. あるとき五人組でエロ話をしていてオチンチンの話になったんです。みんな詳しいからおかしいと思ったら全員お父さんといっしょにお風呂に入っていました。それが混浴クラブをつくったきっかけです。形や色の話になってから大きさの話になったんです。.
Aちゃんは両手を広げて「これくらい」っていったんです。みんなびっくりしました。Aちゃんは「大きくなったら」っていいました。またみんなびっくりしました。Aちゃん以外大きくなったオチンチンは見たことがなかったからです。Aちゃんはオチンチンからオシッコが出てくるのを見るのが好きでよくお父さんがするのを見ているそうです。朝は大抵大きくなっているそうです。私も朝大きくなっているのは薄々わかっていましたが直接見たことはありませんでした。. Aちゃんのお父さんはお風呂でも大きくなるそうです。というかAちゃんが大きくしちゃうそうです。軽く握るだけですぐに大きくなるそうです。そんなはなしを聞いてあまりにみんなびっくりしたもんだからAちゃんは「そんなびっくりばかりしてないでみんなのことも話しなよ」っていいました。みんなは「Aちゃんのようなことはしたことないけど大きなオチンチンは見てみたい」っていいました。. 「どうしたら大きくなるんだろう。手では触れないし」わたしはあることを思いつきました。わたしはお父さんと湯船に浸かるときお父さんの足の間に体を入れて同じほうを向いて入っていました。お父さんのオチンチンがわたしの腰に当たるのがわかりました。たまにお父さんがちょっと腰を引くことがありました。きっと大きくなりかけたんだと思いました。でも湯船から出るときはいつもの大きさになっていました。. 今度いっしょに入ったときにお父さんが腰を引いたら何気なく下がってまた腰をオチンチンにくっつけてみようと思いました。みんなにその話をしたらみんなやってみるといいました。さっそく次の日に実行しました。湯船に浸かったときふざけながらなにげなく腰をちょっとオチンチンにこすり付けてみました。お父さんは腰を引きました。私は腰をまたオチンチンにくっつけました。. だんだん硬くなるのがわかりました。お父さんは黙って動きませんでした。そのときわたしは「Aちゃんのお父さんもお風呂で大きくなっちゃうんだって。お父さんもだね」っていいました。お父さんは「男はしょうがなく立っちゃうときがあるんだ」って困ったようにいいました。でも「すごいね」って私がいったら今度はニコリとして「すごいだろう」ってお父さんがいいました。. それからお風呂では毎日オチンチンが立っていました。. .
ソース:インターネット