. 前にも体験談投稿しました、りゅあといいます。前回は、クラスメイトとの体験談でした。. 今回は、そのちょっと後に起きた話をします。…お兄ちゃんにみられないことを祈ります笑. 私が勉強していると、お兄ちゃんが私の部屋に入ってきました。両親は一泊二日の旅行中だったため、家には私たち二人だけでした。. お兄ちゃんは明るくて元気な人です。いつも面白くて、しかも女の子には優しいです。ただ、勉強面においてはバカですね。.
私はかっこいいお兄ちゃんを慕っていました。. 私「勉強の邪魔しないでね」. 兄「もちろんだ」. お兄ちゃんは私の隣に座りました。私は黙々と勉強していました。. すると、お兄ちゃんが急に、私のスカートの上に手を置きました。. 私「お兄ちゃん?」. お兄ちゃんはニコッと笑いました。あ、書き忘れてた、お兄ちゃんは当時高一です。. 兄「精神力も鍛えなきゃダメなんだぞ」. そう言うと、スカートの上からクリを的確に触り始めました。経験があるのか、お兄ちゃんは慣れた様子でした。. 私「あっ、お兄ちゃん…?」. 兄「ほらほら、勉強しな」. お兄ちゃんが正しいと思っていた私は、素直に勉強を始めました。でも、プルプル手が震えました。. お兄ちゃんは左手で胸も触っていたけど、私が胸は感じないことを知ったのか、クリ責めに集中していました。. 私「んっ、ぁん…」. 兄「あれ、勉強進んでないじゃないか。進めないとお仕置きだぞ?」. 私「わ、わかった…」. でも耐えられなくなって、ペンを落としてしまいました。. すると兄はふふふと笑って、スカートの中に手を入れてきました。. 私「やっ、んぁぁ」. 兄「ペンを持って。はい、勉強」. なんとかペンを持ち直し、文字を書きます。. 私「お兄ちゃん、それ本当に必要なこと…?」. 兄「当たり前だ。いろんなとこ鍛えなきゃ」. 私「ひゃう!」. お兄ちゃんはパンツ越しにクリを摘んできます。もう勉強どころではありません。. 私「もう無理なの…お兄ちゃん」. 兄「もう勉強はいいんだよ」. 微笑んで、お兄ちゃんはパンツの上から、クリを撫でたり、側面を擦ったり、先っちょの方を弄ったりしてきました。. 私「嫌っ、いやぁ…うぅー」. お兄ちゃんは私のペンを手にとって、それをパンツの中に入れてきました。. 私「えっ、えっ」. 兄「クリちゃんぶるぶるー!」. 私「んああ、だめっ」. ペンでクリをつついてきます。さらに、顔を近づけて息を吹きかけてきました。. 私「ぁんっ、やば…ぅうう」. 兄「イキたいときにイキな?」. そのあと、私は絶頂を迎えました。. まだ続きあるんですけど…. コメントくれれば書こうかな!. .
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