. そして、大学入ってジム通うようになって、何となく意識する男ができたんス。30代半ばくらいで、五部刈りの職人風の人で、かなり鍛え込んだマッチョなんスけど、それほど絞ってないガチムチって感じでバルクがすごくて、腕なんか丸太ん棒のようで、とにかくデカかったッス。その人がよく鏡の前でポージング決めてたんスけど、すげーカッコよくて、毎晩その人の身体を思い浮かべながらオナニーするようになったッス。ある日、俺がベンチしてたらその人も来てて、俺に、補助してやろうか、と話しかけてきたんス。で、その人が俺のベンチ台の頭の方に立って補助してくれる事になったんスけど、その人のトランクスの股間が顔の真上に来て、ムチャクチャ興奮してもうベンチどこじゃなく、力が入んなくて普段の重量も挙げられず、股間は突っ張っちまいもうバレバレだったッス。その人はニヤニヤ笑いながら、「行こうか」と俺に囁いてきたッス。俺もう頭に血が上っちゃって訳分かんないままその人と一緒にシャワー室入ったッス。その人素っ裸になるともうムキムキで雄の色気ムンムンなんス。マラも想像してた通りでっかくて赤黒くて、そいつを俺に「銜えろ」と言って突き出してきたッス。. 俺もう無我夢中でしゃぶりついたッス。俺も自分のマラ扱きながらその人のマラしゃぶりまくったッス。しばらくして「行くぜッ」と叫んでその人は俺の口の中に発射したッス。俺はホロ苦い雄汁をごくごく飲み干しながら自分のマラからも発射したッス。これが俺の始めての男との体験で、その後、度々しゃぶらされるようになり、3ヶ月後にはケツも捧げたッス。その事はまた機会があったら書くッス。失礼したッス。. ——————————————————————————–久しぶりっス。真一ス。例の角刈りマッチョの人と付き合い出してから3ヶ月後、ジムの帰りに車で送っていってもらうことになったッス。ちょいとドライブだと言って山道に入ったッス。この辺は滅多に車も通らないようなとこッス。路肩に車を停めて、肩を抱かれキスされたッス。いつの間にか裸に剥かれ乳首をなめられたッス。俺が感じてると、いつもとは逆に俺のマラしごき上げられたッス。. もうギンギンになったッス。狭い車の中で身体を折られ、ケツの穴をむきだしにされたッス。穴を丹念に舐められながら、掘られる時が来たんだな、と覚悟ができたッス。角刈り兄貴のデカマラが取り出され、俺のケツの穴にあてられたッス。兄貴は腰を使いゆっくりと俺の穴に沈めてきたッス。やっぱ痛いからウオーッと叫んじまったッス。「だんだん慣れる」兄貴はそういうとぐいっと全部押し込んだッス。ケツの快感は知ってたのでその通り慣れてくると良くなってきたッス。角刈り兄貴のピストンが始まり、俺はヒイヒイヨガリ泣いたッス。. そんなに長くやられてなかったけど兄貴が「行くぜ」と俺のケツに発射すると、俺のマラからもどくどく雄汁が溢れたっす。「トコロテンだな」兄貴に言われたッス。こうしてたびたびケツを掘られるようになったんス。失礼したッス。。. .
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