. 大学時代の話です。. 私は、温泉に行くのが好きでよく一人だったり、友達や彼氏と行ってました。. その日も友達と地元の常連の温泉旅館に行っていました。少し変わっているのですが、私は旅館でご飯は食べずに、行きつけの近くの有名な古料理屋でご飯を食べます。その日も同じようにそこのカウンター席で食べて飲んでいたのですが、隣に外人が座ってきたと思ったら話しかけてきて. 驚いていたら、日本語で喋ってて、話を聞くと彼はハーフで私達と同じ旅館に泊まっていた地元の人でした。.
ハーフという珍しさもあったのですが、彼の話の上手さもあり、すぐ打ち解けて一緒に飲んでいましたが、友達が酔いつぶれてしまって、部屋に帰ろうとしたら、彼が部屋まで友達をおぶって送ってくれました。. それで、そこでお開きになるかと思ってたら、彼が私達の部屋で飲み直さない?と行ってきました。正直、その時彼氏がいたので、少し考えたのですが、友達も近くにいるし大丈夫だろうと油断していました。. しばらくテレビを見ながら話しつつ、飲んでいたら恋人はいないの?っていう話になって、彼はいないと言っていて、私も聞かれたのですが、とっさにいないと嘘をついてしまいました。. そしたら、彼が急に手を絡めてきて、俺とどう?って言ってきて、一瞬驚きましたが、遊びで言ってるとおもってふざけていたら、彼にキスされてそのまま押し倒されました。. 抵抗しようとしましたが、思ったより酔ってたみたいで全然力が入らず、「ダメだよ、ダメっ」と言う度に何度もキスされました。. そのキスがあまりにも上手すぎて、私はもうそこで正直落とされていました。. 私の抵抗の意志が無くなったのを感じると、私は浴衣をはだけさせられてブラの上から焦らすように胸を揉んできて、乳首を執拗に責められました。乳首が弱かった私はそれだけで声が抑えられず、手で口を塞いで必死に聞こえないように我慢していました。. そんなことはお構いなしに彼はブラを脱がして舌で乳首を転がしたり、何度もキスしたりしてきました。. それが終わると、パンティを脱がしてきて、優しく指と舌であそこを責められてイカされました。. その後、彼の部屋に連れて行かれた後、浴衣を脱がされて、彼も脱いだのですが、彼のペニスは今まで見た中で一番大きく、そして反り返っていました。. それを見た私はこんなのがこれから入るのかという怖さがありましたが、その反面、興奮もしていました。. そして、そのままフェラをしました。大きくてしづらかったですが、興奮していてあまり気になりませんでした。. それが終わると、ゴムをして、私の中にゆっくりと入れてきました。少し痛くて苦しかったですが、彼がその後、慣れるまで動かずにキスしてくれたり、愛撫してくれたりしたので、苦しかったのがだんだん気持ちよくなってきて、もう私のはグチョグチョになってました。. そして、彼がゆっくり引き抜いていくと、カリが引っかかって、もう中が引き抜かれそうな感覚になって、軽くイってしまいました。. しかし、彼は焦らすのが上手くて私がイかないように加減しながらゆっくりねっとりと責めてくるのです。. それが切なくて、私はされるがままに喘いでいました. そして、イった時これまでにないくらいの快感に襲われました。その日は、次の日があったので、それで終わりましたが、興奮が冷めず、旅行から帰ると彼に連絡して週末に会う約束をしてホテルでしました。. そして何回も何回もイかされて、中に出されもしました。. 彼との関係は私が就職をして地元を離れるまで続きました。. 今でも、その時のことを思い出すと興奮してしまいます。. .
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