. 私は、今の彼(K)とセックスするようになってからセックスが大好きになりました。彼の魅力はカッコ良い・セックスが上手いそれもあるけど一番は正直彼のチ◯ポが大きい事です。私は今まで4人の男の勃起したチ◯ポを見てきたけど、彼のが断トツで大きいチ◯ポでした。.
彼とは中学の同級生で社会人になってから偶然出会い付き合う事になり、何度かデートしてからラブホテルでセックスする形になりました。. 最初は同級生とエッチなんか変な感じで恥ずかしい感じでした。. しかし、始まってみると私は彼の激しいセックスの虜になってました。キスは上手く・舌を使ってのディープキス!おっぱいも揉まれたし・舐められました。私の手は自然と彼のチ◯ポに触れ、パンツを着てても大きいと分かるぐらい大きさで、私は直ぐにパンツを脱がせてチ◯ポを見ると今まで見たこと無い大きさで私はつい彼に. 私「Kのチ◯ポ大きいよ!凄いね」. 彼「由希絵のおっぱいも大きいよ!それに由希絵がエロイから興奮するんだよ!中学時代は真面目だと思ったけどセックスとか好きなんでしょ?」. 私「え!エロく無いしセックスとかも別に。」. 彼「嘘つき。確認してみる?」. 私「確認って?」すると彼は私のマ◯コに触れ. 彼「ほら、こんなに濡れてるじゃん。」. 私「これは・・」. 彼「大丈夫。今気持ち良くしてあげるから。」. 彼は私のマ◯コを攻め始めました!. 私「いや、ダメ!あ~イっちゃうから!」. 彼「凄くグチョグチョしてるよ!由希絵」. 私「あ~~Kイっちゃうよ!イク!イク!」. 私は潮を吹いちゃいました。. 私「恥ずかしい!」. 彼「こんなに吹いて気持ち良かったでしょ?」. 私「・・」. 彼「素直じゃないね!じゃそろそろ入れるよ」. 私は最初入るか不安だったし、痛いかなぁと思ってるとスルっと入り私は今までで一番の快感を覚え彼の大きいチ◯ポが私のマ◯コの奥まで入り。. 彼「うわぁ!由希絵のマ◯コ気持ちわぁ!由希絵も気持ちだろ?」. 私「うん。まぁ。」. 彼「たくさん突いてやるから」. 私「あ~あ~イクイク!Kここはダメすぐにイっちゃうからダメ」 . 彼「由希絵ここが気持ちだろ?」. 彼は私の気持ち所に気ずき何度も突いてきました。. 私「あ~ダメダメ!イっちゃうイっちゃうイっちゃう!」私は何回もイっちゃいました。. バックでも何回もイかされると. 彼「由希絵って本当にセックス好きだね!」. 私「そんな事ないよ。」. 彼「じゃ止める?素直な由希絵が好きだし素直になった方がもっと気持ち良いよ!」. 私は今までの男では届かなかった所が彼の大きいチ◯ポでは届いたあの快感が欲しく、私は彼のチ◯ポが欲しくてたまりませんでした。. 私「お願い!突いてほしい。」. 彼のチ◯ポが入り私はまたあの快感を感じました。素直になった私は. 私「あ~気持ち良い!」. 彼「由希絵はセックス好きなんだろ?」. 私「好きだよ!Kの事も好きだし!Kも気持ち良い?」. 彼「気持ち良いよ!由希絵のマ◯コわぁ!分かるだろう。」. 私「うん。分かるよ!だからもっと激しく突いて。」. 私「あ~気持ち良い!ヤバイよ私。」. 彼「俺もイきそうだよ!出すよ!由希絵」. 私「いいよ!いっぱい出して!」. それから、私は彼とセックスするたんびにいっぱいイかされています。まだセックスをいっぱいしたいから中だしはダメかなぁ!. .
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