. コタツで横になって寝てたお姉ちゃんにムラムラしちゃって、隣に寝てキスしちゃいました。. 唇が柔らかくて、甘いお姉ちゃんの匂いもしてチンチンがビンビンに!. 服の中に手を入れてオッパイを触ったらブラジャーしてなかった。.
揉んで乳首もイジってたら、乳首がピンっ!て硬くなった。. 父さんも母さんも出かけてて居なかったから、お姉ちゃんの服をまくってオッパイを吸った。. だんだんお姉ちゃんの息づかいが荒くなってきたから、僕はパンツ脱いでオッパイに挟んだ。. 柔らかいオッパイの谷間に挟んだまま腰を振ったら、すぐに精子が出ちゃってお姉ちゃんの顔まで飛んだ。. オッパイの谷間にもたくさん精子が溜まってる。. すごく見た目がエッチになって、チンチンがまだまだ硬いままだ。. そのまままた腰を振ってみたら、精子でドロドロになって滑りが良くなったせいか、さっきより気持ち良い。. またすぐに精子が出たけど、まだチンチンがおさまらない。. 2回分の精子をチンチンでオッパイに塗り広げて、汚れたチンチンをお姉ちゃんの顔に擦り付けた。. おでこからアゴまで全部精子を塗り付けてたらまた精子が出ちゃって、急いで唇の間にチンチンの先を押し付けた。. 口を閉じてたから中には入らなかったけど、前歯にチンチンを押し付けたままたくさん精子を出した。. 唇の端から精子が溢れたけど、それも指ですくって顔に塗っておいた。. まだまだ硬いままのチンチン。. 僕はコタツに潜り込んでお姉ちゃんのパンツを脱がした。. 綺麗な色のオマンコが目の前に…。. 僕は我慢できずに舐めたり吸ったりした。. 少しオシッコの匂いがしたけど、オマンコは美味しかった。. お尻の穴の方までオマンコ汁が垂れるほどぬれたから指を入れてみた。. ニュルっと入った指をオマンコが優しく締め付けてきた。. 何度か出し入れしてたらお姉ちゃんが寝返りして横向きになった。. 僕はオマンコに指を出し入れしながらお尻の穴も舐めてみた。. キュッと締まったお尻の穴も美味しい。. 独特の匂いもたまらない。. 僕はコタツから上半身を出してお姉ちゃんに後ろから抱きついて密着して、チンチンをオマンコに入れた。. 入れた途端に物すごく締め付けられて、我慢できずに一番奥で精子を出しちゃった。. 出しながら腰を振って、前に回した手でクリトリスもイジった。. お姉ちゃんは寝てるのに身体をビクンビクンさせてる。. すぐにまたお姉ちゃんの一番奥で精子を出す。. 今度は全部出すまでジッとしてた。. もう何度も出してるのにチンチンが硬いままでおさまらないから、何も出なくなるまでお姉ちゃんの中に出そうと決めて、腰を振り続けた。. どれだけ精子を出したかわからないくらいお姉ちゃんの中に出して、やっとチンチンが小さくなった。. オマンコに押し出されるようにしてチンチンが抜けた。. お姉ちゃんの服を元に戻してパンツもはかせて、僕は逃げるようにコタツから出た。. その10分後くらいに父さんと母さんが帰ってきたから危ないところだった。. .
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