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残念ながら2次会にはチンタッチ娘参加せず。 でも麻里ちゃんは参加。もちろんすかさず隣の席をキープしましたとも。 で、何かの流れで「口移しでフライドポテトを食う」ということになり 既に半分睡眠中の麻里ちゃんをたたき起こして再び唇ゲット! 反対隣の師匠に白い目でまられマスタ。。。 この時点で麻里ちゃんは生中4〜5杯、チューハイ浴びるほど、 カクテル嗜む程度飲んでたので完全無欠の酔っ払い。 . 普段からお酒は強く、ペースも知ってたのに何故?って感じだったんだけど 俺にとっては儲けモノ。ここぞとばかりに口移しでエサを運んでやりました。 しまいには俺の膝枕でおやすみモードに入ってしまったので 「麻里ちゃん家まで送ってくるわー。」と周りに伝え肩を抱いて 店外へ。. 残った連中からは「狼になるなよー」と釘をさされ、 「ちゃんと家に送り届けいて帰るから。おやすみー」と、心にもない ことを言い放ち、タクシーでいざ麻里ちゃん家へ。 麻里ちゃんの部屋は3階だったんだけど、足元もおぼつかなくなってたので おぶって階段をダッシュ!心はベットの上です。 意外と広い部屋に驚きながらも、とりあえずベットに寝かせ、その脇で ど・う・し・よ・う・か・な?としばし思案。 . 麻里ちゃんは薄いニットにジーンズ姿だったので、「ジーンズをぬがさにゃ 始まらないな」という事で優しく 「そのままじゃ寝にくいでしょ?パジャマに着替えないの?」 「ぅぅん、きがえるぅ。パジャマ取って」 「どこにあるの?これ?」 「それ。ぅぅん、ムニャムニャ…」 結局半分寝たままだったので、しょうがないな〜とばかりに 着替えのお手伝い。. 薄いニットを脱がすと紫のハーフカップのブラ。 素敵杉!「ブラも取るの?」と、一応聞いたけど返事がないため ついでに剥いちゃいました。小ぶりなオッパイにチッチャイ乳首。 もうビンビンです。ついつい乳首を舌で転がして遊んでると 「今日はHしないの。もう寝るんだから〜。ムニャムニャ」 と寝言とも本音とも取れない言葉。まあ、着替えの途中だし、、、 前開きのパジャマの上を着せて(もちろんボタンは全開のまま) . ジーンズを脱がしにかかりました。 ジーンズを下ろすとベージュのぱんてぃが丸見え。ついでに ジーンズに少し引っかかってたのかパンツまでずり下がってる〜〜!! 軽ーくぱんてぃにタッチすると少し湿ってるし。 . 「女の子は寝る時は下着は付けないんだっけ?」と勝手に思い込み パンツも脱がしましたさっ!パンツにはチョビッツ染みがついてたから 本体を確認するとぬめってる。クリをツンツンすると 「うーん、もうだめだよ〜」 そんな事言われたってもう止まれませーん。太もも周辺にキスしながら 自分も下半身全裸へ。チン小先走り汁出してるし指と口でアンコへ 集中口撃。もう片方は乳首をコロコロ。 . 「ぁぁーん、なんかきもちぃぃ…」 あれ?ひょっとして起きちゃった?でも抵抗もないし・・・。 上半身はパジャマが乱れ、下半身は全裸の姿に萌え〜!辛抱たまりませーん いざ突入開始!!中はキュッ、キュッと締まります。ザラザラしてるし。 . ひょっとして数の子?と思いつつ、浅く、浅く、深く、を繰り返す俺。 「ああーん、なんか入ってるー!」 「もうチョッと奥までー!」 声のトーンが思いっきりかわりますた。リクエストに応えて、まんぐりがえし? で奥〜の方に届くように深く!深く!深く!! 「あぁーん、ダメダメ、だめだってばー!!」 「イク、イキソー、ぁん、ダメー!」 ダメとイイを繰り返す麻里ちゃん。持てる技をフルに出し切りがんばる俺。 . 「なかザラザラしてて気持ち良過ぎ!麻里ちゃん、どう?」 「ぁん、逝きそう、奥がいいの。」 「俺も逝きそうだよ。一緒にイコ!」 「ああん、イイ、イイ、逝っちゃうー!!」 「俺も、俺も、ぅっ、あぁー」 何とかお腹の上に放出。どうやら麻里ちゃんも逝けた様子なので一安心。 . 後始末をしてパンツをはいて…って間になんかまた寝ちゃってるよ、この娘。 パジャマ代わりのショートパンツをはかせて、ボタンを留めて、俺はなぜか ジーンズもはいて、腕枕したまま寝ちゃいました。 翌朝、麻里ちゃんの「あれっ?」という声で起きました。 俺の脚をさわさわしてるので、(おっ?)と期待して 「おはよう。」 「ぉはよぅ、、、何で一緒に寝てるの?」 「えっ?ぃや、ナントナク…」 . 「でも、ジーンズはいてるから、やってないよ、、ね?」 「えっ、、、うん。なんにも。。。。。。」 「あっ、もう10時!お昼から用事があるの!!シャワー浴びるから… 帰ってくれる?」 「あっ、はい、、、お邪魔しました〜」 って事になっちゃいました。それから麻里ちゃんとは会う機会が減ってしまい この件について話すことはなかったのですが、ほんとに覚えてない? それともなかったことにしたい?どっちでしょ?. .
ソース:インターネット