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バイト先のタメの女の子とオールの流れでラブホに入った

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バイト先のタメの女の子とオールの流れでラブホに入った

. バイト先の新年会で飲みに行った帰りのこと。. 俺とタメで22歳のAがもう、酔っちゃって酔っちゃって・・・. 比較的酔ってなかった俺が車で送ることになったんだけど、. その途中、Aが「もう1軒行こうよ、今日はオールってことで」なんて言い出したんです。. 時間は深夜2時近く。. まぁ、こんな時間だし、オールでもいいかな~なんて思って. 飲み屋を探しつつ車を走らせていると、妙にパトカーが多い。. 止められてる車もちらほら。. 時期が時期だけに、飲酒運転の取締りが厳しいようでした。. 「飲み屋に着く前に捕まるぞ、これ。」と、Aに言うと、. 「じゃあ、コンビニで酒買ってラブホで飲もう。」と、とんでもないことを言い出しました。. 「おい、それはさすがにまずいんじゃね?」と突っ込むと. 「彼氏ともよくやってるし、Hしなきゃ浮気じゃないから」だ、そうです・・。. 捕まるのはマジで勘弁だったんで(もうすぐゴールド!). Aの提案を採用し、コンビニで酒を買い込み、近くの安いラブホに入ることにしました。. 部屋に入り、早速飲み始めるとかなり酔っていたAが酒をこぼしてしまい、Aの服はビショビショ・・・. 「最悪、気持ち悪いからシャワー浴びてくるわ」. 「おい、濡れた服どうするんだよ」. 「干しておけば、朝までにはなんとか乾くでしょ」. 「・・・それまであなた、裸ですか?」. 「バスローブがあるから、まぁなんとか・・・」. 「そっか、じゃあとっとと浴びてこいよ」. そんな感じでAはシャワーを浴びに行きました。. その間も俺は飲んでいたのですが、しばらくしてAが風呂から出てきました。. 「おまたせ、まだ酒あるでしょ?」. 「うん、まだあるよ」. と言って、振り向いた瞬間、とんでもないものが・・・. Aはバスローブではなく、タオルを身体に巻いただけの. 格好で風呂から出てきたのです。. 「おい、それはまずいんじゃないでしょうか?」. と、変な敬語で俺が言うとAは. 「見えなきゃ一緒でしょ」なんて言いやがります。. 酔っ払いに何言っても無駄なんで仕方なくそのまま. 飲み始めたのですが、Aが脚を組替えたりするたびに. どうしても目がAの下半身に行ってしまいます。. 「あ~、やっぱり見てる、エロオヤジ」. 「そんな格好されたら目が行くのは仕方ないだろ!」. 「ふ~ん、じゃあ・・・ほれ!」. と言って、巻いてあるタオルをすらし、Aが胸を俺に見せてきました。. さらに下のほうもめくって毛をチラっと見せたり・・・. 「おい、誘惑してるつもりかよ!」. 「へへ、そうだって言ったら?」. 「彼氏に密告してやる・・・」. 「あら、すでに共犯じゃない?」. 「う・・・とにかく、見せるな!ヤバイから。。。」. そんなやりとりが続くうち、俺の下半身が元気に・・・. こんなに酒が入ってても勃つのか・・・なんて思ってると. Aがそれに気づいたらしく、. 「おお、なんだ元気じゃん、私も見せたんだし、見せてよ」. と言って、手を伸ばしてきます。. しばらく抵抗しましたが、酒も手伝って、段々どうでもよくなり、. ジーンズを下ろして、Aに俺のを見せました。. 「結構大きいね、身体も大きいからねぇ」. と言いつつ、ジーっと観察しています。. 「じゃあ、失礼しまーす」. 「は?」. Aはそんな事を言いつつ、俺のを・・ぱくっ・・・. 突然のことで驚いて身体を引いてしまいましたが、. Aはそれでも咥えるのをやめず、さらに舌を動かしてきます。. 有線の音楽だけが小さく流れる部屋に、Aが俺のをしゃぶる音が響きます。. 「無理やりオールに付き合ってくれたお礼ってことで」. Aはそういいつつ、手コキを交え、俺のをしゃぶってくれます。. 「彼氏に悪いから、入れるのは無しね」. 入れなければいいのか、と酔った頭は解釈しました。(笑. Aをベッドに連れて行き、69の形でお互いの性器を夢中で愛撫しました。. 部屋にはいやらしい音と声が響いています。. 指をAの中に入れ、奥をかき回すようにしながら、クリを舐めつづけると、Aは声を出すのを我慢できずに、段々と大きな声を出すようになりました。. 普段はこんなエッチな娘には見えないんですが。。。. 女ってわからないものですね。. 挿入は無しという約束なので、手と口でAを攻めつづけました。. ゆっくり攻めたり、激しく攻めたりしているうちに、. 「んっ・・もう・・イきそうだよ・・」. 「イっちゃっていいよ、我慢するなよ」. 腰をがくがくと動かし始めたAはしばらくすると今までよりも. 大きな声を出してぐったりとしてしまいました。. 「イっちゃったよ・・・上手だね、彼よりいいわ」. 「Aがこんなエッチだとは知らなかったよ」. その後、Aは俺がまだイってないのを悪いと思ったのか、. 俺の両足の間にちょこん、と座り、また俺のをしゃぶり始めました。. 根本まで咥えこんだり、先っぽをチロチロと舐めたり・・・. 手コキを交え、俺の顔を見ながらちょっと笑みを浮かべて. 「気持ちいい?イきたくなったら言ってね」. と言いつつ、さらに激しくしゃぶります。. さすがに長時間しゃぶられ、我慢できなくなり、. 「そろそろ、イきそう・・・」. と言うと、Aは. 「じゃあ、飲んであげるから口の中に出していいよ」. と言い、俺のを吸うようにフェラしてきました。. 我慢の限界で、俺がAの口の中に射精してしまうと、. Aは一瞬しかめっ面をしましたが、俺の精液を綺麗に飲んでくれました。. その後、まだ残っている精液をペニスから吸い取ってくれ、綺麗に舐めてくれました。. 「彼氏には絶対内緒ってことで」. 「うん、わかってるよ」. そんな感じで一緒に眠りにつきました。. それから何日か過ぎ、Aとはバイトの友達って関係のままです。. 先日のバイトの後、. 「今度の飲み会でもオールしようね」と、Aが言ってきました。. 「ラブホで?」と聞くと、. 「もちろん、今度は・・・最後までいいよ」. 「え・・いいの?」. 「うん、すごい上手だったから、もっと気持ち良くなりたいし」. 今度の飲み会は3月、辞める人の送別会です。. またAとのオール飲みの後、書き込むことにします。. 長々と駄文を読んでいただき、ありがとうございました。. .
ソース:インターネット