fカップくらいあるかなw. そして気を取り直して水族館へ. 水族館についた紗奈は子供のようにはしゃいでいます。. 走る度に僕は(胸が…胸が揺れてる…)なーんておもっちゃいましたw. でも、そんな彼女がとてもとても可愛かったです。. そして帰る頃には夜になってしまって、電車でウトウトしていた紗奈は僕の肩に頭を落としてきました。. (あ、やべぇ、シャンプーの匂いが…。). しかもブラが見えました。. ピンクいろの可愛らしいブラが。. そしてそれだけで勃起する僕って一体…笑. そして駅についてなんとか駅からでたもののこのまま1人でかえすわけにも行かないし、家知らないし…と思いついたのは近くにできたラブホでした。はい。そしてラブホに到着。. とりあえず彼女をベッドに寝かしたものの、スースー寝息をたてる彼女にま我慢ができず、. まず、キスを、優しく。優しくしました。そしてゆっくりゆっくり服を脱がせ、ブラが丸見えです。. 揉むとやはりそれはとても柔らかくあたたかかったです。. 「あ…っ」とか「んんん…」とか言ってるけどおかまいなしです. そして彼女の口に舌をいれ乳首を摘みながら弄っていると彼女が起きました。. 紗奈「え、えと、しゅんくん?な、なにや……あぁぁっっ!!!!」. 問いかけられそうになったので乳首を思いっきり強く摘みました。. 僕「えー?どーしたのー?」. 紗奈「だ…だからこれは…一体ど、どういう状態で…んっ」. 僕「わかんないの?今から君は僕に犯されるんだよ」. 紗奈「え?しゅ、しゅんく…あっ!んっんっ!!」. ブラとパンティーを外して. おっぱいを揉みながらアナル攻めていきます. そして耳をペロッと舐めると. 紗奈「あっ、耳、耳は、だ、だめぇえ……」というので今度は思いっきりかじってみました. 紗奈「ひゃあっ!しゅ、しゅんくん、やめて…??」. 僕「やーだねーだ」. 紗奈「ど、どうして私たち、と、ともだ…。んっんっあっ!!!!ど、どこに指いれてっ、ああああああん!!!!」. 僕「え?まだ2本だよ?ここに僕のちんこ入れるんだから慣らしておかないと…」. 紗奈「え…?あ、あん!!」. 何か言われそうになる度に内壁を指でグリっと押してやって黙らせた. 紗奈「も…もう…や、やめて…あん!はぁ、はぁ、あっあっ///」. 僕「よーし、こんなもんかなー、入れるよ。紗奈。」. 僕はゆっくりゆっくりと入れた. 紗奈「あ……っ」. 全部入ったところで紗奈動くよ。. と言いゆっくり動き始めた. 動きに合わせて紗奈も喘いでくる. 「あっ…あっ…あっあっ」. なんとも可愛らしいメスの声だろう. そして段々と動きをはやめていってやった. 「あっんんんっ!!!んんんっ!!や、やめて…!!」. 「やめていいの?ほんとにやめていいのね?わかった」. と、動きをとめると. 「えっ??ま、まって、や、やめないで…??」と言ってきた. この矛盾好きだわーと思いながらじゃあ、自分で動きなよ。と言った。. すると今までバックでやってきた姿勢をかえて僕の上に紗奈が乗るような形でやるようにした. そして紗奈は自ら腰を動かし始める。. 紗奈「んっんっ、あんっ///あ///」. 僕「気持ちい?」. 紗奈「と、とっても、きも…ちい…っっ」. 僕「どんなふうに?」. 紗奈「い、いえないよぉ…んっ」. 僕「言えないとやめちゃおっかなー」. 紗奈「え、や、やだぁ…」. 僕「じゃあ言ってみな?」. 紗奈「お、奥までついてくるのっ///しゅ、しゅんのおちんちんっ」. 僕「なるほどねぇ~」. 紗奈「んっんっ///いく~、いっちゃうよぉ…!!」. 僕「僕もっもう出そう!!」. 紗奈「出していいよぉ~、しゅんの私の中に~」. そして. 僕、紗奈「あああああああん!!!」. 2人とも一緒に朽ち果てました. そしてそのまま寝てしまいました. 次の日. 紗奈「昨日あんなに出して~、責任とってよねぇ~?」. 僕「はいはい、わかりましたよー」. そして僕らは付き合い始めました. それから2日に1回はやってます. 文章力がないのでわかりずらいかもしれませんが、ご了承ください. .
ソース:インターネット