. みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です!. エッチ体験を投稿する. どんよりと、灰色の雲が広がる梅雨の6月でした。. 夕方、草野球の練習が終わり、グラウンドから駐車場に向かって歩いていると、チームメイトのひとりが近寄ってきて相談されました。. 高校生の娘がバイトをしたがっていて、僕の居酒屋で働かせて欲しいと言うのです。初めてのバイトなので、知っているところなら安心できるし、大学受験もあるので、週に1日ほんの数時間だけお願いしたいと頼まれました。. 僕は42歳。両親と居酒屋を営み、相談者は頻繁に飲みに来る常連客です。. さっそく両親に伝えると、バイトを雇うのは初めてですが、顔見知りの娘さんなので快く引き受けました。.
美愛(みあい)ちゃんは、私立の女子校に通う3年生。セミロングの黒髪で、すらっとしたスリム体型。例えるなら、石田ゆり子さんや尾野真千子さんを高校生にしたような、かわいいよりも、整った顔立ちの美人タイプです。. 慣れないうちは当たり障りのない話をしていたが、徐々に美愛ちゃんとの仲も深まり、学校のことや、ときには友達関係の悩みも話してくれるようになりました。. さらに誕生日には革製のブックカバーをプレゼントされ、バレンタインには手作りクッキーももらいました。. それでも美愛ちゃんは、常連客でありチームメイトの大事なひとり娘です。まったくもって恋愛感情はないし、下ネタどころか、恋愛事情も話したことがありません。. ちょっとした珍事件もありました。. 居酒屋は古い木造の2階建てで、美愛ちゃんは2階の部屋で着替えをしています。. 2階のトイレで用を足し終えた僕は、トイレットペーパーの補充をしようと、何も知らずにドアを開けてしまいました。. すると美愛ちゃんは着替えの真っ最中。制服のミニスカートに、上半身はピンク色のブラジャー姿でした。. 普段は2階にいると、階段を上がる音や、廊下を歩く足音で必ず気付きます。しかし、トイレに入っていたので、まったく気付かず油断していました。. 「ご、ごめん! トイレ入ってて気付かなかった!」. 「大丈夫です。気にしないでください」. 美愛ちゃんは平然としながらも、下着姿をもろに見てしまい、正直ラッキーでした。. 11月下旬。外は冬の訪れを感じる冷たい雨が、朝から止むことなく降り続いていました。. 今日は暇だろうと思っていると、17時の開店直後に制服姿の美愛ちゃんが、身体を震わせながら忘れ物を取りに来ました。. 「寒いでしょう、そこに座って温まりな。ココアでも飲も?」と聞くと、「はい、いただきます」と店内のテーブル席に座りました。. 私立の女子校に通う美愛ちゃんの姿は、紺色のブレザーの下にキャメル色のセーター、胸元にリボンがあります。グレーに細い白線がチェック模様に入ったミニスカートを穿き、あと数センチでお尻やパンティが見えそうな、悩ましい短さです。. 僕も向かいに座り一緒にココアを飲みながら、たわいない話をしていると、次第に雨はみぞれに変わり、わずかに雪が混ざってきました。. 「雪が混ざってきたよ、寒いはずだ。そうだ、美愛ちゃん帰るの大変でしょう、送ってあげるよ。ちょうどプリンターのインク買いに行こうと思ってたんだよね」. 「そうしてもらいなさい」と両親にも促され、美愛ちゃんを送ることになりました。. 美愛ちゃんの家は車で15分ほど。何度か野球用具を届けに行ったことがあるので、場所はなんとなく覚えていました。. 雪がちらつく中、車を走らせると、いつも明るく口数の多い美愛ちゃんなのに、ずっと下を向いたまま黙り込み、表情は硬く、明らかに様子が変なのです。. (店でココア飲んでいるときは、いつもと変わらなかったのにな……). 意味不明な重たい空気が漂い、しばらく沈黙が続くと、美愛ちゃんが口を開きました。. 「あの…… 永遠の0ありがとうございました」. 「そうか、読み終わったんだ、感動したでしょう。映画も観たけど、本のほうがずっといいな」. 「はい、感動しました。あとで返しますね」. 一瞬ニコッとするが、無理に笑顔を作っていのはあからさまです。. 車内は重い空気のまま、家の門の前に到着しました。. 「せっかく来たから、お母さんにあいさつしていくよ。野球でいろいろと協力してもらってるから、お礼もしたいしね」. 「それが、今日は旅行に行っているので、誰もいないんです。ちょっと見せたいものがあるんで、上がってもらえますか」. 「うん、もちろんいいよ」. 階段を上がり2階にある美愛ちゃんの部屋に入りました。6畳ほどだろうか、化粧品のような、いかにも女の子らしい香りが漂っていました。. きれいに整頓された部屋を見渡すと、学習机に置いてある文庫本「永遠の0」が目に付きました。. 「あ、あれ…… これ美愛ちゃん……」. 手にすると、本にはしおりがはさんであり、まだ読み掛けのようです。. 「あの…… 笑わないで聞いてもらえますか」. 「どうしたんだよ、さっきから美愛ちゃんなんだか様子が変だよ。笑わないで聞くから、何でも言ってごらん」. 