. これは僕(えいじ)が中学三年生の時の話です。. 僕は小学生が学校に泊まるキャンプ的なイベントのスタッフとして参加しました。そこには高校三年生の先輩(ひとみ先輩)をはじめとし同級生や先輩なども参加しています。.
ひとみ先輩とはなぜか設定上お姉ちゃんみたいな感じで普段はお姉ちゃんと呼んでいて小学生達の前では先輩と読んでいます。結構仲いいです。その日の夜。スタッフ達は小学校の職員用のシャワー付きの更衣室でシャワーを浴びることに。順番に入っていき僕は荷物をまとめていたら最後になってしまいました。それはお姉ちゃんも同じだったようです。普通女子の方が時間がかかりますが男子の方が人が多くて僕とお姉ちゃんがシャワーに入るタイミングが同じでした。そしてお姉ちゃんが着替えを取るときかがんだことによりなんと胸チラ。初めて見たので興奮しちゃいました。. その視線に気付いたお姉ちゃんは「えいじって以外と変態なんだね」と言われちゃいました。そこからシャワーに入る前に少し話しました。僕「何カップあるの?」お姉ちゃん「Cカップだよ」僕「わあ~おっきいー 見てみたいな~」お姉ちゃん「え~. どうしようかな~…いいよ!」僕「!?」お姉ちゃん「ほら、来て」僕は女子更衣室につれていかれました。お姉ちゃんは鍵を閉めたことを確認するとTシャツを脱ぎました。そこには黒のブラジャーと大きい谷間が!お姉ちゃん「どう?大きいでしょ?」少し自慢してくるお姉ちゃん。僕「ブラでよくわかんない」お姉ちゃん「も~. しょうがないな~」お姉ちゃんは恥ずかしそうにブラを外しました。そこには巨乳と言ってもいいようなおっぱいに綺麗な乳首、そして真っ赤な顔。少し可愛い。. するとお姉ちゃんが「えいじのも見せて」僕「お姉ちゃんが下も脱いだらいいよ」するとお姉ちゃんはズボンとパンツを一気に下ろしました。毛はかなり濃いです。僕はもうアソコがガチガチになりました。お姉ちゃんが「はい、見せて」僕「え~. 触らせてくれたらいいよ」お姉ちゃん「そしたら今度こそ見せてね」僕「もちろん」僕はまずおっぱいを揉んでみます。この時の興奮はヤバかったです。そして次は乳首。お姉ちゃんの乳首もガチガチです。そしてもう我慢できずに乳首にしゃぶりつきました。するとお姉ちゃんが「あっ あんっ」と少し声を出す。. 僕「そんなに気持ちいならもっとやってあげるよ」と言いベロで乳首を舐め転がし吸いました。お姉ちゃんは更に「ぁあんっ あっ あっ. ああんっっ」と叫びます。僕「あれ?お姉ちゃん僕に触られて興奮してるんじゃない?」お姉ちゃん「そ、そんなことないよ」僕はアソコを見る。もうびしょ濡れになっていた。僕「じゃあなんでこんなに濡れてるの?」お姉ちゃん「……」僕「やっぱり。じゃあもっと興奮させてあげる」僕はお姉ちゃんの足を開き指でワレメに沿って触ってみるお姉ちゃん「んっ あっ」僕は指をアソコに入れて上下させる。するとお姉ちゃんが「あっ. あんっ ダメっ あっ あんっ ぁあんっっ あっ んっ あっ イク!」お姉ちゃんなイったようだ。そして僕はおちんちんを丸出しにしてお姉ちゃんの口に無理矢理入れる。するとお姉ちゃんはフェラをしてくれた。僕ははじめてだったのですぐに出そうになったためすぐにやめる。どうやら危険日だったようで挿れることはできなかった。そして、二人でシャワーを浴びてシャワー室の近くで一緒に寝た。. それ以降このような機会はなく、お互いにまるで何事もなかったように接した。大学一年生である今でも時々会っている。. .
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