. いつものランニングを朝から夜に時間を変え、ほとんど毎日のようにエッチしてます。彼女の女の子の日と、雨の日は無理ですが。. 彼女のランニングウェアの短パンの下は必ずノーパン。で、時々ノーブラ。. 外でエッチをするようになってから、人に見られるってスリル?ドキドキを覚えてしまった彼女。. この頃は、外の方が興奮するし、気持ちいいとか言ってます。. 時には、走らずにエッチばかりしてた時も。.
先日、夏の最後にと、プールに行きました。でも、普通にプールなんかに行きません。. まずは水着を買いに行く所から。. もちろん、普通の水着ではありません。. 大人のおもちゃ屋さんで買いました。. その日の彼女の服装は綿素材のノースリーブのワンピースにサンダル。. 股下5センチ程の短さで、少し前屈みになるだけで、お尻がバッチリ丸見えになるくらいの短さ。. 前のボタンは、胸辺りをわざとはめさなかった。. ムチっとして程良い彼女の胸は前屈みになれば、襟元がだらりとして丸見えになります。. あ、その日も朝から会って、すぐにハメたんで、もう既にノーパンノーブラです。. 今の、彼女は、どうも性欲が止まらないそうです。. 朝早いからか?おもちゃ屋さんの、店内には誰もいませんでした。. 彼女は安心したのか、水着をじっくり選んでた。. 買ったのも、ほんの少し小さめの水着でしたし、あそこも胸もちゃんと隠れる水着だけど、『裏地がない』のです。. ビキニトップはホルターネックで、背中も丸見え、尚且、後ろで結ぶタイプで、パッド無し。. ビキニパンツは両サイドが紐で、ほどけたらすぐに脱がせる事ができるタイプ。. Tバックではないけど、ハイレグカットがほどこされてるんですが、けっこう際どいけど、丸見えとまではいかないタイプ、. それを購入しました。. 色はド派手な色よりも、真っ白。. 『店内でお着替え』させました。. 露出を知った彼女でも恥ずかしがった・・・. もちろん、店員さんには断りを入れて承諾済み。. 彼女は防犯カメラの映らない所ならいいよという事で、店員さんにも見てもらいながらお着替え開始。. 彼女『やだー、やっぱ恥ずかしいよぉ』. 僕『早くしないと他のお客さんまで来ちゃうよ』. 何度も繰り返しましたが、仕切るものも、隠れる所もない店内で裸になった彼女。. 店員『パイパンなんですね。とても綺麗ですね』『濡れてるんちゃいますか?ほら?』『水着が汚れちゃいますね、良いんですか?』. 彼女『いやん、言っちゃダメっ』. 僕『ほら、あそこを広げてもっと見てもらいなさい』. 彼女『だめぇ、やっぱ恥ずかしいよぉ』. 僕『早くしなさい、他のお客さん入ってくるぞ』. 彼女『もぉ、見ないでね、お願いっ』. 両手の人差し指を使い、ビラビラ広げる彼女・・・. 店員『濡れ濡れですよ。』『せっかくの水着を汚さないようにしてくださいね。』. 彼女『もぉ、言わないでぇ』. 店員『言葉責めにも弱そうですね』『少し触っちゃいますね』. 店員さんの指が彼女の一番敏感なスイッチを弄り始めた。. 彼女『いっ!あぁっ!ダメっ、触っちゃ!あぁぁんっ』. 店員『気持ち良さそうなのに触っちゃダメなんですか?』. 彼女『あぁぁっ!ば、ばかっ!言わないで!』『くぅっ!き、気持ちいいのっ!感じちゃう。』. 彼女の腰が淫らに動く。. 店員さんの人差し指が、彼女の敏感なスイッチを弄り続けた。. 店員『感じやすいんですね』. 彼女『いっ、いい!気持ちいいっ』『それ以上しちゃダメダメ』. 店員『エロいですね、ほらっ、びちゃびち、クチュクチュ言ってますね。』. 