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おねちゃんと……

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設定 > アクセシビリティ > 読み上げコンテンツ を開く
または 設定 > 上部の検索ボックス > 「読み上げコンテンツ」を入力してエンター
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コントロール パネル > コンピューターの簡単操作 > 音声認識 > テキスト読み上げ
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スタート > コントロール パネル > サウンド、音声、およびオーディオ デバイス > 音声
Windows 2000 & ME
スタート > 設定 > コントロール パネル > 音声
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Google、Bing などの検索エンジンでテキスト読み上げを有効にする設定を検索してください。

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おねちゃんと……

. それが起こったのはある夏休みの日でした……. 僕がいつも通り塾から帰るとおねぇちゃんがリビングのソファーで寝ていました。僕はまたか……と思いおねぇちゃんを起こそうと何度か体を揺すっておねぇちゃんと声をかけました。. いつもなら僕が帰ると『おかえり!』って元気よく言ってくれます。. でもなかなか起きないおねぇちゃんを見てると、なんだかイタズラをしたくなってしまって、胸や腕を優しく触れました。. こしょばゆい感じで. するとなんだかおねぇちゃんがムズムズしだしたで『起きてるの?』と僕が聞くと、. 『へへっバレた?』と言って目を開けました。今でもその時のすごく照れた可愛い笑顔を忘れはしません……. その時はドキッ///っとおねぇちゃんに対して恋心を抱きそうになりました…. 自分は姉弟なんだと自分に言い聞かせどうにか抑えることができました。. その日はそれ以降特に何も無かったのですが、ある日僕は深夜2時ごろに暑くて目が覚めると、隣のおねぇちゃんの部屋から、クチュクチュという音が聞こえました。. でも寝ぼけてたのか全然気にしませんでした。. 冷房をつけ、時間設定をしさぁ、寝よ寝よってなった時に姉ちゃんの部屋から『(僕の名前)……んあっ……』という声が聞こえました、. そして何をしてんだ?って気になって、壁に耳を当てて盗み聞きしてると、おねぇちゃんが僕をオカズにオナニーをしてました……. 話は戻り、おねぇちゃんが僕をオカズにオナニーしてた事に僕は少しだけ引いちゃいました……『あの美人で可愛いおねぇちゃんが僕でなんて……』って. そしてしばらくすると、声が聞こえなくなりました……僕はもうあそこはギンギンでした……、でもおねぇちゃんなんだ、あくまでも僕たちは姉弟なんだ!って言い聞かせその夜は寝ることにしました。. そしてその約1週間後です父と母が2泊3日の温泉旅行に行くことになりました。. たまには2人の時間も大切だよなと思い、夏休み入る前くらいに僕が提案しました。. そしてその朝おねぇちゃんが部屋からほとんど出てきませんでした、僕は具合が悪いのかな?と思い、おかゆを作り冷蔵庫にあった僕の分のプリンとスポーツドリンクを持って行きました。. おねぇちゃんの部屋の前まで行くと中から鳴き声が聞こえました『っ……うっ……』と必死に鳴き声をこらえながら…… 後からおねぇちゃんに聞くと泣いていて僕が来たことに気づかなかったそうでしたww. そして僕が『どうしたのっ!』と勢いよく入ってしまい、おねぇちゃんはすごくびっくりしてました。電気を消しカーテンを閉め暗い中1人泣いてました……よっぽど辛い事があったのかな?としか思わず僕は. 『具合悪いの?おかゆとプリンとスポーツドリンクここ置いとくから』と言いすぐに部屋から出て行きリビングへ行きました。. それから数時間ほど録画していた番組を見ていると2階から降りてくるおねぇちゃんの足音が聞こえました。. するとリビングの扉が開き. 『おねぇちゃんもう大丈……っ!』. と言いかけると、. おねぇちゃんが僕に抱きついてきました、すごく強く強く。僕は思わず. 手をパンパンと叩き『苦しい…』と言うと、おねぇちゃんは『あ……ごめん……』と謝り、それから少しだけシーンとした空気になりました。. そして、どこも具合は悪そうに見えなかったのでおねぇちゃんは美人だし恋愛関係のことかな?とか思いながらおねぇちゃんに. 『もしかして彼氏に振られたとか?』って聞くと、『ううん、告白されたことは何回かあるけど、全部断ってきた』と僕に告げました。. 『なんで?みんな嫌だったの?』と聞くと、『みんないい人だったよ、凄く真っ直ぐで、私のこと思ってくれてて』と言われじゃあなんで……と僕は思うと. 僕の名前を呼びながらオナニーしてたことを思い出しました……. それは聞き間違えだと思いその日は寝ました、でもよくよく考えると、親が旅行に出かけた日に急に部屋に閉じこもり泣いていて、降りて来たと思ったら僕に抱きつく……もしかしたらと思い僕は冗談風に. 