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俺には気になる子がいました。同じクラスで同じ部活の女の子が。. その時は、まだ思いを寄せるだけでただ話したり遊んだりとしてるだけでしたが、周りから「お似合いカップル」などといわれるようになってからあまり絡まなくなってしまいました….
高校3年の時に、また話すようになってから「今度、テストがあるから理数系、教えてくれない?」と聞かれ、まぁその時は学年1、2番目ぐらいに理数が得意(他教科最低)だったので、いいよと返事をして休日に2人で勉強することになりました。. これは、告るチャンスでは!?と思った俺ですが、いやいやと自分を心の中で然り彼女の家へ、ドキドキしながら自転車をとばしました。. 彼女の家に着くと、彼女が出迎えてくれました。そのときは、流石ビックリしましたねwだって部活の仲間とかと一緒に集まる時とは変わった格好でしたから…. もちろん可愛くないとは、言ってませんよ。. 彼女の部屋に入ると、やっぱ緊張すると言うかなんて言うか、新鮮な気持ちになりましたね。しばらくして、黙りしていた勉強会が、だんだん喋るようになってきて、色んなことを話すようになりました。. すると、彼女が近ずいてきて…. キスされました。. なんか、やらかく気持ちいい彼女のキス…. もう一度したいっ……..!
そこで俺は無心のまま. 「もっかいキスしていい?」. と聞き. 「………いいよ」. とてもやらかい彼女の唇…. 5、6分は、していたんじゃないのでしょうか?. 力が抜けた彼女が俺に寄りかかってきました。. これは、チャンスでは?. と、思った俺は彼女をベッドによこし、上にまたがったままキスを続けて胸を揉みました。そして、彼女が着ていた服を脱がして、胸に吸い付いて右手で揉みました。. その後、右手で彼女のおマンコをいじり、何とか2本指入りました。. 喘ぎ声をあげる彼女…. すると、「私…ばかり脱がさ…….
ないで、harukiも…..脱いでよ…….
」
恥ずかしかったのでしょうか。. 彼女に言われるまま自分の服を脱ぎ、ズボンを下ろしました。. 少しビックリしたのでしょうか。興奮してたっていた俺のちんぽを見て. 「ふゎあ…..」
まぁ自分で言うのもなんですけど、かなりでかい方かな、と自分でもおもってました。. それを見た彼女は、迷いなく俺のちんぽに手を当て舐め始めました。. 初めてなもんですから、自分も. 「ウッ…..ンクッ………….
あぁ!!」
と、喘いでしまいすこし恥ずかしかったです。そして、彼女から. 「ねぇ、お願い、もう我慢出来ない…..」
と言われ. 「うん、俺もだよ」. と言い、彼女の中に入れました。. 激しく喘ぎ声をあげる彼女に、. 「ごめんっ、大丈夫?」と聞き、彼女は黙って頷きました。そして、ゆっくり腰を動かして. 「ンっ…….
あっ…..ハァハァ…….
んんっ」
「悪い、一旦抜くよ!!」. イキそうになった俺は、ぬこうとしましたが. 「ダメっ!!」と、止められ彼女に中出ししました…. とても気持ちよかったもんで、すぐ出してしまったのです。. ハァ…ハァ…. 「気持ちよかったの?」. 「う、うん…」. 「ははは…」. その後、色々あり何度も中出しした後、彼女から. 「スキ…….
」
「…え?」. 「スキ…スキスキスキ………..」
「…本当?…」. 「スキ…じゃあ…..ンッ…….
なきゃ………….
こんなことしないっ…….
!」
「…そっか…….
。俺もスキだ。」
と、まぁこんな感じでエッチは、無事終了しました。お互い両思いだったってことで、今では婚約してますが、とてもいい経験になりました。. 長くなりましたが、以上で終わらせていただきます。. .
ソース:インターネット