彼女『あぁっ、くぅっ、恥ずかしっ、イ、イキソウっ!イクイクっ!』. 彼女の身体がビクビクッと脈打つ。. 店員さんにイかせてもらって、. でも、彼女はほんとは欲しがってるはず。. 溢れ出てきたlovejuiceを、お尻を突き出させて僕の舌で舐めてあげましたが。. 興奮しておさまりきらない彼女。. とりあえず、着替えをさせました。. 買った水着を着て、お着替え完了。. さらに、着てた服を上に着て、お店を出ました。. 彼女『ねぇ、ねぇ!このままじゃないよね?ご褒美は?』『もぉ我慢できないのっ!早くぅっ!ちょうだい!. 』. ズボンの上からおち〇ち〇を強く握ってきた。. なので、彼女にキスをして抱きしめ、彼女を後ろ向きにさせて、スカートをめくり、車に手をつき、後ろから、ハメてあげました。. 前戯なしでも、店員さんにイカセテもらってるから、まだ濡れちゃってるから、挿ってくのもスムーズだ。. もちろん、水着のあそこの部分をずらして、朝から、大人のおもちゃ屋さんの駐車場で入れてあげました。. 彼女『あんっ、やっぱいい!気持ちいいっ!』『もっと頂戴!いっぱい突いて!』. 自らも腰を振る。. 今日は、いつもより大胆だった。. ちなみに、ゴムの付け外しは彼女のお仕事。. イッた後の僕の成分で汚れたおち〇ち〇のお掃除も彼女のお仕事。彼女の舌で綺麗に掃除させます。. エッチを終え、満足してる彼女を車に乗せていざ出発。. プールにつきました。. 大人のおもちゃ屋さんで着替えた水着・・・. 水に濡れたら、思ったとおり、透け透けだった。. というよりも、既に彼女のlovejuiceで濡れて少し透けて見えてた。. 当然、プールに入れば、濡れたらモロ見えてるし。前はもちろん、お尻も丸見え。. 彼女『だめぇ、これじゃプールから出られないじゃん』. 僕『恥ずかしいのかい?』. 彼女『いやん、もう、バカぁ、恥ずかしいに決まってるじゃん』. もじもじしてる彼女。. しばらくすると、泳いでた小学生くらいの男の子達が、水に潜って、彼女を見に来るようになった。. 僕『ほら、水の中で、子供達に見られてるよ』『手で隠さずにちゃんと見せてあげなさい』. 彼女『いやん、こんなおばさんなんか、誰も見てなんかないよ』. 僕『そうか?なら、もっと恥ずかしくなっても平気だな』. 水の中で、ビキニパンツの紐をほどいて、脱がしてやった。. 彼女『ダメダメだったら!返して!』. そんなこと気にしない。. スルスルと小さくして僕の手に入る。. 一気に脱がせてやった・・・つまり水中で何も穿いてない状態。取り上げてやりました。. 彼女『か、かえして、お願い』. 僕『かえしてほしいの?誰も見てないんだろ?ん?それとも見て欲しいのか?』. 彼女『もう、バカぁ』. 小学生の男の子らが騒いでるのがわかった。. 彼女は僕に隠れるように抱きついてきた。でも、お尻は丸見えだ。. 彼女『も、もうダメ・・・立ってられないよぉ・・・』. 僕『ん?じゃ触ってあげるよ』. 水の中で、濡れ濡れのあそこを、触ってあげました。. 彼女『あっ、ダメッ、こんなとこで触っちゃダメッ』. 首を横に振りながらも、気持ちよさに耐える彼女。. 僕『ほら、水の中で覗いて来る彼らにちゃんと見てもらいなさい』. 彼女『ダメダメッ』『か、感じちゃうっ』. 軽く震える彼女・・・イッたようだ。. 抱きしめてくる彼女の腕に力が入る。. ようやく休憩時間になる、が、その前にビキニパンツを穿かせてあげた。. 水から上がると、小学生達ギャラリーは、彼女の周りを歩いたりしてる。. だから、銀銀のロールマットで彼女の脚を膝曲げてM字にさせて。. 