.
「お仕置き告白2 自分で脱ぐの?」. 「今日も酒が美味いな、つまみも美味いよ!さくら腕があがったな!」. 「ほんと?うれしい!」. なんて最初は平和だったけど、途中からいつもの主人の趣味がね。. お友達を呼んで家呑みが好きなうちの主人。. お酒が回ると、私がМ体質なのをみんなに披露するのが大好きみたい。. 本当にМだから仕方ないけど。.
「最後の酒の肴は、おまえだよ。さくらこっちにおいで」. 主人が言うので近寄っていくと、. 「ちがう、そこに立ってごらん」. ってお友達からもよく見えるリビングの入り口に私を立たせて、. 「そこで脱いでご覧。みんなに見えるように!」。. ちょっと待って、何言っているの?. 私が戸惑っていると、. 「いつもは縛ったりしてるけど、今日は自分で脱ぐんだよ」. って、え、そう来るの?. 「いつも脱がされているだろ?つぎは自分で人前でハダカになる練習だよ。さあ脱いでご覧。」. モジモジしていると、. 「じゃあ、最初に、ご主人様、愛してますって言ってごらん!」. えー恥ずかしいー。愛しているけど、こんな人前でそんなこと言うなんて、無理~とか思っていると、. 「はやく!」って愛するご主人様が言うから、小さな声で愛してますって言っちゃった。. 顔が赤くなるのが自分でわかったけど、もうしょうがないよね、ホントだもん。. 「声がちっちゃいなー。じゃあこうしよう。ご主人様愛してます、次はこれを脱ぎます、って言いながら一枚ずつ脱いでいくんだ、わかったな」. 「さあ、早く」. 生まれて今まで、こんな何人もの男性の前で自分で服を脱いだことなんてありません。. でも、やっぱり私、主人を愛していて、そしてやっぱりМで、こういう時は逆らえない自分がいるんです。. 自分でもわかっています。Мなんです。. 私はちっちゃな声で、ご主人様愛しています、シャツを脱ぎます、って言って、シャツを脱ぎました。ブラジャー姿です。. そうするとお友達からもパチパチって拍手されちゃいました。なんかそれでスイッチは行っちゃったみたいで、私。. 次は普通に、ご主人様愛しています、スカート脱ぎます、って。すぐ下着姿に。. お友達がスマホで動画撮り始めて、もうそれで頭の中がわけわからなくなって、ブラジャー脱ぎます、ってあっという間にパンティー一枚になっちゃいました。. やっぱりパンティー脱ぐのはすごく恥ずかしくて、モジモジしているとご主人様が私のところに来て、. 「そうか、恥ずかしいのか?じゃあもっと恥ずかしくしてやるよ」. って私の後ろにまわり、お尻の方からパンティーに手を入れるんです。. そして私は立ってお友達の方を向いたまま、お尻の方から敏感な部分を弄られます。. いつもそうだけど、すごく上手で、もう立っていられないほど膝がガクガクする。. ご主人様は私の頭を手で押さえて、顔をお友達の方を向けると、一人ひとり、おいあいつの目を見ろ、というんです。. 4人いるお友達の一人ひとりを見るたびに、すごく敏感なところを刺激するからイキそうになっちゃって、. お友達にその顔を見せるんです。. そして、一通りお友達の顔をみたら、ご主人さまは席に戻って、さあ、自分で脱いでみろって。. もうガクガクだけどなんか大きな声で、もう鳴き声にちかいけど、ご主人様愛しています、パンティー脱ぎます!って叫んじゃいました。. そしてパンティーを脱ぐと、あそこからツーっと糸を引くように、恥ずかしいおつゆが垂れました。. 「パンティーをみせてみろ」. パンティーはクロッチの部分がべっとり濡れてシミになっています。もう恥ずかしくて死にそうって思うけど、あそこからはもっとおつゆが垂れちゃうんです。. それもお友達にまで見られてしまいました。. そして、私は赤い顔をして、あそこからおつゆを垂らしながら、何人もの男性の前でハダカで立たせられました。. みんな満足そうです。. 「じゃあそこで後ろを向いて、四つん這いになって自分で広げて見せなさい」. って。. 命令もされていないのに、ご主人様愛しています、って何度も何度も言いながら、私は四つん這いになり、お尻を大きく上げて、恥ずかしいところを開いて見せました。. ご主人様は私の顔の前に来て、胡坐をかいたので、私は目の前のご主人様の大きいものを私の喉に深く入れました。いつもより硬くて大きい。ご主人様は私に両手で自分の掴まるように言うと、目を閉じなさい、と言いました。. すると、私のお尻を誰かが大きく広げて、ご主人様のとは違う感触のものが入ってきました。. そして激しく突かれて、何度もイキそうになりましたけど、イキそうになるとご主人様が止めるので、イクにイケなくてのたうち回ります。. そうやってお友達に何度も突かれているうちに、お尻の穴に何か冷たいものが入ったような気がして、それからふわっとして、あとは覚えていません。. 気が付くと、主人が私を抱きかかえるようにして、お風呂に入れてくれていました。. お姫様抱っこで。私は気が付くと主人の首に腕を回して、キスをしました。そして、ご主人様愛しています、って言っちゃいました。. 「よし、洗ってやるからな」. といって洗い場に私を上げ、赤ちゃんみたいな恥ずかしい恰好にして、あそこにシャワーをいっぱいあてながら、アソコの中を指でかき回します。. 私は思わず声が出ちゃうんですけど、それより見たこともないくらいの量の白いものが私のアソコから流れ出てきたことでした。. 「ちょっと我慢だぞ」. って主人が言うとシャワーヘッドを外して、ホースみたいにしたと思ったら私のアナルにそれをきゅって入れるんです。. いっぱいお湯が入ってきちゃって、私が声を出しちゃうと、ホースを外して赤ちゃん抱っこで排水溝のところに向けるんです。. 私は何度も主人に浣腸されているので、要領はわかるんですが、急なんでおどろいて、なんでこんなことするの?って聞いたら、. 「中まできれいにしたいからさ、いやなのか?」って。. あなたがしたいようにして、ご主人さま愛しています、ってまた言っちゃった。. そのあとは二回、お湯しか出なくなるまで、お尻をキレイにして、アソコにもアナルにも、ご主人様を愛情をたっぷり注ぎ込んで頂きました。. 最後はお口できれいにして差し上げました。. 私ってこんなに変態でよいのでしょうか。. .
ソース:インターネット