. まだ妻とは恋人だった26歳の頃、妻が仕事で私は休みの日、街ブラしていると呼び止められました。. 振り返ると、パートのおばさんでした。. おばさんは54歳で、ややポッチャの可愛い方で、時々お尻のあたりを視姦してました。.
「今日はどうしたんですか?一段と綺麗ですね。」. 「まあ、お上手。その気になっちゃうわよ。」. とここまでは冗談の言い愛でしたが、. 「その気になったらさせて下さいよ~」. 「あら、いいわよ~」. え?もう、引っ込みがつきませんでした。. マジでホテルに入って、抱き付いてきたおばさんは、. 「本当におばさんでいいの?」. というのでその口をキスで塞ぐと、舌を絡めてきました。. 1分くらいキスをしたら、. 「一緒にお風呂に入りましょう。」. おばさんはやや寸胴気味の身体で、胸はEカップくらいありそうでした。. 「あら~立派なチンチンだこと・・・」. おばさんが握ってきたので、乳首をべろべろ舐めまわしました。. 「んはあぁぁぁぁぁ」. 悩ましい吐息と共に身を捩りました。. 風呂から出てベッドへ行くと、おばさんは肉棒に食らいついて、荒い息使いで舐めまくり、更に絶品のディープスロートに私も興奮してギンギンいなりました。. 「硬くて、大きいわあ~~」. おばさんはベッドに倒れ込んだので、足の間に入ってドドメ色のビラ肉を広げると、ピンクの穴がポッカリ、その上の硬くなったクリに舌を這わせ転がしました。. 「あ~~あ~~あ~~」. と喘いで、腰を小刻みにかくかくさせせました。. ヌルヌルの愛液が滲み、その匂いで一層興奮して、おばさんの両足を更に大きく開かせ丸出し状態にすると、. 「あ、あ、あ、あ、はずかいいじゃない~~」. と言いつつ、丸出し肉穴からますます愛液を分泌しました。. クンニを続けると、ガクンガクンと大きく痙攣して、クリ逝きしました。. 「ああ・・・気持ちいい・・・ねえ・・・早くその硬いのちょうだい・・・」. と私をベッドに押し倒し、騎乗位でいきなり跨ってきました。. 「あああああ~凄い凄い~」. と腰をクイクイさせていました。. おばさんの肉穴の中で、肉棒が暴れまわってそのたびにキュキュッと締まりました。. 下から突き上げると仰け反って、逝ってしまいました。. ひっくり返った伯母さんの足を拡げて、正常位で肉棒を挿し込み突きまくりました。. おばさんのEカップがユサユサと揺れて、寸胴気味のお腹がポヨンポヨンと波打ちました。. おばさんは眉間にシワを寄せてヨガりましたが、その表情は、いつもの可愛らしいおばさんではなく、お色気お姉さんでした。. 興奮と快感で限界に達し、. 「もうでそうだ・・・どこに出しますか?」. 「中に、中にそのまま出して~~中に頂戴っ!」. と叫んだので、そのままおばさんの肉穴の奥に挿し込んで、思いっきり射精しました。. 「ああ~~~熱いのが出てる~~~」. とこの日3度目の逝き狂いでした。. 肉棒を抜くと、肉穴からダラダラと精液が流れ出ました。. 暫く余韻に浸っていましたが、覚醒したおばさんともう一度風呂に入り、出て身体w拭いているおばさんをベッドにうつ伏せに押し倒し、今度はバックから突きまくりました。. ベッドが上下にギッシ、ギッシと軋み、リバウンドで更にガン突きになっておばさんはヒイヒイと泣きべそ状態でヨガっていました。. バックから横ハメ、そして正常位になって肉穴を抉ると、おばさんは白目を剥いてこの日4度目の逝き、私は2発目の射精を肉穴の奥深くに流し込みました。. この日以来、妻が仕事で私が休みの時、だいたい月に3回くらいですが、おばさんとラブホに行くようになりました。. 半年後、私が妻と婚約しましたが、おばさんとラブホは続きました。. でも、それからまた半年後、いよいよ来週挙式という日、おばさんはラブホを出て、. 「さあ、アンタもお嫁さんもらうからね、今日で最後にしましょ。」. 「え?最後ですか?」. 「ああ、こんな事いつまでも続けてちゃダメだよ。お嫁さんのところにお戻りなさい。」. 「おばさん、俺・・・」. 「お終い。この1年、楽しかったし、気持ち良かったよ。ありがとうね、おばさんのこと抱いてくれて。」. 「俺、あんなに中出ししたの初めてでした。おばさん、いい身体してました。」. 「よしとくれよ。デブなおばさん捕まえてさ~。じゃあね。幸せにおなりなさいよ。さいなら。」. 「さようなら、おばさん・・・」. 妻と挙式して、新婚旅行から戻り、おばさんにお土産を渡そうと思ったら、おばさんはパートを止めていました。. それがおばさんの私に対する答えなんだと思って、履歴書から住所を探すようなことはしませんでした。. お土産をゴミ箱に捨てて、. 「おばさん、さようなら・・・」. と呟き、仕事に戻りました。. .
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