彼女『ダメダメッ、見られちゃうったら』『もう堪忍してぇ、お願いっ』. 僕『自分で水着をずらしてごらんよ』. 彼女『もう、バカぁ』. その後も、露出したりしながら、プールを楽しみました。. プールにいる時から、ある1人の少年が、彼女の事気になってたのか、じっくり見てた子がいました。マセた男の子だ。. 僕らが出る時、彼も一緒に出てきました。. 更衣室で、LINEでその事を言ったら、彼女もうすうす気がついてたようでした。. 車に戻る前に、隣接してる公園のベンチに、木陰を探して歩きました。. すると彼もついてきてました。. 僕も彼女も火がついてましたから、ベンチに座り、彼が見てるの気が付かないフリをしながら、僕は彼女のワンピースのボタンを全部外しました。. 後ろから、彼が見えるように愛撫してあげると、火がついてきてた彼女も声を上げ感じてました。. 僕『ほら、もっと見てもらいなさい』. しばらくしたら、すぐそばに来ました。. 僕『君、こっちに来なさい。』. 彼女『いやっ、見ちゃダメっ!』. グチュグチュのあそこを彼が間近で見てる。. 僕『見たことあるかい?』. 彼が首を横に振りながらも、視線は彼女のあそこに釘付けだった。. 少年『ニコ生とかでなら見たことある。』. 『あっ!これがエッチな汁なんですか?』. 僕『そうだよ、触ってごらん』. 少年『え、良いんですか?』. ぎこちない触り方だ。. 僕『ほら、教えてあげなさい』. 彼女に言うと、触り方をレクチャーし始めた。ぎこちない触り方だ。. 彼女『あん、そ、そう。優しくね』. 少年『ニコ生みたいに舐めても良いですか?』. 僕『いいよ。舐めても。』. 彼女『いやっ!恥ずかしいっ、汚いからだめっ』. 僕『彼女は舐めてもらいたくて仕方ないようだよ』. 少年『はい!舐めます!』. 彼女『ああっ、ダメダメっ!』『汚いからっ!あぁ!』. 少年の舌が彼女のあそこを舐めだした。. 彼女『あぁっ!ウグゥーっそ!そこぉー!』. どうやら、少年の舌が彼女の核心を捉えたらしい。. 彼の舌で感じてる彼女・・・. 少年は夢中で舐めてる・・・. なので、僕は胸を・・・乳首を摘んだり、指でコリコリ抓ってみたり、彼女を責めてみた。. 彼女『ああっ、だっ、ダメダメっ!イグイクぅー』. 彼がびっくりしてたが、辞めずにもっと舐めるように言うと、少年は、再び一生懸命舐めだした。. 周りを見たが、僕らしかいない。. 3人とも汗だくになりながら、少年の舌で感じてる彼女。. 欲しがってきてるのがわかる。. 少年の前で入れて見せた。. 彼は僕ら見をながらおなしてた。. 彼に入れてみたいかと聞くと入れたいと。. 彼女にゴムをつけさせて入れさせた。. 彼女で童貞卒業だそうだ。. まだまだ育成中のおち〇ち〇だから、すぐに天に召された。. 少年の舌で、再度綺麗に舐めてもらい、少年と別れました。. 満足してない彼女。. ノーパンで車に戻るまでに、いらいら?してるようだ。. 彼女『ねぇ?わかってるでしょ?いつも意地悪なんだから・・・』. 僕『ん?どうした?』. 彼女『もぉ、欲しいのっ!わかってるくせに!』(キスしてくる). 僕『怒るなよ、そんな頼み方じゃしてあげないぞ』. 彼女『うーん、もぉー、お願いします。私のエッチな〇〇〇〇に、大好きな〇〇のおち〇ち〇をいれてください。』. いつもと同じキスをしながら頼ませる。. また、バックから入れてあげました。. .
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