. 先輩と俺がそんな日本男児にとってアウェーみたいなクラブに ナゼ遊びに行くのかというと、外人相手に皿をまわすので曲がかなり通好み しかも日本人の男がほとんどいないので 意外に女の子達が俺らの顔を覚えてくれるため、すぐ仲良くなれるから。 ある時、超ストレスが貯まってきたので独りでクラブに飲みに行った 壁に寄り掛かって飲んでいると、いつも見かけるYちゃんが独りでいた。 . 左手にラベルの付いていない500mlのミネラルウォーターを持って、曲にあわせて踊っていた . 酒の入ったプラスチックのコップを持ちながら俺は近づいていき 俺「オス!なにミネラルウォーターなんか飲んでんの?らしくないね〜 これ飲む?といって酒をわたした」 Y「ありがと〜」と言いつつ一口飲んでから、俺にミネラルウォーターをくれた。 キャップを外して一口飲むと「うわっ!!!!!!!!」デカイ声で叫んでむせた 中身がジン!マジかよ! . Y「お金がもったいないから、家から入れて持ってきたの〜」 . 俺「マジで?お前はアル中か!」と軽く突っ込むと . Y「そーなんだよね…エヘヘ」と少し照れていた(ナゼだ?). 一時間ぐらい一緒に踊っていたら、ジンが無くなってきた . 俺「しょうがないな〜」と言いつつカウンターに行って、酒を買い、近づいていくと . Y「嬉しい!!良い人だね」と抱きついてきて、軽くキスをしてきた! . 俺(酒一杯奢ったくらいでキスか!). これでかなり女が壊れていることがわかった。 . Yちゃんの容姿は松雪泰子を小さくした感じの美人で(暗いクラブの中調べ) 超スレンダーで、このウェストの中に内蔵がちゃんと収まっているのか?と疑うほど。 髪は黒くて編んだ髪をまとめてアップにし、瞼と眉毛の間にピアスをしている ここに来る前から出来上がっているんじゃないか?と思うくらい今は更に酔っていて 結構ノリのいい曲なのに、俺の首に手をまわして抱きついてくるというか、寄り掛かってくる . トイレに行くと言うのでトイレ前まで腰を抱きながら連れて行く (ここで独りで行かせると、黒人とかに持って行かれる確率大) . トイレから出てからも、酒を飲みながら踊る〜踊る〜踊る♪ 少し疲れてきたし、かなり酒がまわってきた。 . 俺「疲れたから、落ち着いた場所に行って飲み直さない?」 . Y「ん?、いいけど明日バイトだった気がする」 . 俺「なんのバイトやってるの?」 . Y「あんまり言いたくないけど…東京○ィズニーランドなんだ」 . 俺「!、マジで?そんなピアスした店員がいたら子供の夢ぶち壊しじゃん」 . Y「さすがにピアスは外すよ、レストランでハンバーガー売ってるから」 . そんな話をしながら、六本木通りでタクシーひろって青山にむかった . Y「ドコにいくの?」 . 俺「近くに仕事場があるんだけど、見てみない?テレビもシャワーも 布団もあるし、始発まで時間を潰せるよ」 . Y「なにそれ〜本当に会社?」 . 俺「俺が青山に家を持っているように見える?」 . くだらない話をしているあいだに到着、なんか眠くなってきたとダダをこねるので 仮眠用の布団を敷いてあげた、しかしYちゃんは会議室のデカイ机の上で仰向けになっていた . 俺「ほら、布団敷いたぞ」 . Y「動けない〜」と言いながら、両手を差し出してきた . 俺「しょうがね〜な〜」と言いながら、差し出されている両手を無視して抱きついてキスした . 俺も酒がかなり入っていたので、Yちゃんの酒臭さも気にならなかった。 キスをしながらテーブルの上で服を脱がしていると、耳元でYちゃんが囁いた . Y「前戯はいいから、そのまま入れて」 . 俺「痛くないの?もしかしてM?立ちがいまいちだから口でしてくれない?」 . Y「いいよ」と言ったYの頭を掴んで丁寧にしゃぶってもらった . 強めに掴んだ頭が良かったらしく、Yちゃんが興奮してきた。 ここでMyコンドームを装着し机の上に乗せて正上位っぽい体位で無理矢理入れる 「うぅっ」と小さな声が漏れる ゆれる白くて小さい胸を鷲掴みにする 少し強めにするのが好きみたいなので、いつもより強く腰を使う 俺がイキそうになったので、テーブルから降ろし テーブルに手をつかせバックで攻める 掴む腰が折れそうなくらい細い! . Yちゃんが「う〜っ、う〜」と大きな声になり、俺は腰を動かしながら右手でクリを強めにさわる 「あっダメ!」と言っているわりには腰をグリングリン使ってくる 急にあそこがギュッとしまってきて、Yちゃんと同時ぐらいに俺もイク さすがに興奮してしまい眠れなくなり、さっき敷いた布団の中で 始発の時間までいちゃついていた。 . その日の夜に会議室で打ち合わせをしたので 心の中で、みなさんゴメンなさいと謝っておいた。 . .
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