美愛ちゃんはベッドにポツンと座り、キャメル色のセーターの袖口を力強く握りしめ、今にも泣き出しそうな声で話しました。. 「わたし、もうすぐ高校卒業じゃないですか」. 「そうだね、あと3学期だけだから、もうすぐだね」. 「友達はもう経験しているんです。みんなじゃないけど。なので、初めては好きな人としたいんです。ダメですよね……」. そんなに慌てなくても、と思ったが、もちろん口にはしませんでした。. 「なるほど、もう経験したお友達がいるんだね。思い出すな、オレも初めては高校のときだったよ。たしか3年になる春休みだったな」. 僕の初体験を話しているうちに、硬い表情の美愛ちゃんに笑顔が戻りました。. 紺色のブレザーとキャメル色のセーターを脱がし、学習机のイスに掛けると、ふと思いました。. 「あ、そうだ。もしかすると血が出るかもしれないよね。シーツに付いたら大変だから、何か敷いた方がいいよ」. 1階から緑色のバスタオルを持ってきて、ベッドに敷きました。. 僕は美愛ちゃんの隣に腰掛け、ゆっくりと唇を重ね、わずかに舌が触れあう軽いキス。リボンを外し、白いシャツの胸元から丁寧にひとつずつボタンを外すと、ブラジャーが露になりました。. 白いキュートなブラジャーは、カップに黒い水玉模様と小さなリボン。美愛ちゃんによく似合っています。続いてミニスカートを脱がすと、ブラジャーとお揃いの白いパンティでした。フロントには黒い水玉模様があり、ブラジャーと同じく小さなリボンが付いています。. 美愛ちゃんを仰向けにさせ、僕はパンツ姿になり、もう一度軽くキス。背中のホックを外しブラジャーをめくり取ると、おっぱいが露わになりました。. 小振りながらも魅力的な膨らみがあり、肌色に近い淡いピンク色の乳首が、ぷっくりと上を向いています。. 両乳を軽いタッチで揉みながら、舌で乳首を転がすように舐めると、ぷっくり柔らかかったのが、次第にコリコリと硬くなりました。. 美愛ちゃんはひたすら目をつむったまま、まったく動きません。全身に力が入っているのが伝わってきます。. ハイソックスとパンティを脱がすとマンコが露わになり、これで美愛ちゃんは全裸です。. 小判型に生えた恥毛は薄く、脚を閉じているのに割れ目の上部がくっきりと露出しています。両脚を広げると、割れ目もビラビラもマンコすべてが丸見えになり、中指で撫でるとヌメった液体で満ちていました。. 皮で覆われたクリトリスを剥き出しにして中指の腹で刺激すると、身体に電流が走ったようにビクンビクンと何度も反応し、眉間にしわを寄せながら顔に力が入っています。感じているようです。おそらく高校生にもなれば、クリトリスオナニーくらいはしているでしょう。. おっぱいも、太ももも、お尻も、すべてのパーツがすべすべとキメ細かい色白の肌で、全身から発する体臭までもが新鮮で若々しさを感じました。. 僕はボクサーパンツを脱ぎ、正常位で硬直したチンコを慎重にゆっくりと挿入するも、強烈な締まりで、なかなか進んでゆきません。. 「美愛ちゃん大丈夫? 痛い?」. 「大丈夫です、続けてください」. じっくり時間を掛け根元まで突き進むと、ゆっくりゆっくりピストンを始めました。. (これが女子高生の処女マンコか). いつまでも味わっていたいが、なんと言っても美愛ちゃんは初体験。早く終わらそうと全神経をチンコに集中しました。. 「ねえ美愛ちゃん、そろそろ出そう」. うんと大きく頷き、僕は恥毛からお腹に向けて発射しました。. 「どう? 痛かった?」. 美愛ちゃんは、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら言いました。. 「最初は痛かったけど、痛くなくなりました。大丈夫です」. ティッシュで拭くとチンコには、わずかに血が付いていました。. 一呼吸置くと美愛ちゃんは、突然裸のまま力強く抱きついてくるのです。. 「ど、どうしたの?」. 「少しだけ、こうさせてください」. 抱きつかれながらも、柔らかいおっぱいの感触と、黒髪のいい香り、視線を下げると黒々と茂った恥毛とマンコの割れ目があります。発射したばかりなのに、再び激しく硬直してしまいました。. 「もっとしたいですか?」. 「い、いやいや、だって美愛ちゃん初めてだし、さすがに痛いでしょう」. 「わたしなら大丈夫です」. 正常位に加え、バックもしました。もちろん激しいピストンは禁物。美愛ちゃんは四つん這いになりお尻を突き出すと、割れ目はパックリ開き、細かいしわが密集したお尻の穴まで丸見えでした。. ゆっくりピストンを繰り返すと、未熟で小振りなおっぱいがリズムに合わせ前後に揺れます。このままじっくり味わいたいが、今回も早々にお尻から腰にかけて発射しました。. 美愛ちゃんはいっさい声も上げず、動きもせず、いわゆるマグロ状態。おそらく快感を味わう余裕はなかったのでしょう。. 開店30分前、僕は落ち着きませんでした。しかし、ガラガラと出入り口の扉が開くと一安心。いつものように美愛ちゃんは、笑顔を見せながらバイトに来ました。. .
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