. 俺は黙って妹のスカートの中に手を入れお尻を見えなくする。すると若干引いたのか、すっといなくなった。. 妹は察したのか、「ありがと♪」と言って俺の右手にお尻を当ててくる。妙になつかれてる気がする。その時俺はあることに気づく。. 俺「あれ…濡れてる?」. 妹「気づいちゃった?♪」. どうやら俺が唐突に尻を触ってきたため興奮しちゃったらしい. ちょっと早すぎる気もするがそのまま障害者用のトイレへ。入って鍵を閉める矢先に妹がキスしてきた。. んちゅ…んちゅ…とそのまま舌を絡ませあって約3分…. 妹「ぷはぁ…さっきはありがとね♪」. と言い俺の右手をつかんで自分の濡れたアソコを触らせてくる、少し冷たくなった愛液を感じる。. 俺もその気になって「今日はずいぶんエッチだね笑」といいそのまま指を挿れて掻き回す。. 妹「だって…久しぶりのデートだし…嬉しかったから…」. 俺「俺に尻を触られたのが?笑」. 妹「あ…それもあるかも…♪」. と半ばイき状態で俺に尻を向けふりふりさせながら「いいよ…♪」と言ってきた。. 俺も理性が飛び下を全部脱いでそのままバックで妹の濡れたアソコへとゆっくり挿れた。. 中は暖かくて、少しずつ奥へ行く度にヌプ…ヌプ…と淫靡な音が立っていく。まあそれが醍醐味でもある。. 妹はバックでされるのが大好きで中学生のとき、初めてヤった時もバックだった。. 俺が中でもゆっくり動く度に妹が「あぁん…あぁん…」と喘ぎだす。. 公共の場でこんなことしてる事。そして相手が双子の妹という事、こんなの許されるはずがないのに、それが余計に興奮させる。段々動きも激しくなって、そろそろヤバイと思ってち○こを出そうと思ったら妹が「ダメ…中がいい…」と言い出しながら俺のち○こを締め付けてくる。. 俺「いやでも流石にまず…」ドヒュ!. 俺妹「あっ…」. 結局妹の中で勢いよく出してしまった。. 俺「ああ…やっちゃった…」. 妹「いいじゃん、気持ちよかったよ♪」. 俺「まあ、ならいっか」. すっかり夜になってたので店を出ることに. 二人で誰もいない夜道を歩いてる。. 妹「見てこれ~気持ちいいよ♪」. 妹は周りに俺しかいないことを良いことに、スカートを更に短くしながら歩いている。朝のときより半分以上丈が短くなり。お尻もアソコも丸見え。しかもアソコはびちょびちょに濡れてる状態。. 俺「すげーな、もう下とか裸じゃん笑」. 妹「でもかわいいでしょ?」. 俺「うん、かわいいしすっごくエロい、上も脱いじゃえば?笑」. 妹「それは帰ってからね♪」. そんな会話をして道をあるきながら、俺は妹の濡れたお尻. を見てたらあることを思い出す。. 俺「あの…」. 妹「ん?どうしたの?」. 俺「店でヤってたときさ、お前おれのち○こ勢いよく締め付けてきたときあったじゃん?」. 妹「あ~あれね、すっごい気持ちよかったけど…痛かった?」. 俺「いや逆、俺もめちゃくちゃ気持ちよかったよ?だから…その…」. そうこう喋ってたら妹が自分のスカートをペロンとめくり上げ俺にお尻をくいっと向けてきた。. 妹「ここでしちゃう?」. またお尻をふりふりと振りながら誘ってきた. 俺はまた理性が飛んで、ファスナーからち○こをだしてそのまま挿入。. ちなみにこの後しばらく繋がりっぱなしで夜道を歩いていった。. 凄く非日常的な淫乱生活だけど本当に実話です。. .
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