『もしかして僕のこと好きとか…ははは……な訳ないよね……』と言うと、. おねぇちゃんは涙目になり、頬を両手で挟み. 僕は……. キスをされました……. 凄く長かった……. 初めてのキスで僕は凄く動揺してました。しかも相手が尊敬する美人なおねぇちゃんだったので目がクラクラしました……. キスが終わるとおねぇちゃんが僕に. 『私は僕が好きだから、今までずっと彼氏を作ってこなかった』って言われました。. 姉弟だからと言って今までぼくは線を引き恋愛には持ち込まないと決めていたのに、おねぇちゃんのキス…たった一回のキスでその線は綺麗さっぱり消え去りました。. 僕はおねぇちゃんに『僕はおねぇちゃんのこと好きだとは思わなかった』. と言った……. それは僕が姉弟という線を引き、おねぇちゃんの事を性的に好きになるなんて絶対ダメだと自分に言い聞かせてたから。. おねぇちゃんは泣きながら. 『そうだよね……ごめんね』と言い. リビングから立ち去ろうとしていました。. その境界線が消えた今の僕は、リビングから出て行こうとするおねぇちゃんの手を掴み、おねぇちゃんにされた時より全然強く抱きしめた。. 『なんで…』とおねちゃんが言い、僕はその事を全て説明した。. するとおねぇちゃんは声を上げながら泣き出しました、そして2度目のキス、僕はとても幸せだった、気づけば僕はおねぇちゃんが家に来たその瞬間に恋心が芽生えてたんだと思い出した。すると急に涙がポロポロとで始めた、キスしながら2人とも涙を流してるなんてなんか漫画みたいですよねww. それから夜になり. 僕はおねぇちゃんの部屋に連れていかれ、おねぇちゃんは部屋から出て行きましただいたい40~45分くらい?僕は眠くなってきた目を頑張って開いていました。. すると戻ってきたおねぇちゃんは体にタオルを巻いて戻ってきました……展開が早すぎて僕はもう何が何だか……. そしておねぇちゃんにお風呂に入ってきていいよ!と言われ僕は察した!きっとこの後あんなことやこんな事エッチな事件が起こるんだな……と思い僕は15~20分くらいで上がりおねぇちゃんの部屋へ戻ったそしておねぇちゃんの横に座ると、おねぇちゃんにキスをされた、凄くエッチなキスだった舌を絡ませ体を重ねキスだけでも十分なくらい堪能してしまった……. するとおねぇちゃんがタオルを取り. ここ触ってと僕の手を取り下の部分と胸に手をやった全くと言っていいほど知識のない童貞の僕には何をしたらいいのかわからず、とりあえず優しくおっぱいを揉んだり下を擦ったりしたするとおねちゃんがここ舐めて…と言われるままに下の部分やクリトリスを舐めてたするとおねぇちゃんがビクンッ!ってなった、大丈夫?って聞くと. 『大丈夫……恥ずかしいから顔見ないで…』と言われ僕はその姿に凄く興奮してしまった……. 数分してからすっと起き上がり、僕の下の部分を舐めながら手で握りこすり出した、僕は. 『待って待って』というと、止めてくれた. ふつうにイきそうになった。普段からエッチな動画は見てたから、早くおねぇちゃんの中に入れてみたくなった。中ってどんな感じなのかなって、そして僕はおねぇちゃんに入れていい?って聞くと. 『ちょっと待ってもう少しキスしてからね』. と言われ10分ほどキスをした。. そしておねぇちゃんがキスを止めベッドに. 仰向けになり股を開いた。. 僕はつられるようにおねぇちゃんと向かって座った、するとおねぇちゃんが入れるところわかる?と聞かれたので『初めてだから…』というとクスッと笑い、ここだよと広げて教えてくれた、おねぇちゃんも初めてだったらしく『優しくね…』と言われ僕は余計にそそられた…そしてコンドームをつけいざ挿入!!. 『い……っ』おねぇちゃんが我慢をしていたので僕は大丈夫?って聞くと一気に行ってくれた方がいい。と言われたので言われるがままにグッと奥まで入れたそして、. 僕は入れただけでイきそうになった。でも動かずにおさまるまでまってからゆっくりと動き出した。. そして行為は続き、開始から1時間か1時間30分ほどで終わりを迎えた。. 僕はあまりにも気持ちよくて魂が抜けそうにくったりベッドに横になっていた。. するとおねぇちゃんはこんな事を言い出した、. 『姉弟でも血が繋がってなかったら結婚できるんだよ』と. ここで一つ言い忘れていたことを言います。僕と姉は血縁関係のない姉弟です。. 母は僕が10歳の頃に離婚し、12歳の時に再婚しました。つまり僕は母の連れ子、姉は父の連れ子です。. この話は、それから3年後の15歳の夏です、勝負の夏です!. そして. 僕は目を大きく開き泣きそうになった…. 人生で一番好きになった人とこれからもずっと一緒に居られると思うと涙が溢れそうになった。. んだけど、こらえきれず涙を流しながら. 『ははは…』笑ってしまった…. おねぇちゃんはいつもよりさらに可愛い笑顔を浮かべ泣いていた。. 僕は『だったら……大人になったら僕と結婚してください』というとおねぇちゃんは間を空けず即答した『答え聞かなくてもわかるでしょ?はい!』. それからは受験シーズンの僕のことを気遣ってくれて、行為は1週間に1度やるかやらないかって感じでした。. そして何年もの月日が経ち. ーー10年後ーー. 今の僕は25歳. おねぇちゃんと僕はめでたく23の時に結婚した。それから2人子供が生まれ. 僕は妻と2人の子と4人で仲良く暮らしてます!!とても幸せです!!. いつまでもいつまでも妻は可愛いです!. 最後まで読んでいただきありがとうございます!!. .
ソース:インターネット