. Kちゃんはかわいくて正直おれはねらっていたのだが、まあ、3人ということもあってその日はあきらめていた。しかしふとトイレに夜中3時頃目覚めると、少しフスマが開いていてKちゃんが布団を蹴飛ばしてしまっている姿が見えた。.
俺はそのときは純粋に布団をかけてあげようと思ってベッドに行き、布団を持った瞬間気が付いた。. ん?チャンス?隣の部屋のMを見ると熟睡している様子。そっとふすまを閉めてKちゃんに顔を覗き込んだ寝息を立ててよく寝ている。隣の部屋の気配をもう一度確認し、布団をめくった。冬だったし、Kちゃんは重ね着をするタイプだったのでその姿自体はそんなには興奮しなかった。. 上にかぶさるようにベッドに乗り、そっと唇を重ねる薄い唇の感触が伝わる。まだ起きない。次は胸。こぶりながらあこがれのKちゃんのだからもう大興奮。唇を激しく重ねると、さすがにKちゃんが起きる。「んん?!」. そのあとの会話めんどいから概略「前から好きだった。やらせて」(かなり略)「私、声大きいからM君起きちゃうからダメ」「じゃや、せめてフェラ」. この間もキスをしたり、胸をもんだり、アソコを下着の上からなでたりやれるようねばりましたが、結局フェラで決まりました。Kちゃんは脱ぐのは絶対嫌って言うから、服をまくるだけにし、ブラをはずし、乳首をなめる。これだけで息が少し荒くなっている。どうやら声が大きいのは本当そう。. これ以上はダメ!っていうので、ズボンを脱いで上に乗っかってもらった。Kちゃんが息子を手に取り、少し考えた後、パクッとくわえた。そのころのおいらはまだ純粋な大学生だったので、あまりうまいフェラを味わったことがなかったので、Kちゃんのフェラは衝撃的だった。. 簡単に言えばバキュームフェラでチンポに絡みつくような感覚にええ!?って驚くばかりだった。だんだん息子が元気になってきたので、ここで69の態勢をリクエスト。嫌がったがなんとか説得。スカートをまくってパンツまでを見せてもらった下着の上からアソコをいたずらするとしゃぶりながらだから「ん…」って言う声が時々漏れる。「それ以上はホントにダメ!」. といわれてしまったので、しょうがないのでフェラを堪能することにした。ジュルッジュルッっと音を立てながらディープスロートをするKちゃんのフェラは逸品(だと思った)まもなく絶頂を迎えて口の中におもいっきり出してしまいました。ティッシュをさがしたが、人の家ということもありみつからない、あまりドタバタもできないので渋々Kちゃんはゴックン。もう襲い掛かりたかったが、これ以上はダメ!の一点張りしかたなく、そこであきらめました。. その後は飲みにいくことがあってももうそんなことはありませんでした。しばらくたって判明したが、実は彼氏が同じクラスの知ってる奴でそれを聞いたときはかなり血の気が引きました。なんせかなり強面な奴なんで駄文ですみません。大学時代の思い出でした。. .
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