. 何度か、ご主人様に調教してもらってる事を投稿しています。先日、ご主人様に思い切って、このサイトに投稿してしまった事を話しました。すると、ご主人様は「みことは知らない人に見られるのが好きなんだな。次の調教は、ネカフェでオナニーする事にしよう」と言われたのです。. ネカフェでオナニーなんて、高校生の頃に少ししたくらいなので、どきどきすると同時に、とても興奮してしまいました。.
ご主人様に命じられるがままに、わたしは、3日後に近所のネカフェに行きました。. ご主人様の命令通り、鞄には、静音のローターとディルドを入れて、パンツが見えてしまいそうなミニスカートでノーパン。コートの下には何も着ずにです。. 店員さんにバレそうかもと思う度に、そわそわとしてしまって、同時におまんこが濡れるのが止まりませんでした。. 席に座った後、ご主人様からSkypeで着信がありました。. ご主人様の声は漏れないようにイヤホンをして、ご主人様の命令を待ちました。. 「よし、着いたね。まずは、スカートの中を見せて」. そう言われて、わたしは、恥ずかしげもなくがばっと足を広げて、くぱっと指でおまんこを広げて、腰を振ってご主人様におまんこを見せつけました。. 「濡れてるね。まだ、オナニーしてなくてこれじゃ、先が思いやられるけど。このまま、オナニーしてごらん」. ご主人様に命じられて、わたしは足を広げたまま、オナニーを開始しました。. クリを摘まんで、時々とんとんと叩いて、おまんこの入口を指先でほじると、席にだらだらとマン汁が垂れちゃいました。. でも、我慢できなくてわたしは、静音のローターをクリに当てて、声を押し殺して、オナニーを続けます。. そんなわたしを見て、ご主人様は「外にお尻を向けるように四つん這いでオナニーしなさい。出来る限り、扉に近づいて、ぐちょぐちょのいやらしい音が聞こえるようにね」と命令されたのです。. わたしは、恥ずかしさよりも「ご主人様以外に見られたら、すごく興奮しちゃう」とえっちな気持ちが勝っていて、言われるがままに四つん這いになり、もう一度オナニーを始めました。. 椅子がある席ではなく、いわゆる、仮眠が出来るようにぺたんとしたシートの席だったので、入口は低めで屈まれたら、全部見えちゃいます。. けれど、それが余計に興奮してしまって、わたしは、ついにディルドを入れて本格的にオナニーしちゃいました。. 気持ちいい、気持ちいいっ、ネカフェでオナニーしちゃってる、マン汁ぐちょぐちょになってる……と思う度にマン汁がおまんこから溢れてどうしようもなくて、さらにディルドをぐちょぐちょに動かしてしまいました。. 多分、ディルドを動かすえっちな音は近くに響いていましたが、そんな事よりも、もっと気持ちよくなりたいと思っていたその時のわたしは、その事を頭からとばしていました。. ディルドがGスポットを抉った瞬間、わたしは、声を思わず出しそうになりながらもどうにか耐えて、イってしまいました…。. 「えらかったね、もう帰っても大丈夫だよ」というご主人様の言葉が聞こえていたのですが、わたしは、ご主人様の言葉に反して、そのまま2回もオナニーをしてしまいました。. どんどん、変態になってしまう自分が怖いけど、今更この調教なしでは生きていけないかもしれないと思うのです……. .
ソース:インターネット